※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日記/2010年09月19日/アイドルマスター 2の情報を受けて
2010-09-19




ゲーム未プレイ者が触れる話じゃ無いと思いましたが、
未プレイ者が感じた事を述べておくのもアリな気がしたので、書いておきます。
自分の主観なので的外れな事書いていたらゴメンなさい。


もうちょっとマトモな内容になるのかと期待していただけに落差がキツイですね。
そういう事じゃないわー、って。変わった事をしないと続編の企画が通らないのでしょうか。
でも結局『売れる事』が一番重要であって。
ファンに喜んで貰う=売れ行き となるのだから、メーカーがファン目線を理解し切れていない気がします。
新規ユーザーを増やしたいのなら、何故既存ユーザーがアイマスを好きでいるのかを解読しないと。
仮に既存ユーザーが新規ユーザーだとして、何に魅力を感じてこれからアイマスを好きになるのかっていう。
ニコマスの素材としては機能するのでしょうが。古参の方の心境ってどうなんでしょう。

で、アイドルが同列じゃないところが一番痛いですね。(というか同列扱いなら余裕で許容できるゲーム内容)
プロデュース不可な娘がいるってのは実質解雇に等しいんじゃないかと。
(SPの美希は設定上そういう役回りをこなせるポジションにいた唯一無二だと思うので私的にはアリ。)
こういう差別化するならアイドル総替えでもした方がマシだと勝手ながら思っております。それはそれで辛いけれど。
アイドルが、普通のシフト可能なキャラクターと考えているならそれは多分メーカーの誤解。
「プロデュースできないキャラはゲーム内でアイドルとして登場させてるんだからいいだろう」的な発想だとしたら、自分から見れば違うよねって。
アイマスはゲーム性よりもユーザーのアイドルへの愛情で維持されていると思うんです。
いや、思うんですっていうかニコマスが栄えた事を考えれば、ほぼ正解か。
現に自分はアイマスをプレイしていませんが、ニコニコでアイマス動画を観ますし、CDも買うしグッズも多少買ってしまう訳で。
アイドルが好きだからアイマスも好きなんだろうなぁと。この関係性は逆にはならないと思います。

メンズアイドルに関しては、まぁ可じゃないでしょうか。
二次創作で性的な扱いを受ける可能性だけ鬱陶しいかも知れませんが。
武田さんも初見時には良い印象じゃなかったですからね。今では結構需要ありますけど(どこにだ)。


んー、これが「アイドルマスター2」ってタイトルじゃなかったら結構印象変わっていたんじゃないかなって。
安直に言えば『if』とか『another』を付けるみたいな。
『2』と銘打つからには1と同様のプレイ(プロデュース)が出来る事を期待するじゃないですか。
正統な『2』を背負うにしては……ねぇ。
まぁ実際にプレイされる皆さんがどう思われるのか分かりませんが、良い方向に行って欲しいと願うばかりです。
恐らくこれ以上の落ちる情報は用意されていないと思うので、「まだあわてるような時間じゃない」と。
戦略なしに情報を出したりしませんからね。きっと良い話が聞けますよ……。きっと。言い聞かせですか。

集会の動画が上がっているようですが、まだ観る気は無いですね。。
自ら追い討ちをかける余裕は現状では無いので。気にはなりますけど。





あー、今年は遊戯王のカードフォーマットが変わっちゃうし、好きなものが不本意な方向に行ってるなぁ。
ニコニコも僕サガをプレイしながら過去チャートを追う日々だし。
またwiki更新する気力が削がれていく…。



名前:
コメント:

◇◆ 前へ次へ目次へ