週末の話し合いについて


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ええと。私こと山邊暁崇は、今週末(2/23)参加できません。(というか土曜は大抵いない)
で、前回の話し合いを振り返りつつ思ったことを徒然なるままに書き残しておきます。

一点目。ダンおに界の盛り上げ方は一種類じゃないです。
各個別テーマで考えると結論が限定されてくるかもしれないですが、
それは別のやり方が他の状況で役立たないことを意味しません。
各々が得意なことを生かせる方面で頑張ればいいんです。
(得意な事が何もないとか言ってる人、それ気のせいなんでよろしく)

二点目。認識のギャップは埋めていきましょう。
とりあえず、なぜ意見が違うのか分からないで、場の空気に流されていても実がないです。
聞くべきことは聞く方がいいと思います。
……時間の制限があるといっても、一回の議論ですべて決める必要がない以上。
ある程度認識の齟齬を埋めるのに時間を使ったほうが有益じゃないかな、と思ってます。

三点目。横道に逸れた思いつきはメモするなりしておきましょう。
大抵どこかに書かないと忘れる。議論の流れがそれなりに速いので。
後で役に立つかもしれない、次の議論の種になるかもしれない。
その場でいうのこそ躊躇われても、いいアイデアはいいアイデアだったりするものです。

四点目。若輩だからとか思わないで、言いたいことはぶつけましょう。
大御所ばかりが話すのならこういう場の意味なんざないです。
言いたいことは言っておきましょう。

一応以上です。実のある議論が行えますよう。


試験的にコメントフォーム設置。
  • ログインしていなくてもコメントはできます。 -- 三園葵 (2008-02-21 16:55:49)
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