※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

こればっかりは譲りたくないんですが・・。

 投稿日 2002年1月22日(火)22時39分 投稿者 kura

FEVER、空回っている気がします。
そこへ、関田さんの痛烈なコメント。
もうひっこめようかな、とも思い始めてきました。
しかし、もう少し粘ります。

今朝言ったけど、「FEVER」と言ってるのにも理由があります。

今期も学生日本一を目指すことになった。(これについては近日WEBで公開予定)
               ↓
学生日本一になるために、やるべき課題は山積み
               ↓
しかし、グランドの使用時間は制限されている。練習時間の減少
               ↓
練習の質を、今まで以上に意識して向上させないといけない
               ↓
             FEVER!!しよう
これにも二つの側面があります。

①、行動のFEVER
 きついところ、今まで妥協していたところで、もう一歩追い込む
 例えば2ON2ミニゲームでエグった時、FEVERしてやる。

②、雰囲気のFEVER
 東大、特に新チームは試合で「流れ」をつかむのが下手。
 いまいち乗り切れていない。
 これも、ある意味チームの技術であって、訓練すべきもの。
 そこで、普段の練習から雰囲気をFEVERさせていく。
 また、雰囲気がよければ、行動もFEVERしやすいはず。

 ただ、全く関係ないところで、意味もなく
 「FEVER」と言っても虚しく響くだけ・・。

 そこで、互いに掛け合う声自体も重要になってくる。
 →ほめる、CHEER UP、意識すべきキーワードを掛け合う、などなど。
 こうした、声の掛け方自体もある意味、技術ではないか?

てな感じです。

先週のMTGで言ったように、チームで掲げるキーワードは、
時期やチームの状況に応じて進化させていく。
つまり、「FEVER」が自然にできるようになれば、
キーワード自体、次のステップに移していくってこと。

てことは、FEVERが嫌いな人もFEVERしてください。
さもないと、半年後、リーグ戦前になっても、
「FEVERしよう」と言っている、とんでもないチームになってしまいます。

少し強引かな・・。(古渡の復帰が怖い・・。)

まあ、「FEVER!」と口に出して言え、というわけではなくて、
学生日本一をめざすにふさわしい練習姿勢(行動のFEVER)と、
いい雰囲気作りを心がけてほしい、ってこと。

よろしく。I GOT FEVER!



フィーバーで

 投稿日 2002年1月23日(水)10時58分 投稿者 おーじ

 行きましょう。倉橋さん。
主将として自分で決めたことを簡単に引っ込めるのは、自分の地位を脆弱にしてしまいますよ。
確かに、恥ずかしいです。シャイな僕には、とても大声では言えません。
でも、それも倉橋さんのカラーでいいんじゃないでしょうか?
恥ずかしいですけどね、やっぱり。いや、かなり、恥ずかしいな。
あ、これ、恥ずかしいです。

 とりあえず、僕はフィーバーを応援しています。