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日記/2011年07月30日/ニュース記事
2011-08-01



41万人に避難勧告・指示 NHKニュース
ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20110730/k10014572071000.html

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41万人に避難勧告・指示
7月30日 9時59分
この豪雨で、新潟県と福島県で合わせておよそ41万7000人に、避難の指示や勧告が出ています。

このうち、新潟県では、三条市で五十嵐川の堤防が決壊したことを受けて、1万人余りに避難指示が出されるなど、合わせて14の市と町のおよそ41万人に避難の指示や勧告が出されています。また、福島県では7つの町のおよそ6800人に避難の指示や勧告が出されており、新潟と福島の2つの県で避難の指示や勧告が出されているのは、合わせておよそ14万世帯の41万7000人に上っています。







新潟 5つの河川で堤防決壊 NHKニュース
ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20110730/k10014574041000.html

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新潟 5つの河川で堤防決壊
7月30日 12時25分
記録的な豪雨に見舞われた新潟県では、三条市を流れる五十嵐川や、魚沼市の破間川、それに五泉市の牧川など、これまで合わせて5つの河川で堤防が決壊しました。さらに8つの河川の合わせて14か所で氾濫の発生するおそれがある氾濫危険水位に達しており、新潟県などは厳重な警戒を呼びかけています。







豪雨:新潟・福島で死者2人、不明4人に - 毎日jp(毎日新聞)
ttp://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110731k0000m040051000c.html?inb=yt

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豪雨:新潟・福島で死者2人、不明4人に

流失したJR只見線・本名駅付近の鉄橋。後方は本名ダムの放水流=福島県金山町で2011年7月30日午前9時51分、本社ヘリから手塚耕一郎撮影 新潟、福島両県で断続的に続いた記録的豪雨は30日昼までに峠を越えた。しかし、降り始めからの総降水量は福島県只見町などで600ミリを大幅に超え、死者は2人に増えた。30日午後10時現在、依然4人が行方不明となっている。

◇三条市1000ミリ超える…国交省観測
気象庁によると、27日正午~30日午後4時の総降水量は、只見町680ミリ、新潟県加茂市623.5ミリ、南魚沼市562.5ミリなど。このほか新潟県内の広い範囲で400ミリを超え、各地で04年7月の新潟・福島豪雨の雨量を上回った。新潟県三条市の国土交通省の観測所では27日午後8時~30日午後2時の積算雨量が1006ミリに達した。気象庁は、両県ではこれまでの大雨で洪水や土砂災害の危険性が非常に高い状態になっているとして引き続き警戒を呼びかけている。

新潟県では新たに、三条市で行方不明になっていた同県見附市、会社員、若杉正浩さん(25)が三条市鹿峠の五十嵐川の右岸で遺体で発見された。若杉さんの軽乗用車が6キロ上流で発見されており、県警三条署は、車ごと川に転落したと見ている。河川堤防が決壊し、市内全域に避難勧告を出していた三条市は午後3時10分に、避難勧告を一部を除いて解除した。

福島県金山町では、道路の橋りょう3本と、JR只見線の鉄橋の流失が確認された。同線は当面運休する。【飯田和樹、小林多美子、高島博之】

毎日新聞 2011年7月30日 20時19分(最終更新 7月30日 23時49分)







鉄道事故で報道規制強化、政権批判への転化警戒 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110730-00000969-yom-int

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鉄道事故で報道規制強化、政権批判への転化警戒
読売新聞 7月30日(土)23時57分配信

【北京=大木聖馬、温州(中国浙江省)=角谷志保美】温州で高速鉄道事故が発生して1週間となる30日、中国当局は報道規制の強化に乗り出した。

メディアの独自報道が鉄道省批判にとどまらず、政権批判まで拡大することを警戒した措置だが、インターネットでの反発は収まっていない。

関係者によると、中国紙・新京報が30日付の紙面を大幅に差し替え、新華社通信の記事だけを掲載することになったほか、事故を詳報してきた中国青年報も事故絡みの記事を一切掲載しなかった。他の有力全国紙も新華社の記事だけを載せ、事故の情報は突如途絶えた。中国中央テレビも30日、事故をほとんど伝えず、東京の地下鉄駅で起きたエレベーター事故などを報じている。 最終更新:7月30日(土)23時57分







pixiv騒動「けいおん」デザイナーも心痛を吐露 | ニコニコニュース
ttp://news.nicovideo.jp/watch/nw93788

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pixiv騒動「けいおん」デザイナーも心痛を吐露
web R25 2011年7月30日(土)11時00分配信 tweets 202 イラスト投稿サイト「pixiv」で、人気アニメ『けいおん!』のイラストがコラージュされネット上で騒動をよんでいる。

というのも、『カオス*ラウンジ』というグループが、「現代アート」として元のイラストに手を加えたものをpixivに公開。そのコラージュの仕方がすさまじく、イラストの上に画材をひっかけたり、切り刻んだ跡もあるなど、およそ愛情が感じられない状況に、デザイナーがついにツイッターで心境を吐露したのだ。@akemi8py_kanaya 氏が26日、

「件のPixiv騒動の発端になった変な人たち、私がデザインしたけいおんのCDジャケットを勝手にプリントして水ぶっかけてぐちゃぐちゃにして、その上何の関係もないのに自分たちのサイン入れてるって…なんなの…人のことをバカにするにも程がある…。・゜・(ノД`)・゜・。」

と投稿すると、そのコラージュされたイラストを見た人たちの間で「これはひどい」と騒動になった。

そもそも「pixiv騒動」とは今年5月に、現代アート作家集団『カオス*ラウンジ』に所属する梅沢和木氏がpixiv上で発表したコラージュ作品が発端。あるユーザーが、pixivに投稿された著作権侵害の疑いがある作品の制作者について、梅沢氏含め他複数ユーザーを運営側に報告したところ、梅沢氏のものだけ削除されなかったのだ。そのため、「pixivでは“現代アート”というタグさえつけていればコラージュ有りなのか」とばかりに、コラージュ作品を投稿するユーザーが続出。すると、『カオス*ラウンジ』以外のものは次々にアカウントが停止される事態となったため、ネットユーザーたちはpixivの運営方針に不信感を抱き、pixiv側がカオスラウンジをひいきにしているのではないか? と懐疑的になったもの。

ネット上では、著作権についての議論もさることながら、そのコラージュの仕方に

「現代アートおよびカオスラウンジについては傍観してようと思ったが、どうしてもこれだけは許せなかった。人が何時間もかけて描いて賞とった作品を切り貼りするとか、許せない」
「コレマジで気分悪いわ・・・」

と不快感をあらわす人が多数。当のpixiv側は、27日になって、公式サイトで騒動を謝罪。そして、「『カオス*ラウンジ』という団体及び所属員が、弊社・弊社役員及び社員と関係している、または制作・展示に協力しているという事実は一切ございません。『カオス*ラウンジ』はpixivのユーザーが中心となって結成された団体であり、イベント・雑誌等で弊社と共に紹介されたことはありましたが、活動には一切関わりがありません」と同社とカオス*ラウンジは関わりがないことを強調した。

一方、pixivの運営方針に対し違和感をもったユーザーたちが移動しているのか、「TINAMI」や「PiXA」など、pixiv以外のイラスト投稿サイトのユーザー数が急増している。「TINAMI」は25日の新規登録者が普段の平均の50倍、「PiXA」は26日の新規登録者が通常のなんと100倍とのことだ。

表現の自由と著作権、アートと模倣…。その境目を見極めるのは困難かもしれないが、ネット上では元となりうるアニメ作品のファンは多い。今回は、ソーシャルメディアを運営する上での難しさを表した一件となった。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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