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日記/2011年09月20日/ニュース記事
2011-10-01



123万人に避難指示・勧告 NHKニュース
ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20110920/t10015720571000.html

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123万人に避難指示・勧告
9月20日 19時15分
NHKが午後6時現在で各地の放送局を通じてまとめたところ、台風の影響で名古屋市や兵庫県淡路島などで52万5000世帯余り、およそ123万人に避難の指示や勧告が出されています。

愛知県では名古屋市で、市内を流れる天白川や庄内川の水位が上がっているため、守山区と北区の一部、3万1672世帯7万9605人に避難指示が出されています。一部で避難勧告が解除されたものの、現在も合わせて38万9619世帯89万847人に避難の指示や勧告が出されています。清須市でも2万6450世帯6万5907人に避難勧告が出されており、愛知県全体では46万2195世帯107万836人に避難の指示や勧告が出ています。岐阜県では、白川町、多治見市、御嵩町など8つの市町村で合わせて2万8248世帯7万8946人に避難の指示や勧告が出されています。また、兵庫県では大雨で川の水があふれるおそれがあるなどとして、洲本市で4134世帯1万906人、南あわじ市で3266世帯9659人、淡路市で3589世帯8458人など、7つの市で1万2737世帯3万3719人に避難勧告が出されています。宮崎県では、霧島連山の新燃岳に近い都城市で、台風に伴う大雨で土石流が発生するおそれがあるとして、市内の4155世帯9115人に避難勧告が出されるなど、3つの市と町で合わせて1万6888世帯3万9060人に避難勧告が出されています。大分県でも、住宅の裏山の土砂が崩れるなどしたため臼杵市や津久見市など、5市で193世帯518人に避難勧告が出されています。一方、せき止め湖に伴う土砂災害に備えるため、和歌山県田辺市や奈良県十津川村など合わせて4つの市と村の一部が、災害対策基本法に基づく警戒区域に設定され立ち入りが禁止されています。また、和歌山県では、那智勝浦町や田辺市など合わせて4つの市と町で5044世帯9870人に避難の指示や勧告が出ているほか、奈良県でも5つの市町村で242世帯491人に避難の指示や勧告が出されています。







<花火大会>福島産打ち上げ中止 愛知・日進市に抗議殺到 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110920-00000047-mai-soci

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<花火大会>福島産打ち上げ中止 愛知・日進市に抗議殺到
毎日新聞 9月20日(火)12時53分配信

愛知県日進市で18日にあった花火大会で、実行委員会が福島県産の花火の打ち上げを中止したことに対し、実行委事務局を務める同市に「なぜ中止にしたのか」という抗議電話やメールが殺到している。19日から20日にかけて電話約100件、メール約200件が寄せられ、ほとんどが批判という。実行委は、打ち上げなかった福島産の花火を来年の同じ花火大会で打ち上げる方向で検討を始めた。

実行委は「打ち上げで放射性物質が拡散するのでは」などと心配する市民の電話約20件があったため、福島産花火を別の花火に差し替えた。市によると、批判は「20件だけの意見にもかかわらず中止にして、より広い影響を与えたのは判断の誤りだ」「過敏に反応する人に配慮するのはいいが、差し替えの必要はない」などの内容が多いという。

担当の市産業振興課は「福島の花火を中止したのは、放射線量の確認が間に合わなかったためで、危険だからではない。だが、そういう受け止め方が広まってしまっており、中止は失敗だった」と話している。【岡村恵子】

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最終更新:9月20日(火)13時40分







「牛肉の昆布締め」消滅の危機…富山伝統の生食 (読売新聞(ヨミドクター)) - Yahoo!ニュース
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「牛肉の昆布締め」消滅の危機…富山伝統の生食
読売新聞(ヨミドクター) 9月20日(火)11時57分配信


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氷見牛の昆布締め(焼き肉レストラン「たなか」提供)
昆布に挟んでねかせる富山の珍味「牛肉の昆布締め」が提供できなくなる可能性が出てきており、販売業者が頭を抱えている。

焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件を受け、10月1日から施行される生食用牛肉の罰則付き新基準で、「調理後、速やかに提供しなければならない」と定められているためだ。
牛の昆布締めは、生肉を昆布で挟み、数時間~一晩ほどねかせる。昆布のうま味が染みた肉は甘みが増してコクが出る。元々、魚の保存方法の一つとして昆布が手に入りやすかった富山で発達した伝統料理だ。

県生活衛生課によると、新基準にある「速やか」がどの程度の時間なのかが、明記されていない。同課は厚労省に問い合わせているが、昆布に挟んだ直後に提供しなければならないとされれば、ねかせる時間がないので、牛肉の昆布締めは提供できなくなる。
このため、同課では、回答が出るまで提供自粛を業者に要請しており、県内で今のところ、提供している飲食店などはないという。

氷見牛を専門に出す焼き肉レストラン「たなか」(氷見市朝日丘)の田中賢治社長は、10年ほど前から氷見牛の昆布締めを販売していた。生肉を昆布で挟み、4時間ほどねかせてから店頭に並べる。「一度食べると、やみつきになる人も多い」といい、贈答用のほか東京の料亭からも注文を受けるほどの人気だった。だが、新基準では、昆布締めにまで触れておらず、提供自粛を決めた。田中さんは「早く基準を示してほしい」と気をもんでいる。

富山ブランドとして県内外にPRするため「とやま昆布〆研究会」を結成している富山商工会議所は、「定番のサス(黒カジキ)の昆布締めだけでなく、牛肉まで種類が増えていたのに、どうなるのか」と話していた。

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最終更新:9月20日(火)11時57分







「プリントゴッコ」、完全に終了 消耗品販売も打ち切りへ (ITmedia ニュース) - Yahoo!ニュース
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「プリントゴッコ」、完全に終了 消耗品販売も打ち切りへ
ITmedia ニュース 9月20日(火)17時31分配信


2001年発売の「プリントゴッコ PG-5 ベーシックセット」(税別6500円)
理想科学工業は9月20日、「プリントゴッコ」事業を2012年12月末で終了すると発表した。3年前に本体のメーカー販売を終了しており、消耗品の販売のみを続けていたが、需要減が一層進み、消耗品の継続生産が難しく、事業継続が困難と判断した。

プリントゴッコは1977年に発売。年賀状プリントなどに活躍してきたが、PCとインクジェットプリンタの普及に押され、08年6月に本体の販売を終了していた。その後もランプやインク、マスターなどの関連消耗品販売とサポートを継続してきたが、完全に終了する。

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プリントゴッコの販売が終了へ
最終更新:9月20日(火)17時31分






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