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無題

投稿者:よしえ 投稿日:2006/04/01(Sat) 23:03

そろそろなにか書こうかと

おととい 筋トレ上半身
今日   筋トレ下半身

今日はバレ、アドの合同練に参加。
バレの人数が少なかったのでバレの6on6に入れてもらえました。
よーぞーさんのcreativityがヤバス。
一本意味のわかんないキラーパスをくださいました。

最近チームスタイルの概念みたいなのをやんわかと感じるようになりました。
バレの今年のチームスタイルはSPIKE
パスをまわしてずれたところで楽に点をじゃんじゃんとる
そんなオフェンスのイメージだと
その根底にPass&Goがあるのですかね?

この間の波崎で奥村さんと泉さんが言っていたこと
クラブチームに入って一番学んだことはどういうラクロスをするのか共通理解があるということ
最近までは共通理解なんて東大にもあるじゃん。
って思っていましたが、今の東大にある共通理解はたぶん動きと戦術の共通理解であって、
目指すラクロスというのが共有されていないんだな、と
バレはみんなそれを共有している。

今年の東大のoffence style は Be Threat
6人すべてが役割を理解しゴールへの脅威となる。
ということでしょうか。
意味はわかります。
また、それがとても効果的であることもわかります。
なんとなくなイメージもできます。
でも、実際にどういう色のラクロスになるのかがまだ具体的にイメージできません。
というか見ている人がどんな印象を抱くのか、というイメージがつかめません。
ということで、誰か教えてください。


[1358へのレス] Re: 無題 投稿者:kh 投稿日:2006/04/02(Sun) 06:13

たぶん、吉江の疑問に対する返信は
HCとかOF幹部とかがするものだと思うけど、
みんながBe a threat!!をどう捕らえているのか知りたいから、
まず自分の見解を書いてみます。

去年とStyleは変わらないと思う。
しっかり回して、相手がSlideを作れなかったときとか、
確実に決められるような状況になったら、
しっかり打って決める。ことは原則だと思う。

だけど、去年より必要になってくる技術が、
そのチャンスをより増やすためには、
一人ひとりがシュートプレッシャーを持ったり良いポジショニングにいることで、
"Threat"となって、よりDFを崩してしまおう。

みたいなのがおれの中での目指すべきOFだと思う。


[1358へのレス] Re: 無題 投稿者:#13 投稿日:2006/04/02(Sun) 07:42

時間内からまたあとで書くけど、
はらけんの言っているイメージはかなり近い。