※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

     2:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 03:37:20.59

徳永「おい嗣永!お前まだ童貞なんだってな!腹いてーよwwww」


     10:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 03:48:00.85

前スレ>>987
徳永「あー!!!嗣永のがたってる!!!!!!!」
熊井「!!!!!!」
徳永「小指が」
夏焼「熊井くん反応しすぎwww」
熊井「ちょ!なに言って・・・」

夏焼 徳永「ごめんね熊井くんw」


     87:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 05:29:14.54

徳永「キャプ~~!みんな連れてきたよ~~!」

生徒達の人だかりの中、どうやら徳永がキャプテンを見つけたらしい。
人ごみの中にキャプテンが倒れていると思っている、4人。中に入っていこうとするが、

徳永「みんな~~!どこ行くの~、こっちだよーー」
意外なことに、右のほうから徳永に呼ばれた


購買部のレジの所にキャプテンと徳永の姿を見つけた

須藤「キャプテン、大丈夫か!怪我はないか!焼きを入れられたと聞いたが・・・」

清水「えっ?なに?焼きって?いや、いたって元気だよ・・・・。・・・ちょっと・・・徳永くん・・・」

徳永を睨む5人。

ちょっと焦りながら
徳永「お、俺、ちゃんと伝えたよ。『キャプテンが購買部で新しく焼きそばパンが発売されてるから
                                みんなも早く来ないとなくなるって言ってるよ』って。 」

夏焼「あのカツゼツで、誰にわかるというんだね。君はのにゅ、のにゅ言っていただけじゃないか」

徳永「えっ、誰にって・・・・・・熊井には分かってもらえたみたいだぜ・・・・」
徳永が顔をパン売り場のほうに向けながら、ふてくされた様に言った。

徳永の目線の先に、5人が見つけたものは

熊井「見つけた。ついに焼きそばランドを見つけた」
両手いっぱいの焼きそばパンを抱えて満足そうな熊井の姿があった。



     92:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 06:20:06.24

嗣永「いくぞ、犬、雉、サルの下僕達
            鬼退治と洒落こもうや」


夏焼「失敬だな。誰が犬だ。誰が」

須藤「うん?サルって、おれか?」

熊井「てめー、雉って何だ!雉って!」




徳永「ねえ、おれは?おれは?ねぇ。ねぇ。」


     96:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 06:23:11.16

92
95

徳永「う~ん・・・おれも入れてくれ~・・・う~ん」

熊井「どうした?」

嗣永「うなされてるみたい」


     149:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 16:50:35.02

絡んで来た不良どもをなぎ倒す熊井

熊井「フン…こう見えても俺は昔空手をやっていたのだ」
徳永「通信教育だけどな」


     197:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 20:47:33.42

徳永「ぷぷぷ」
清水「徳永くん何笑ってるの」
徳永「やめてやれよじゃなくてやめてくれよのくせになw」
須藤「デリカシーが」
清水「ないなぁ」


     264:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 23:41:27.08

494:名無し募集中。。。 2009/06/05(金) 03:30:45.12 0

熊井「さてと行くか」

徳永「んじゃマスター出世払いで」

たいせい「おまえらが何に出世するんだよ」

徳永「・・・・・3年生?」



前スレこれワロタ


     271:名無し募集中。。。 2009/06/06(土) 23:55:09.46

268

熊井「おいテメエ徳永なにしやがる」

徳永「げっ」

熊井「うーんうーん鼻をつまむんじゃねー徳永~ぶっころす・・」

清水「夢の中でも徳永に鼻をつままれてるのか・・・」


     292:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 00:36:06.78

熊井「おまえン家バイク屋だろ。直しといてよ俺のティアラ号」

徳永「いや。オレん家自転車屋だけど」


     336:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 02:05:10.68

熊井「なに?!修学旅行は北海道だと・・!?」

徳永「フツー京都だよな」

熊井「なぜ四国じゃないんだ!」

徳永「お遍路でもする気かよ」


     347:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 02:15:56.92

須藤「俺、ロンドンに行きたいです」

熊井「俺、焼きそばランド」


徳永「それって、購買部のことっすか?」




     355:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 02:24:45.11

須藤「おいこら夏焼、俺の名前はつかうなって言ったよな?」

夏焼「いやー、須藤の名前はでかいからさぁ」

熊井「しかしあれじゃどう考えても修学旅行無理だな」

徳永「おーい!大変だ!嘆願書が学校側に受理されたらしいぞー!修学旅行復活だあ!」

須藤「…大丈夫なのか?この学校」


     362:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 02:41:17.62

徳永「最近ちょっとオレ丸くなりすぎてないか?」

熊井「そうか? 前からそんな感じじゃん」

徳永「・・・・・・」

熊井「・・・・・・」

徳永「顔の話じゃねーよ!」


     448:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 08:45:37.05

清水君の謎

嗣永「今日も、キャプは購買部に行くんだねぇ」

菅谷「毎日、購買だと飽きると思うけどな。
    朝来るの早いんだから、コンビニで買ってきたり行ったり出来るのに・・・・・。」

熊井「俺は毎日、購買でも飽きないけどな。」

夏焼「君は、焼きそばさえあれば何でもいいんだろ」

須藤「購買じゃなくても、学食行けばいいのに・・・。
     購買じゃないといけない理由があるのかもな・・・・。」

嗣永「もしかして、稲葉さんのことが・・・・。」

菅谷「稲葉さんって、あの購買のレジの人?」

嗣永「そう、その稲葉さんのことが好きなんじゃないのかなって・・・」

徳永「稲葉さんって、ババアじゃねえか・・・・。
          おれ、ちょっと、購買、見てくるー。」

須藤「あー、行っちゃった・・・。余計なことしなきゃいいけど・・・」

購買部
徳永「キャプテ~~ン、聞いたよ~!
       稲葉さんって、ババアなんだってな~!」

稲葉「誰が、ババアじゃ、こら~~~!!!!!!!」

稲葉に耳をつねられる徳永であった・・・。


     485:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 15:25:48.10

大量の雑魚を一掃するとき
徳永の垂れた目が輝く

徳永「番格とやんのさぁめんどくさいんだよね」
熊井「お前がやってることの方がめんどくせえ」
夏焼「さらに言えば君自体が一番めんどくさい」
徳永「なになに二人してwおれの楽しみに嫉妬?」
菅谷「うぜえーポリポリ」
徳永「鈴木でシコってろインキン」


     554:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 20:31:46.83

徳永「現モー商。のナンバー2と言われる田中がこんなチビだとは…」

菅谷「実際モー商。も大したことないんじゃねえか?」ポリポリ

光井「おい!田中さんに何をいうとんのや!」

田中「下がるっちゃ、光井」

光井「しかし、ここで黙っとったらメンツが…」
田中「てめえのメンツと俺の言葉とどっちが大切ね?なあ?」

光井「くっ…」

徳永「どういう風の吹き回しだよ?ビビったのか?」

田中「悪いが二軍の相手してる暇はないんよ。運が良かったな。じゃあな」

菅谷「に、二軍だぁ…?」

続くかも


     558:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 20:58:44.28

徳永と清水が一緒に居るとき梅隊と遭遇
清水が分析データから梅田を把握する

徳永「へっへっへ悪いね清水起こしてもらうどころか迎えにまで来てもらちゃって」
清水「徳永くん今学期の欠席数リーチから今日遅刻したら留年なんでしょ。この時間に出てれば絶対に間に合うね!このくらいの協力は惜しまないよ」
徳永「いやー友達っていいもんですねぇw」
清水「あ、あれは梅田・・・!」
徳永「あぁん?誰がブルキナファソ人だコラ」
清水「ち、ちがう!あっち見て!」
徳永「おお、なんだあの怪しいやつら」
清水「こ、こっち来るよ・・・」

梅田「のけ」
徳永「あん?今あいつホーケーつった?」
清水「ほ、ホーケーだなんて言ってないよ!退けっていったの!どけってこと!」
徳永「あ、なーんだw」
岡井「馬鹿だ!」
梅田「隣のカリ太(ぶと)あたまくんその馬鹿に教えてやれよ俺のこと知ってるんだろ?」
清水「か、カリ・・・きゅ、あいつはキュー学の頭、梅田だよ!実際に見るのは初めてだ・・・」
徳永「ぷぷぷwww」
清水「オホン!周りのやつは梅隊!梅田に鍛えられたカポエラ使いたちだ。それと隣にいる小さいやつが岡井!ディフェンスのスペシャリストだ」
岡井「よっくできましたw」
梅田「わかったらとっととどけよ。通れねーだろ」
徳永「やーだね」
清水「と、徳永くん!!」


     559:名無し募集中。。。 sage2009/06/07(日) 21:00:19.56

558続き

徳永「カペペーラって知ってるぜ。ブラジルだかの足技の武術だ。おもしれー」
清水「カ、カポエラ!」
岡井「あいつやっぱ馬鹿だ!」
バス停のベンチに座ってチュッパチャップスをしゃぶる梅田
梅田「邪魔だなぁ。・・・やれ」
梅田の手下たちが徳永に襲い掛かる
徳永「よーいどん!」
流れるような足技で梅田の手下を数人あっという間になぎたおす
清水「徳永くんさすがだ!!しかもいつも以上に体がキレてる!」
岡井「そこまでだっぜ!!」
ビシィッ!!!
徳永の眼前に岡井が矢のように飛び出してきて足をホールドしてガードする
徳永「次はお前か南米ヤロー!!」
まばたきも許さぬ蹴りのコンビネーションを繰り出す徳永
それをすべて巧みにガードする岡井
岡井「全然び、きっかねーよ!」
徳永「噛んでんじゃねーよ!!ッラァ!!」
ブオンッ
初動動作の小さな徳永の大きな弧を描いたハイキックがかすかに残像を残して空を切る
岡井「っつーことでお前の蹴りは岡井くんにはきかねーんだよ」
清水「と、徳永くん出欠確認に遅れる!!留年しちゃうよ!!」
徳永「あああああああああ!!!!!!!やばい!!!鬼やば!!!ごめん俺もう行くわ!もう通っていいぜ!!」

岡井「行っちゃいましたね・・・騒がしいやつだ」
梅田「テコンドーか。お前最後なんでよけた」
岡井「へ、へい・・・」
梅田「どうした」
岡井「あいつの蹴り・・・ナタみたいなキレしてやがってガードした手がちょっと限界かなーって・・・ヘヘ」
梅田「お前がガードをやめるのは・・・スポーツマン以来だな」
岡井「やじぁーさんすね」


     588:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 22:01:41.71

徳永「あー!間に合ったぁぁぁ!!!フゥ~」
清水「ハァッ・・・ハァ・・・りゅ、留年回避だねw」
菅谷「なんだ徳永くんハァハァ言って。大江先生でシコってきたの?」
徳永「ァンだとコラこのインキンオナニー小僧が。おめぇは鈴木でシコってろ」
熊井「ばかばっかり」
夏焼「つ・ぐ・な・が」
嗣永「わ、わ!はいぃ!?」
夏焼「ぼくをおかずにするのはやめてよね」
嗣永「あわわ!ごめんなさい!」
夏焼「え・・・冗談で言ったのに。困ったなぁ・・・w」
徳永「ホモヤロー机に突っ伏しちゃったぞw」
夏焼「ごめんね嗣永w」

夏焼「どうしよ熊井くん」
熊井「おれは関係ねえもん」
夏焼「なんか、ごめんね熊井くんw」


     598:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 23:07:23.33

梅田「お前の目は、節穴か?周りを見てみろ」

徳永「ど、どうして水が・・・、しまったここはプール跡だったんだ・・・・」

梅田「テコンドーは足技主体の攻撃。水の中では、羽をもがれた蝶と同じ
                    どうだ、足を上げることさえ出来ないだろう・・・・。」

徳永「くそッ、どこまで卑怯な奴らなんだ・・・・」


梅田「(しまった・・・・。カポエラも足技主体だった。しかもステップすら踏めない・・・)」


梅田「じゃあな、徳永。お前は、このまま風邪引くといい・・・・」

徳永「クシュンッ!まったく 酷い目にあったぜ。
      これが昨日、俺の身に起こった災難って奴よ・・・・」

清水「   ・・・・・・
嗣永           」


須藤「(梅田か・・・、恐ろしいい奴め。俺が泳げないとばれてなければいいが・・・)」




     615:名無し募集中。。。 2009/06/07(日) 23:56:48.16

須藤「お前は何故寂しそうな目をして笑う」
萩原「るせぇッ!何言ってんだ糞がッ!」ヒュンヒュン

ナイフが風を切る音が響き萩原の手が残像を残す
笑いながらナイフを扱う様はまさにピエロそのもの

須藤「凶器を手にとって暴れるヤツは追い詰められている状況にある
    それでもお前は笑っている…気がおかしくなった訳でもないだろう」スパッ
萩原「ハッ!よそ見してっとケガすんぜ!」

避け損ねたナイフが須藤の前髪を切った
須藤は気にも留めずある行動に出た

須藤「…お前とは話し合うべきだとゆいたい」ザクッ!
萩原「な…お前、何して」
須藤「やっと捕まえたとゆいたい」ゴッ!!

振り下ろされたナイフを左の掌で受け動揺した萩原の襟元を掴み
上体を大きく反らせたかと思うと次の瞬間鈍い音が轟いた
崩れ落ちた萩原の額は赤く腫れ上がっている

徳永「うへぇ~、痛そう…って清水お前!何チビってんだよ!」
清水「ふぉえ…」ジョワー


     626:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 00:30:07.12

徳永「菅谷便所でシコってんじゃねーよ」


     655:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 01:06:24.13

夏焼「へぇ、君が菅谷の・・・」
鈴木「鈴木です、はじめまして。」
徳永「俺徳永ってんだ。こいつはホモヤローの夏焼」
鈴木「え、は、はぁ。」
徳永「この嗣永ってのもホモヤローだよ!」
嗣永「ちょちょらめ!ちが、ちが!ちがうよぉ」
夏焼「必死だねw」
鈴木「(ほぉぉ、おぉぉ)」
嗣永「初対面の人なんだから気を遣ってよぉ」
夏焼「ものすごい好奇の視線が・・・鈴木さんやたら目が輝いてるね」
鈴木「んぐ、え?」
夏焼「僕と嗣永のボーイズラブにドッキドキなんだね」
鈴木「い、いやいやいや何を言っているんだ。いるんですか。全然夏焼さんとぉ、嗣永さんのめくるめく絡みを想像とかそんなそんな!とんでもないぃ」
徳永「なんかツルツルと口がすべってるな」
夏焼「ある意味菅谷くんにお似合いだな」


     685:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 02:21:37.68

1/2

熊井「・・・・・これが~~、キャプテンの分だ~!!」

熊井「く、くそ・・・、俺の力もここまでか・・・・・。
    ・・・・・・・みんな・・・・・・ごめんな・・・・・俺だけじゃ・・・もうダメだ・・・・」
壁に手をつき、下を見つめる熊井

徳永「熊井~~、ごめんな。・・・・・・俺が、俺があんなことしなければ・・・・・
      ・・・・・あんなこと言わなけりゃ・・・・・俺、バカだし・・・お調子者だし・・・みんなごめんな。
            ・・・・ごめん・・・・・・・・みんなに迷惑ばかりかけて・・・・・おれが不甲斐ないばかりに・・・」

床に膝をつき、涙を流しながら、話す徳永

熊井「徳永・・お前は、何も間違っちゃいない。確かに、バカだし、お調子者だ。
    でもな、徳永、そんなお前の笑顔に何度、励まされたか・・・・迷惑だなんて思ったこと無いぜ・・・
        しかも、これは元をただせば、俺の責任だ。お前が悪いんじゃない・・・。俺が蒔いた種なんだよ・・」

徳永「でもぉ~、ぐまぁい~、俺がぁ~、俺がぁ~・・・・」

須藤「そうだぜ、徳永。誰に恥じることは無い。
      お前は、胸張って、前だけ見て歩いていけばいいんだよ。」

徳永「ずぅ、ずぅ、ずぅどう~~~」  もう涙でぐしゃぐしゃの徳永

熊井「須藤・・・お前がどうして・・・」

須藤「たまたま通りがかっただけだよ。誰が蒔いた種でもいい・・・
     みんなで刈り取りゃ早えーじゃねえか・・・みんな待ってるぜ早く帰ろうや」

須藤「これがーーー、俺たちの分だーーーーーーーーーー!!!!!!!」



     748:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 16:28:40.44

徳永「白ブリホモオナニストといえば」
須藤「嗣永!」
徳永「・・・ですが~w」
夏焼「菅谷」
徳永「エスパーか!スペイン人か!」


     762:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 18:08:06.82

熊井「サンタさんはお父さんだろうがw」

徳永「!!!」

嗣永「ちょ、ちょっと熊井くん・・・」

夏焼「本当にKYなんだから・・・」

清水「徳永の家族構成は・・・」


     787:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 19:15:43.47

徳永「清水~水~・・・」

嗣永「えっ?」
夏焼「えっ?」
須藤「えっ?」
菅谷「えっ?」
清水「えっ?」
熊井「?」

徳永「ち違っ!別にダジャレとかじゃねーし!いやまじで!おい笑うなよ嗣永!」


     814:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 22:04:06.60

792
徳永「たいせいさん奥さんに逃げられたって本当っスか」

嗣永「徳永くんまずいよ触れちゃあ たいせいさん気にしないでください」

清水「ニヤニヤ」


     821:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 22:36:54.76

徳永「覇狼のてっぺんてどんな景色なんだろうな」

熊井「俺が見てる景色だ」


     822:名無し募集中。。。 2009/06/08(月) 22:39:43.06

徳永「背の話じゃねーよ」


     969:名無し募集中。。。 2009/06/10(水) 01:45:46.80

銭湯にて

清水「あれ?みんなどうしたの?入らないの?」ゴゴーン

須藤「か、勝てねえ…」
熊井「比率がおかしいだろアレ…」

徳永「外人クラスや…」
夏焼「……」

嗣永(ゴクリ)

菅谷「なあ、俺はやっぱり入っちゃ駄目なのか?」ポリポリ