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優秀ネタ置き場

過去スレッドで披露されたネタ。住民による情報提供感謝。現行スレでも似たような形式が有れば此方に収納。


■ヨハネスブルク
ティア嫌いにお薦めの危険なゲームマイソロ2
  • 軍人上がりのティアたんなら大丈夫だろうと思っていたら同じようなバストのキャラがマイソロ2に出なかった
  • ニューゲームから数十分のバンエルティア号で乗員全員がマンセー垂れ流しで、アンチスレ住人が倒れていった
  • ファラとアーチェ目当てで雑誌をめくってみるとティアたんの踏み台だった
  • マイソロ2に登場した好きなキャラが踏み台にされ、目が覚めたらアンチスレ住人になっていた
  • 前作カノンノのこともあるし様子見、というか発売直後から買う気を無くさせる
  • バンエルティア号がティアたんに襲撃され、女も「男も」全員マンセーさせられた
  • バンエルティア号から目的地までの10mの間にティアたんマンセーさせられた。
  • ヒロイン以外は安全だろうと思ったら、女のキャラが全員踏み台だった
  • 女性の1/3が踏み台経験者。しかもヒロインがナヨナヨするという都市伝説から「ヒロインほど危ない」
  • 「そんな危険なわけがない」といって出て行ったあたまが5分後マンセー要員になって戻ってきた
  • 「女好きでなければマンセーさせられるわけがない」と出て行った男性陣が胸を見せられマンセーして戻ってきた
  • 最近流行っている犯罪は「アニメ詐欺」 性格をソフトにして新規にアピールするから
  • ティアたんから半径200mはマンセー被害にあう確率が150%。一度マンセーしてまたマンセーする確率が50%の意味
  • テイルズシリーズにおけるティアたんマンセーによる被害者は1日平均120人、うち約20人が他作品のキャラ。

超やっつけ



■アクゼリュスの改編

ティア「わ、私は知らないわ!私はただ兄さんの悪業を止めようとしただけ! 初めに兄さんを止めていれば世界は混沌に陥る事はないって…」
ルーク「お前は俺の屋敷に襲撃し、無関係の人に危害を加えて、俺の母上を悲しませた…」
ティア「そんな!そんなはずは…」
ジェイド「確かに結果的にはティアの判断は正しく、ヴァンがこの戦いの元凶でした。
だけど、あなたは突出した行動をしすぎて、無礼な行動を繰り返しました。
私が迂闊でした、優秀な軍人の筈なのにここまで考えなしとは…」
フォレスト「経験から言わせてもらうが、せめてそのような大事は周囲の事を判断して行うべきだ。
そうでなくては、お前のような愚かな結果になる。
だが、お前は他者を見下しているのに、自分の行動は反省しないんだな」
ルカ「うん、そうだよ…僕だって一生懸命やってるのに、ティアにバカにされて…」
アンジュ「ルカ君が自分より可愛いから嫉妬してるのよ、きっと」
ティア「わ、私が悪いって言うの?私は、私は悪くない!!
だってスタッフがやれって言ったんのよ、スタッフがやれって!私は悪くない!私は悪くないっ!」
フォレスト「ジェイド?」ジェイド「自室に戻ります。ここにいると馬鹿な発言に苛々させられる」
ティア「何よ!私の力がなければ世界は救えなかったのよ!
みんなだって私がいなかったら兄さんも倒せないし、戦闘の回復だって足りないじゃない!」
ナタリア「わたくしがいますわ」
ルーティ「マイソロ2ならあたしらもいるわ」
ティア「うっ…」
ルーク「ティアの言う通り俺は罪を犯したし、ティアがいないとヴァン師匠は倒せなかったかもしれないけど…」
ルーティ「みんな!こんな最低な奴、ほっときなさいよ!」
ティア「わ、悪いのは兄さんよ!私は悪くない!ねえセネル、そうよね!
冷静で落ち着いた人同士なら!わかるわよね!」
セネル「ティア、あまり俺を失望させないでくれ…
お前は軍人として底辺だ…」
イリア「少しはいい所もあるって思ってたけど、イヤな女ね!
そうやってあんたは人を見下す事しか出来ないのよ!」
ティア「ど、どうして!どうしてみんな私をせめるのよ!」
スタッフ「ティア、元気を出して」
ティア「あなた方は黙ってて!私の何が分かるって言うのよ!」
スタッフ「僕らも、ティアを持ち上げてしまって、
特定キャラ冷遇で叩かれてる、だからティアの気持ちは痛い程わかるんだ」
ティア「貴方達なんかと一緒にしないで!貴方達なんかと…うぅ…」



■スイーツ(笑)
───アタシの名前はティア。心に傷を負った手負いの獣。モテカワメロンで媚びないヒロインのマンセーガール♪
アタシがつるんでる仲間は態度の悪い世間知らずのルーク、教団にナイショで和平の仲介になったイオン様。訳あって和平の使者になってる大佐。
 仲間がいてもやっぱり旅はタイクツ。今日もルークとちょっとしたことで口喧嘩になった。
無知な貴族だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人でルークを説教することにしている。
馬鹿なお坊ちゃんへの愛の鞭ってやつ?知識と経験が豊富な演出とも言うかな!

「こちらの話ですから」・・。そんなことをつぶやきながらキムラスカの役人を軽くあしらう。
「カノジョー、ちゃんと動機聞かせてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
キムラスカの男はカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと優秀な軍人のアタシをマンセーして欲しい。
 「すいません・・。」・・・またか、とクールなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっと男の顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。レンタルビューティーな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(可愛い・・!!・・これって運命・・?)」

男は死刑執行人だった。連れていかれて処刑場に引き出された。「キャーやめて!」磔にされた。
「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。メロン(笑)

改変って難しいね(´・ω・`)



■宇宙ヤバい
ヤバイ。ティアヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
ティアヤバイ。
まず非常識。もう非常識なんてもんじゃない。超非常識。
非常識とかっても
「現代日本の若者20人ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ公爵家襲撃。スゲェ!なんか計画性とか無いの。毒殺とか暗殺とかを超越してる。不法侵入だし譜歌で昏倒。
しかも王族もいたらしい。ヤバイよ、王族だよ。
だって普通は王族とか襲わないじゃん。だって自分の個人的な犯罪が国際問題になったら困るじゃん。和平失敗とか戦争とか困るっしょ。

問題になって、個人のときは加害者のみだけど、軍人だから教団にも抗議とか泣くっしょ。
だから公爵家とか襲わない。常識のわかるヤツは。

けどティアはヤバイ。そんなの気にしない。犯罪しまくり。
キムラスカの公爵家襲ったのにキムラスカへの和平の使者に同行するぐらい気にしない。ヤバすぎ。
個人の問題って言ったけど、もしかしたら世界の問題かもしんない。でも世界の問題って事にすると
「じゃあ、世界の問題を黙ってたのはってナンデよ?」
って事になるし、それは誰も批判しない。ヤバイ。誰にも批判されないなんて凄すぎる。

あと超不敬。不敬罪。ヤバイ。不敬すぎ。土下座で許しを乞う暇もなく捕まる。怖い。
それに超ハリボテ。超設定詐欺。それに超役立たず。軍人なのに詠唱中は守ってとか平気で出てくる。守ってって。小学生でも言わねぇよ、王族に。
なんつってもティアは被害者への態度が凄い。盗賊以下とか平気で言うし。
うちらなんて被害者とかたかだか事故で出来ただけで下手に扱えないから謝罪したり、賠償してみたり、気を遣ったりするのに、
ティアは全然平気。被害者を格下の如く扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、ティアたんのヤバさをもっと知るべきだと思います。



【都内バーサス収録スタジオにて】


ティア「わ、私は知らないわよ!私はただオタッフの言うとおりにしただけよ!
    言うとおりにすればファンも喜ぶって言われて……!」
ジュディス「あなたはオタッフに騙されたのよ。そして、多くのキャラを自分のマンセー要員にしてしまった」
ティア「そんな!そんな筈は……」
クレス「…オタッフは君の紹介文に「知的で冷静な美しき癒し手」という一節を使ったことがあったよね?
    オタッフは今回も似た様な謳い文句を君に使った。だからジュディスの言うとおりだと思う。
    僕が迂闊だった…。オタッフの前科なんて知れていたっていうのに……」
リオン「どちらにせよ、せめてもう少し考えて欲しかったものだな。
    仮にマンセーが起こったとしても、褒め返したり謙遜する位の気兼ねは出来たはずだ。
    …今となっては言っても仕方がないがな」
ナナリー「そうだね……マンセーは始まっちまった。何千というファンを絶望させた、あの災厄が再び……」
ティア「…わ、私が悪いって言うの…?私は悪くないわよ!だってオタッフが言ったのよ!?
    そうよ…オタッフがやれって!私は悪くない!私は悪くないわ!」
ジュディス「……リオン?」
リオン「控え室に戻る。ここにいると、収録で聞き飽きたヒス声にイライラさせられる」
ティア「何よ!私はバーサスを盛り上げようとしたのよ!?」
ナナリー「設定って、アテになんないもんなんだねぇ…
     打ち合わせで渡されたあんたの資料とあんたは、まるで別人だよ……」
ティア「あ、あなた達だって、自分のキャラ改悪を甘んじて、ファンを悲しませているじゃない!私ばかり責めないで!」
クレス「君の言うとおりだよ…。僕も駄洒落連呼のホモ属性キャラに改悪された……だけど」
アーチェ「クレス!人の体系を馬鹿にするようなサイテーな奴、ほっといたほうがいいって!」
ティア「悪いのはオタッフよ!私は悪くない!ねぇ、コハク!あなたなら分かってくれるわよね?」
コハク「ティア……あなたのスピリア。感じないよ…」
ジュディス「スタイル以外にも良い所があるって思っていたけど……私が馬鹿だったようね」
ティア「…どうしてよ!どうして皆私を責めるの!?
    私はシリーズ10周年記念作品テイルズオブジアビスのヒロイン、ティア=グランツなのよ!?調子に乗らないで!」
オタッフ「まぁまぁティアたん落ち着いて。怒った顔も可愛いよw」
ティア「だ、黙りなさい!元はと言えばあなた達が…」
オタッフ「他人を厳しく叱るティアたんテラモエスwあぁそれよりダメージ受けた時なんだけどもっとこう…喘ぐ感じでお願いね。
     それと詠唱中はガーターが見えるよう軍服の裾の方を軽くしといたから。あと勝利ポーズは出来るだけメロンを(ry」
ティア「あなた達の所為で…あなた達の所為で私は……うっ、うぅ…」


文字のみなので此方に。画像と合わせてご覧下さい。

■ポルナレフ2
ガイ「あ、ありのままに今、起こったことを話すぜ…
なんかいきなり記憶が飛んで、気がついたらいつの間にかこんな事口走ってたんだ…
催眠術とか洗脳とか、そんなチャチなもんじゃ、断じてねぇ…
もっと恐ろしい物の片鱗を味わったぜ…」

ノエル「あ… ありのまま 今 起こったことを話すわ!
『私の家族が殺されたのに、加害者の妹であるティアさんが一番泣きたい事にされた』
な… 何を言ってるのか わからないと思うけど…
私も何をされたのかわからなかったわ…
頭がどうにかなりそうだったわ…
非常識だとか、理不尽だとか、そんなチャチなものじゃ、断じてない…
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったわ…」

ルーク「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれはナタリアやアニスを気遣ったと思ったら
いつのまにかティアをすっごい傷つけていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
ストーカーだとか責任転嫁だとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」

ルーク「あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!
『おれはガイに殺意を持つほど憎まれていたことに落ち込んでいたら
いつのまにかほんの少しの悪意も受けないと思っている馬鹿にされていた』
何を言ってるのかわからねーと思うが(ry」



■ヨハネスブルグ2
96 :名無したんはエロカワイイ:2009/06/25(木) 00:42:00 ID:rlctyQEr0
ヨハネスコピペ改変、ティアマンセーとアンチ大量発生の軌跡

  • 祭りゲーなら大丈夫だろうと思っていたら過去と同じようなマンセーの嵐だった
  • ニューゲームから数十分の序盤でティアの設定が崩壊していて、設定を見て期待していた人々が倒れていった
  • マイソロ2のファンズバイブルをめくっていたら、ユージーンがティアをマンセーしていた
  • 最初は特攻のつもりでアンチスレに来たのに、テンプレを読んで目が覚めたらアンチスレ住人になっていた
  • 今までのことがあるのでVSは様子見、というか発売前から買う気を無くさせる剥き出しの地雷と化している
  • ティアに出会ったら、巨乳に興味のあるキャラも「興味のないキャラも」胸に注目させられた
  • タタル渓谷の中間から出口までの間に盗賊以下にされた
  • 軍人キャラの1/3がティアマンセー経験者。しかも良キャラからのマンセーがティアの価値を高めるという都市伝説から「本当に優秀な軍人ほど危ない」
  • 「ティアたん萌え~」と言ってプレイした人が、プレイ後アンチになって戻ってきた
  • 「屋敷に軟禁しとけば誘拐されずに済む」と大勢の私兵で警備していたらティアに襲撃された
  • 最近流行っている犯罪は「設定詐欺」 キャラの設定から世界の設定さえも、ティアをマンセーするように改変するから
  • ティアに関わったキャラがマンセーする確率は150%。一度マンセーしてまたマンセーする確率が50%の意味
  • TOシリーズにおけるティアマンセーによる被害者は1日平均120人、うち約20人が他作品のキャラ

スレ汚し失礼。
自分は前にヨハネスコピペ改変を書いた方とは別人です。



■突撃ティア対談

インタビュアー「まず最初に、なぜヴァン襲撃を公爵家で行う事にしたのですか?」
ティア「兄がそこにいたからよ。場所がたまたま公爵家だったというだけ。」
インタビュアー「貴方はダアトの軍服を着たまま襲撃を行いましたね。それをダアトからキムラスカへの宣戦布告と思われる可能性は考えなかったのですか?」
ティア「軍服だったのはたまたま任務中だったから着替えなかっただけよ。
何故なら任務という名目で外郭大地に来たのだから。宣戦布告ととられる可能性?そんなの無いわ。
私は公爵家の者を殺そうとしたんじゃないもの。
兄を殺そうとしたのも個人の問題よ。
だから全く関係は無いでしょ?」
インタビュアー「今、貴方は任務中だったと言いましたよね?職務放棄ですか?」
ティア「職務放棄?違うわ。
任務のついでのつもりで兄の暗殺を企んでただけ。
職務を放棄した覚えは無いわ。
ルークが邪魔さえしなければ私は兄を暗殺して普通に任務に戻れたもの」
インタビュアー「何故王族にタメ語、呼び捨てをして、その上盗賊以下とまで罵ったのですか?」
ティア「何故って…わからないの?
ルークの態度が凄く偉そうで悪かったからよ。そのせいで私も敬う気が無くなったの。」
インタビュアー「王族は偉ぶってて当然なのですが…」
ティア「本当に呆れる程に傲慢よね。王族って。何様かしら。」
インタビュアー「王族を前衛にしたのは何故ですか?」
ティア「彼が剣を持ってたからよ。戦場では子供も剣を持って戦うわ。」
インタビュアー「最後に…何故ヴァンを暗殺しようと思ったのですか?」
ティア「何か良からぬ事を企んでるみたいだからよ。」
インタビュアー「企みの具体的な内容を知ってましたか?」
ティア「詳しくは知らないわ。私が兄を怪しいと思ったから殺そうとしたというだけ。何が悪いの?」
インタビュアー「質問は以上です。有り難うございました」
ティア「…貴方の質問は不快だったわ。余り調子に乗らないことね。」


■突撃ティア対談その2

インタビュアー「前回に引き続き質問です。王族であるナタリア様に何故「呆れたお姫様ね」と発言したのですか?侮辱罪ですよね?」
ティア「侮辱?冗談じゃないわ!本当の事を言ったまでよ!何が悪いのかしら?…揃いも揃って王族には本当に呆れるわ。」
インタビュアー「何故アクゼリュス崩落時に敵であったアッシュの言葉を信じたのですか?」
ティア「アッシュの言った事が大変な事態を招く内容だからよ。何か大変な事が起きそうな時はとりあえず阻止しておけば良いのよ。私が兄を殺そうとした時のように。」
インタビュアー「ガイが「本当に辛いのは誰だろうな」と言った時どう思いましたか?」
ティア「ガイは優しいわね。被害者の家族は…辛いわよ。兄さん…」
インタビュアー「家族を殺されたノエルはどうなんですか?何故貴方は彼女に「悲しんでる暇は無いわ」と暴言を吐いたのですか?」
ティア「普通に考えて家族殺されたノエルより加害者の家族の私の方が可哀想だと思うけど。あの発言はノエルが泣いてたから言ったのよ。本当に泣きたいのは私なのに。」
インタビュアー「何故実の父と戦うナタリアを心配したルークを睨んだのですか?」
ティア「…好きな人が他の女を心配してたら怒るに決まってるでしょ?アニスが言ってた通り、あの場ではナタリアよりも私のが傷ついてたわ。」
インタビュアー「何故貴方は生きたいと願ってるレプリカ達に傲慢と言ったのですか?何故ルークにはレプリカを見習って傲慢になりなさいと言ったのですか?同じレプリカですよね?」
ティア「ルークと他のレプリカを一緒にしないで!!レプリカなのに生きたいなんて傲慢だから言ったのよ。それに比べルークは卑屈だったから励ましただけ。何かおかしいかしら?」
インタビュアー「ルークに隠し事をするなと言いましたが、貴方はずっと隠し事をしていましたよね?」
ティア「ルークが隠し事をしたらアクゼリュスみたいな大惨事に繋がる可能性があるからよ。私はルークみたいにそんな馬鹿な事は絶対にしないから良いのよ。
で、私の隠し事って何?兄の暗殺の理由かしら?あれは私の個人的な問題で関係無いから言わなくて良いのよ。」
インタビュアー「質問は以上で終わります。」
ティア「今回も失礼な質問ばかりだったわね。貴方のその性格、直さないと痛い目見るわよ?」


■突撃ティア対談その3

インタビュアー「質問です。貴方は軍人なのに何故本来守るべき立場の民間人を前衛にしたのですか?貴方は前衛も出来るんですよね?」
ティア「民間人を守る事は軍人として当然だわ。
でも剣を持っているなら民間人でも戦うべきよ。子供でも剣を持っていたら戦うもの。
前衛の話だけど、一緒にいる仲間…さっきの話なら剣を持った民間人ね。その人が前衛なのだから私が前衛に立つ必要無いわ。
前衛は二人もいらないの。」
インタ「貴方のプロフィールに"若くして苦労した"とありますが?」
ティア「…苦労したわね。ユリアの子孫だし、外郭大地出身だから周囲の風当たりが酷かったわ。」
インタ「…それは本当に性格ではなく血統が原因ですか?」
ティア「…何が言いたいの?当たり前でしょ。嫉妬なんて馬鹿みたい。」
インタ「軍に入ったのは何故ですか?コネでしたよね?」
ティア「兄の力に成りたいと言ったら兄が協力してくれたのよ。コネじゃなくて兄の優しさよ。本当に兄は優しいわ。」
インタ「クールで無口設定の貴方ですがメイドイベントの時ルークに「黙ってれば大人しく見える」と言われてますね。何故ですか?」
ティア「…ルークに私は口煩い女と思われているのね。まぁ仕方の無い事ね。
世間知らずのルークにとって私はお手本になるべきでしょ?
正しい行いをルークに教えるために確かに口煩く説教したように見えるかもしれないわ。
でも全てルークのためよ。いわば私はルークの母親役って所ね。」
インタ「ピオニー陛下に貰った水着、何故着なかったのですか?」
ティア「やっとその話題が来たわね!
ほら!私って他は細いのに胸だけ大きいでしょ?だから普通の水着じゃ無理なのよ!
筋トレしても何故か胸だけ痩せないの!それにね…」
インタビュアー「以上で質問は終わります。」
ティア「貴方…調子に乗りすぎよ。見限るわよ?」


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