中禅寺秋彦


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【名前】中禅寺秋彦(通称、京極道)
【性別】男
【容姿】芥川の幽霊ような感じ
【年齢】31歳
【出展】百鬼夜行シリーズ
【能力】憑き物落とし

これについては知らない人もいるだろうから説明が必要だね
とは言っても話が複雑だ。このスレで使っているような超能力、呪術の類じゃない
いや、「呪(しゅ)」を扱っている以上呪術ではあるのだろうが、
漫画用にディフォルメていないんだ。原作がそういう小説なもんでさ
本来、「呪」というのはある。が、それはあくまで一定の領域ないにあるものであって
それ以外の場所ではなんの力も持たない。
かつての村社会というのがあったが
その村での呪いはその村の価値観と慣習法に立脚していた、と言えばわかるだろうか・・・
つまり僕の憑き物落としというのは、そういうところに立脚して行い
時に「呪」をかけ、時に「呪」を解く・・・というわけだ

わからなかったら自分で調べるか、それとも諦めるかして貰えるとありがたい

【趣味】読書
【好きなもの】読書
【嫌いなもの】内地で研究をしていた時の記憶
【その他備考】
言っておくが、
お前のいう妖怪はただのモチーフだろ、などと言ってくるものがもしいたら
それは大きく論点を外しているぞ
妖怪がキャラクター化されたのはいつだ?
江戸時代には多少兆候はあったものの完全に妖怪がキャラクターとして定着したのは
水木しげる以後だよ?
つまり、それ以前の妖怪は、僕が言うような形で存在していたわけだ。

というわけで僕は死神だとか妖怪だとかにはそういうスタンスで接させて貰うからね
【ヒナギクに対して一言】
この世には不思議なことなど何もないのだよ、ヒナギク君
【名無したちに向けての言葉】
(無言で茶を差し出すが出がらし)

詳しくは【Wikipediaの『百鬼夜行シリーズ』参照】
中禅寺 秋彦

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。