※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日記/2011年07月24日/アイドルマスター アニメ第3話の感想
2011-07-25



【リンク】
THE IDOLM@STER


※ネタバレ注意


3話も感想書きます。感想より簡易まとめと言うのが正解かねぇ。
金曜(土曜)の深夜に観て、土曜と日曜の夜を使って感想と画像をまとめるっていう作業なので、更新が遅れてしまいますね。。
放送した日のうちに即感想記事を書ける人は凄いなぁ。








第3話 すべては一歩の勇気から








今回の社長の文字は『勇気』。
毎回変わってますね。テーマに沿っているのかねー。




ゲームする双子と寝る美希。ゲームは亜美が勝ったようです。




Pがイベントの仕事(初仕事)をゲットしてきた報告をしている時、レッスンから走って逃げ帰る雪歩。
春香・真も追って続く。伊織は不機嫌に歩いて続く。
先生が男でレッスンにならなかったとかで。雪歩の鼻水が服に付くのを春香がセーブしてました。




伊織に攻められて落ち込みが増し、穴掘り。
この場所で土を掘れる件について触れてはダメですか。
まだPにも慣れていないようで、近づいても逃げてしまいます。




OP。




降郷村(ふるさとむら)での夏祭りイベントのミニライブに全員参加ーのお知らせ。
実際はミニライブ以外にも参加する事になりましたがね。




現地へ向かうため、まだ明け方暗い中車に荷物詰め込み。
ここでも寝る美希。
「それはさすがに触れないよぉ」とか寝言で言っていたが、なんだろう。




たるき亭の表に「名物うなぎ定食あります。」
うなぎが名物なんですね。




17歳は最後列に。女子だけだと雪歩は楽しそうだねぇ。
ステージで歌える事が楽しみの様子。
会場にメンズも居るであろう事は余り考えないようにしているのかね。




小鳥さんは留守番。




車の移動中、BGMに『shiny smile』。

年少組は遠足気分。
美希はヨダレ付きで、また寝ています。
千早・あずさ・貴音と、春香・真・雪歩は降郷村のパンフを見る。
びわの名産地で、びわケーキ びわジュース びわグミ びわ漬けとかあると。
Pはびわ漬けを帰りに買いたいようです。




祭り会場到着。田舎である。
牛が出迎え、子供と犬の洗礼も受ける。テンションダウン。
この村の夏祭りは第25回だそうです。




荷物を置く建物(学校かな)に移動。
子供に嫌がらせされる春香と響。おいちょっと顔貸せ。




地元の青年団登場。びわのワンポイント付きシャツて。
青年団「遠いところよく来て下さいましたー。えーっと……756プロさん。」
MADで使われそうなネタですね。




青年団の人に触られ雪歩ダウン。
いやまぁ、いきなりアイドルの肩触るのはイカンねぇ。少しひく。
このメンズ場面×雪歩でレスリングシリーズが浮かぶ自分はもうダメだ。




荷物を置く控室。張り紙も黒板の歓迎文字も「756」でした。
豪華料理ではないが食事もあるぜよ。
亜美真美は残念そうだが美希は幸せそうにおにぎり喰らいます。幸せそうです。




真に心配される。
見ている側としてもステージ云々ではなく心配になります。




やよいとあずささんは料理の手伝いを。
おばさんに褒められたのは2人ですが伊織が一番包丁スキルがあるみたいです。




千早と貴音で機材セット。
千早「…くっ。機材が古すぎてよくわからない…」
貴音「いいではありませんか。歌は機材で歌うものではありませんから」
機材が古いからわからない…のか?。何故この2人にやらせたし。
事前のPVでも有名な配線コードが取れない響も見れます。




美希また寝てる。
イスを並べていたけど途中で自分の働きに納得して寝た感じかね。
Pは亜美真美にそろそろリハーサルの時間だからと言いに来ましたが、
美希には言いませんでしたね。新米ながら美希のことを把握しているのかな。




建物内ではぐれ雪歩。地元メンズに遭遇して疲労増増。
精神的に不安定になっているとはいえ、男がエイリアンに見えるのは凄まじい。。




悲鳴上げて逃げ出します。持ち運ぶ途中の飲み物を放ったらかして。
中身はお茶…いや、びわジュース?。




雪歩の悲鳴が聞こえたような気がして反応するPでしたが、
千早「あの…プロデューサー。ちょっといいですか」
P「どうしたー?」
ってな会話で彼女に救いの手は行きませんでした。
前回も千早はこういう間の繋ぎを任されていましたね。
ストーリー展開上この段階だと前に出し難いんでしょうか。




亜美真美の衣装のケースを持ってこさせたら、違うものでした。
まーメタル牧歌は無いね。
なんとなく『こち亀』で両さんがお年寄りに高級車を売りつけていた回を思い出しました。




千早「もう…何もかも駄目ね…。」
ヤバイ。知ってたけど、この千早マジ温度低い。




夕方。持ってきた衣装がアレなのでステージは今来ている服で出る事に。
テンション↓。


【黒板に書かれたライブの進行】

  • オープニングMC

  • ☆Mステージ1
  • 我那覇響、四条貴音

  • ☆シブメンコンテスト
  • MC 三浦あずさ、高槻やよい

  • ☆Mステージ2
  • 星井美希

  • ☆Mステージ3
  • 萩原雪歩
  • 菊地真
  • 天海春香

  • ☆Mステージ4
  • 双海亜美、真美

  • ☆Mステージ5
  • 如月千早 (もう一人書いてありましたが解読できず。)

  • ☆Mステージ6
  • 水瀬伊織

  • エンディング
  • みなさんで!!




リハーサル。
律子と打ち合わせする美希。
顔色悪い雪歩を心配する春香と真。




客席前列にいる男の人(エーリアン)に怯える雪歩。
ステージで穴掘り始めてしまいます。
画には出ていないですが効果音的にステージから降りて掘ったのかな。
ここでのリハ曲が『My Best Friend 』という。Bジョークか。




CMでーす




夜になりました。村の人口はどのくらいなのか。
一人一人チェックすれば大体の村民数は出そう。(調べませんが。)
律子の前説が始まりステージも始まります。




胸がどうかなったかと思ったら、貴音の服に響の髪が引っ掛かって取れないようです。
あずささんは台本(進行表?)を読んでます。
千早と真美は何の話をしているのか。
先程の黒板によれば、後半に亜美真美→千早の順でステージを担当するらしいので、その打ち合わせでしょうか。




Pは「みんな落ち着けー」と言っているが、Pもそわそわしている感。
美希は落ち着きすぎ(むしろ夢遊病的な)。
P「伊織は本番までの間、出店手伝ってあげてくれー」
店員までやらせるのか、ここの祭りは。きっと村の役員が少ないんでしょう。




ステージ裏の17歳。
雪歩にお茶を与え落ち着かせる。
真「なるほどー…青年団の人達が怖かったんだね。」
いや、今さら何をと心の中で突っ込みましたが。




シブメンコンテスト。渋い男のコンテストです。
おじさん「ホントおめぇさ綺麗だなぁ~。ぁぅ、うちに嫁にこねぇか?」
とあずささんに。阻止。あずささんも乗っちゃダメェ。
その流れを気にせずやよいが次に進行。




ご自慢の逸品(牛とヤギ)オンステージ。
響が「自分にまかせてー」と牛にライドオン。
客の反応は良いが、何だコレ。




美希ステージ。
トークのみっぽい。緩いトークだが、ウケは良いようで。
しかし、今回の美希の服装かなり好きですね。街で見かけたら後を付けたくなる(←ワッパーシュート!)。




皆のステージみて、足引っ張ってると、また凹む雪歩。
また励ます2人。足ガクブルトリオ。




雪歩「大丈夫…怖くない」
と落ち着いたが、最前列の犬を見て逃げ出す。
RPGで言うところの、状態異常を魔法で回復させたターン中に
また状態異常になってしまうみたいな展開。なんて厄介なんだ。
ここはPが雪歩を追う。良かった、ここで出てこないとPが空気ですもの。




犬の恐怖の前では男の人との距離が縮まるのか、ここでのPとの距離は結構近い。
序盤のPに対する雪歩の反応を見る限り、Pの言葉に安心しただけでは説明つかないくらいに、ここでは近い。
頑張って雪歩をヒーリング。




指きり出来ました。BGMは『ALRIGHT*』。
ここで涙腺ちょっときました。
いや、話の流れだけで思えばそんなでも無いんですが、
雪歩の可愛さとPのイイ兄さん具合が胸にくるんです。




急いで戻り、「2人ともゴメンね。先に行っててー」と控室へメイクアップしに行く雪歩。
いやぁー、なんて迷惑かける子なんだろう。
大泉洋なら「散々心配させて待たせた挙句にだ、先にステージに上がって?場を繋げと、君はそう言う訳だ?。おーおーそうか、それなら僕にだって考えがあるよぉー?」
みたいなクレームコメント言いそう。はるまこ大変だなぁ。
しかし、ここ雪歩がPより随分早く戻ってきてましたね。
Pの走るのが遅いのか雪歩が速いのか。




雪歩「おまたせー!」
はるまこ「ゆきっ、ほぉ!?」
雪歩「いぇーーーーーーーーいい!!」
ステージに降臨。“やりたい事やってみた”結果がコレだよっと。なにこの天使?。
AAの「みんな~」ってヤツが浮かびましたわ。




ゴリ押しで盛り上げる図。
ああ、そうか、この感じ中の人か。




ステージを見る屋台の3人。
伊織「何よあれ、無茶苦茶じゃない」
やよい「でも雪歩さんかっこいいかも~!」
貴音「ええ、まこと、見事なものですね…」
貴音のセリフだけ、たこ焼きに向けられたものとしか聞こえない。




いい顔だ。




はるまこ変身。
しかし、この春香さんのスカート短いよね。
今回はステージ衣装が無く、そのままの服でステージに上がっているハズなので、
前列にいる人達は、そう、見えまくっているんじゃないかとウラヤマ心配になりました。




響は牛とヤギのそばで、律子とあずささんは村人と応援。
亜美真美は証明担当。
美希はわたあめを持って千早の横に。
千早は音響とかBGMを担当してるのかね。
ステージを見つめるカットをわざわざ入れてくるのが気になります。





歌い終わりました。
Pも犬にやられず無事でした。




祭り終了。
青年団「特にあの仮装は楽しいですねー。村の名物になると思いますよー。」
P「ははは、考えてきた甲斐がありましたー。」
びわをカゴで貰ったようです。




子供にサインを書く。
こういう場面が無いと後味が全然変わってくるので重要だなぁと思いました。




牛吉(響命名)との別れ。




うちわ配布。布教活動ですね、わかります。
アイドルではなくプロダクションの名前を全面に押し出していますが一般層にはこの方が都合が良いですわな。
千早が無愛想な顔していなくて安心。




車に乗り込む前にPと雪歩の会話。
Pは子供の時に大きな犬に噛まれてそれ以来犬が苦手なんだと。




車内で寝るP。PかわいいよP。
やばい、今回Pが一番可愛い。
1話目で律子が免許持ってるアピールしたのは、この場面の布石でもあったのかね。
亜美真美に顔にラクガキされます。




お土産買えなくて残念そうにしていたPが机の上の
袋に気付く。びわ漬けと雪歩の手紙。
最後に分かり易い良い面を見せられて良かったです。




EDは、ゆきまこの『First Stage』。春香さん…。
今回は雪歩メイン・P準メインの、裏ではるまこ回って感じかなぁ。
前回の伊織回と比べて個人にスポットが当たっていたと思います。




予告は貴音。
料理番組の収録ですかね。
2話連続でアイドルに炊事させるってのも、変わった流れに思えますね。
楽しそう。千早は上手くやれるでしょうか。



名前:
コメント: