ウルキオラ


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最強の破面(アランカル)十刃(エスパーダ)の一人。大抵の敵は片手であしらってしまうほど高い戦闘能力を持つ。初めは藍染惣右助の命令でヒナギクの命を狙っていたが彼女と接するうちに彼の中で何かが芽生えていく。
やがてヒナギクを愛してしまっている事に気付いたウルキオラは虚圏を裏切りヒナギクを守る剣として生きる事を誓う。
情を抱いてしまった事で十刃時代の自分とヒナギク達と接して丸くなった自分とで精神が分裂してしまう。精神的に弱った時は十刃時代の自分に体を乗っ取られてしまうということが度々あったがその度にヒナギク達の決死の説得でなんとか自分を取り戻す。やがて戦いの中で二つの精神は融合し、完全に力を制御できるようになった。
かつての主、藍染惣右助や兄であるアルトゥロ・プラテアドとの因縁を断ち切り、ヒナギクを守り抜いて去っていった。
戦闘時は圧倒的な力で敵を粉砕する。江田島との修行や敵との戦いの中で空間能力に目覚め、藍染の鏡花水月を破る。
ヒナギクとツートップでスレを支えていた管理人。大体のルールはこの人が決めた。

赤屍とともに再登場した際には今まで抑え付けていた虚無を完成させていた。
その表情にかつて見せた優しさは無く、かつての彼を慕う者たちを殺すことも厭わない。
己の力を十分に発揮できるようになったウルキオラは一度は敗北を喫した殺生丸を圧倒し、シャーマンの恐山アンナと交戦中。
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