レベッカ サーディア


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レベッカ・サーディア

 ヴァンスター帝国の皇帝直属組織である“クランの猛犬”の一員として神聖皇帝ゼダンに生み出された人工生命、それが彼女である。本人曰く“優秀なシーフ”なのだが、殺人的にダイス目が悪く、幾度となく大失敗をやらかす別名“ダメッカさん”。帝国に捨て駒として扱われ、最終的に裏切られたのもその辺が原因か。彼女が優秀なシーフとして活躍する日は来るのだろうか?

データ的紹介:

両手に持った二丁の魔導銃(キャリバー)から放たれる神速の弾丸は抜群の威力を誇り、戦士顔負けのダメージを弾き出す。さらに高い命中値に支えられていることもあって、シーフとしての仕事より戦闘中に活躍することのほうが多い。“職業を間違えている”とは、彼女を評するGMの言葉である。