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すまおが

 投稿日 2002年1月28日(月)15時50分 投稿者 MKO

土曜日追い込んで、歩けなくなってた。
かっこ悪いけど、目指すはあれだな。

どうやら怪我人が増えているようですね。
怪我班の活動はもうちょっと待ってください。
怪我を予防するには筋トレ、ストレッチ、食事、風呂、睡眠です。
腰痛で悩んでいるあなた、腹筋100回サボっていませんか?
疲れが取れないあなた、納豆食べなさい。
におわ納豆よりも骨元気のほうがいいでしょう。

怪我人の気持ちは怪我人しかわからず。
後悔先に立たず。


体調管理について

 投稿日 2002年3月14日(木)23時54分 投稿者 kura

明日は、多田さんと相談し、急遽オフにしました。
その理由は、最近怪我や体調不良の人があまりに増えてきており、チームに疲れ
が見えるので、合宿前に一度リフレッシュしてもらいたい、ということにより
ます。
これに対しては、そのような甘ったれた理由で練習を休みにするようでは、
学生日本一になどなれるわけがない、との考えもあるでしょう。
もちろんその通りです。ただ、今回だけは春合宿が来週に控えており、
そうした反対意見があってもあえてオフにしました。
これはあくまで例外です。

ただ、みんなにもう一度、コンディショニングの重要性について考えてほしい。
学生日本一を目指すからには、それにふさわしい体調管理をするべきである。
最近のアップ・ダウンの様子を見ていると、個々人のコンディショニングの意識は
あまりに低い!
最近、アップの時間を短くしているが、フィジカルコーチ・フィジカルリーダー
の意図は、「練習時間を確保するためにストレッチの時間を凝縮し、その分集中し
て行う。そして、足りない分は、個々人が練習時間外に主体的にストレッチを行う
」ということ。まずは、その意図を理解し、実践してほしい。
それをすら、ろくに実行せず(笛などへの反応の悪さを見れば明らか)、ストレ
ッチの時間を増やしてくれ、と言うのはいかがなものか。

学生日本一になるためには、やるべきことはあまりに多い。
しつこく言うが、コンディショニングの重要性は、技術練習・メンタルトレーニン
グ・体力練と同じレベルに位置づけられる。
練習時のストレッチ、またそれ以外での自主的なストレッチを行うとともに、
風邪などに対しても十分な対応をとってほしい。