※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日記/2011年03月03日/デジタル記録の難
2011-03-03



今日は雪が降りました。寒い。


ヤフーのニュースで見かけたので拾い。


落日のブルーレイディスク、変容する記録メディア (東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110303-00000000-toyo-bus_all

+ 記事コピペ格納




まぁHDDは耐久性さえ確保できれば万能ですし。
読み込みの速さと場所を取らないのが大きいよね。
大分安くなりましたし。3年前は500GBを18,000円で買いましたが、今なら4TBでも18,000円以下で買えてしまいます。

ただ、大容量ゆえにぶっ飛んだ時のダメージが凄まじいので、
他の記録メディアとはその辺で差別化できますよね。
大事なものは個別にバックアップしておかないと恐いですから。
HDDが記録の標準になれば、データが消える被害も拡大してしまうんでしょうねー。
USBメモリが低価格・大容量になったら、また変わるのかね。



話は変わりますが
ウチの録画環境だとケーブルテレビを介したデジタル録画なので、劣化した画質で録画されてしまうんですね。
テレビ自体を介しての映像は地デジらしく1080iで綺麗に見れますが、ケーブルテレビだと3~4割程度画面が小さくなり、画質も480iになるんですわ。
勿論HDMIで接続しているんですけどね。この辺の仕様がよく分かりません。
あれか、単純にケーブルだから対応していないと考えれば良いのかな。
それに某装置抜きではコピーガードまで付くから、正直アナログ状態で録画した方が綺麗な場合もあるんです。
アニメなんかは余り気になりませんが実写の人物が出る番組だとその劣化具合は半端無いです。 新手のモザイク かっていう。
『デジタルテレビ放送をデジタル方式で録画すれば画質の劣化が無い』とか言いますが、ウチに関しては全然そんな事は無い環境で御座いました。





名前:
コメント:

◇◆ 前へ次へ目次へ