※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日記/2011年08月16日/ニュース記事
2011-08-19



ナイアガラの滝に転落 邦人不明 NHKニュース
ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20110816/k10014931741000.html

+記事コピペ収納
ナイアガラの滝に転落 邦人不明
8月16日 11時41分
カナダの警察によりますと、カナダとアメリカの国境にある観光名所、ナイアガラの滝を見学していた19歳の日本人女性が、過って滝の中に転落して行方不明になっており、地元の警察や消防が捜索を行っています。

カナダ・オンタリオの警察が発表したところによりますと、14日夜(日本時間15日午前)、ナイアガラの滝を訪れていた19歳の日本人女性が、カナダ側の滝の中に転落したということです。警察は、目撃した人の話や監視カメラの映像などから、女性は滝のすぐそばにある展望台の手すりの上にまたがってカメラ撮影などしたあと、立ち上がった際にバランスを崩して転落したとみられるということです。現場の警察官は、地元テレビ局の取材に対し、「女性は傘を持っていてバランスを崩す原因につながったのかもしれない」と話しており、カナダとアメリカ双方の警察や消防が捜索を行っています。一緒にいた友人の話によると、この日本人女性はトロントで学んでいた留学生で、カナダ当局から連絡を受けたトロントの日本総領事館は、外務省を通じて、この女性の家族に連絡を取っているということです。







汚染水浄化 国産装置が試運転 NHKニュース
ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20110816/k10014940761000.html

+記事コピペ収納
汚染水浄化 国産装置が試運転
8月16日 15時35分
福島第一原子力発電所の汚染水の浄化を安定して行うため、東京電力が新たに導入した国産の装置の試運転が16日から始まりました。

東京電力福島第一原発では、6月下旬から、原子炉への注水によって生じる高濃度の汚染水を浄化して、再び原子炉に戻す循環型の冷却が続けられていますが、その要となる汚染水の浄化設備にはトラブルが相次ぎ、運転がたびたび止まっています。このため東京電力は、これまでのものに加えて新たに国産の浄化装置を導入し、16日昼すぎから、性能を確かめる試運転を始めました。この装置は高さ3.5メートル、直径1.4メートルの円筒形のタンクが14台集まって構成され、タンクの中に入った鉱物で放射性物質を取り除く仕組みです。東京電力は、17日の夜まで試運転を続けて動作状況を確認し、問題がなければ本格的な運用を始めることにしています。福島第一原発の汚染水の浄化設備の稼働率は、当初の目標だった90%を大きく下回る66パーセントにとどまっていて、東京電力では、新たな装置の導入により、安定した循環型の冷却を実現したいとしています。







実情を知ると「命に関わる」!? メタンハイドレート開発 | ニコニコニュース
ttp://news.nicovideo.jp/watch/nw100858

+記事コピペ収納
実情を知ると「命に関わる」!? メタンハイドレート開発
ニコニコニュース(オリジナル) 2011年8月16日(火)15時05分配信 tweets 447
独立総合研究所社長の青山繁晴氏

ニコニコニュース(オリジナル) 東日本大震災発生から5ヶ月。この間、政府の対応や報道のあり方、福島第1原発とその周辺の状況はどうだったのか。2011年8月11日、新宿ロフトプラスワンとニコニコ生放送のコラボイベント「震災から5か月、今、福島原発の現場はどうなっているのか?」で討論会が行われ、独立総合研究所社長の青山繁晴氏らが来場者や視聴者の質問に答えた。そのなかで青山氏は、自民党政権時、日本海に埋蔵するメタンハイドレートを採掘しない理由について資源エネルギー庁の長官に尋ねた際、「(それを知ろうとすると)『命に関わりますよ』と言われた」と語った。

■メタンハイドレートから見えてくる日本の現実

東日本大震災の発生後、広がりつつある"脱原発"の論調。原子力発電に代わる次世代エネルギーとして期待されているもののひとつに、「燃える氷」といわれるメタンハイドレートがある。青山氏によると、日本近海にはメタンハイドレートが埋蔵されており、低コストでの採掘が可能になれば、日本は世界有数のエネルギー資源国になり得ると言う。だが、政府は日本海側のメタンハイドレート採掘に決して予算を出そうとしなかったと言う。なぜ採掘しないのか。自民党政権時代、青山氏が当時の資源エネルギー庁長官や石油会社の所長に尋ねたところ、「命に関わりますよ」という答えが返ってきたという。

「日本が敗戦国で輸入国であることによって世界の秩序ができているのだから、それを壊すことはできない。500億円を開発に注ぎ込んだ太平洋側からも、(メタンハイドレートがあるのは確実なのに)何も出てこなかった。(そのことが)国会で一度も追及されたことはない。メディアに書かれたこともない。これが日本なんですよ。『資源がない国』でなければならない。『敗戦国』でなければならない。『あなたのようにそれを変えようとすると大変なことが起きますよ』と言われた」
この事実を知った時、「初めて日本の根っこにぶつかった気がした」と青山氏は話す。

さらに青山氏は、先日イギリスで開催された国際ガス・ハイドレート学会において、韓国が竹島の南にあるメタンハイドレートについて研究発表をした際、発表者は日本海を「東海」と称したうえで、「2014年に東海のメタンハイドレートを実用化すると発表した」と語った。そして、その研究の資金はIHO(国際水路機関)で「国際的な表記は『日本海』である」と発表したばかりのアメリカ政府が出しているといい、

「竹島問題はメンツの問題じゃない。実は世界の資源の争いと直結している」
と、韓国とアメリカによる日本海のメタンハイドレート開発が既成事実化しつつあることに警鐘を鳴らした。

(中村真里江)

◇関連サイト
  • [ニコニコ生放送]メタンハイドレート開発が進まない理由から視聴 - 会員登録が必要







なんと女性の喫煙者は男性よりも●●病のリスクが高い! | ニコニコニュース
ttp://news.nicovideo.jp/watch/nw100792

+記事コピペ収納
なんと女性の喫煙者は男性よりも●●病のリスクが高い!
美レンジャー 2011年8月16日(火)12時00分配信 tweets 45

美レンジャー
女性のライフスタイルが大きく変貌を遂げた昨今。職場でも女性が男性の中でしのぎを削って働いているのが日常の風景ですよね。今や“肉食女子”、“草食男子”という男女逆転したようなボキャブラリーも定着しつつあり、行動形態での男女の境目は見当たらなくなりました。それは、煙草などの嗜好品についても同様です。

今やイギリスに1,000万人いるとされる喫煙者の、なんと半分が女性であるという実情からも、現代女性の姿を垣間見ることが出来ます。ところが、イギリスのニュースサイトMail Onlineで、男女の行動形態は変わらずとも、女性の喫煙者の方が、男性の喫煙者よりも25%も心臓病へのリスクが高いことがわかりました。

『タバコの煙を吸ってしまった時に摂るべき美の素とは』でもご紹介した通り、煙草の煙による毒素は、女性に対してより悪い影響を及ぼします。しかし、女性の体に与える影響はこれだけではありません。

なんと、煙草を吸う本数が少なくても、“心臓病へのリスクがある”ことが発表されたのです。



それではなぜ、心臓病や肺がんのリスクは、女性の方が高いのでしょうか? それは、男性よりも体重が軽く、また血管が細いことなどが主な要因だと考えられています。

同じ煙草の本数を吸った男女では、女性の方が発がん性物質を多量に含んだ毒素を身体に吸収しやすいと言われています。

今年イギリスでは15,600人の女性が、肺がんが原因で死亡するであろうと専門家は推測します。女性の場合、体重をコントロールするため、一種のダイエットの一環として煙草を吸う人も多いため、若年での肺がんリスクも高くなっているといいます。

女性が煙草を嗜むようになった大きな引き金は、煙草産業の戦略にあります。これは低迷する煙草産業が喫煙者の少なかった女性に目をつけ、パッケージやデザインなど、女性が興味や好感を持つような、スリムでスタイリッシュな商品を開発し、広告・宣伝しているのが要因のようです。

“スーパー・スリム”と謳った煙草のパッケージと共に、「煙草を吸うと太らない、痩せる」といった“喫煙神話”が根深いことも問題視されています。専門家たちは、煙草業界の成長のため、かっこうのターゲットにされた女性喫煙者への警鐘を鳴らしています。



「百害あって一利なし」と言われる煙草。女性喫煙者の皆さんは特に、同じ嗜好品でも男女で健康に大きな差が出ることを認識して、煙草と向き合うべきなのかもしれませんね。



【参考】

※ Smoking is a bigger risk to women who are 25% more likely to get heart disease than men | Mail Online

(著:土屋晴乃)





名前:
コメント:

◇◆ 前へ次へ目次へ