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日記/2013年02月13日(WED)/今日のまとめ
2013-02-21



時間がねぇ。






【ニュース記事一覧】



グアム 刃物で切りつけ日本人2人死亡 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130213/k10015474401000.html

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グアム 刃物で切りつけ日本人2人死亡
2月13日 13時26分
グアム島で12日夜、車が、歩行者をはねて店舗に突っ込んだあと、運転していた男が車を降りて、周りにいた人たちを刃物で次々と切りつけ、これまでに日本人2人が死亡、12人がけがをしました。逮捕された21歳の男は「できるだけ大勢の人を傷つけようと思った」と供述しているということです。

グアム島の繁華街タモン地区で、12日夜(日本時間の午後9時半ごろ)、車が歩道に乗り上げて歩行者を次々とはねたあと、店舗に突っ込み、運転していた男が車を降りて、周りにいた人たちを刃物で次々と切りつけました。現地の警察によりますと、この事件で、これまでに少なくとも2人が死亡、12人がけがをしました。
グアムの検察によりますと、亡くなったのは、ウエハラ・カズコさん(81)、スギヤマ・リエさん(29)で、現地の病院は、2人は日本人女性で刃物で刺されて死亡したとしています。
また、けがをした12人のうち、名前などから日本人とみられのは、これまでのところ、次の8人です。このうち、ノハラ・カツコさん、ノハラ・ヒロミさん、オカワチ・ダイスケさん、フルヤマ・カナさんの4人は車ではねられたということです。また、スギヤマ・ルイさん、フルヤマ・ハルカさん、スギヤマ・ユウスケさん、それに死亡したスギヤマ・リエさんの8か月の息子のイニシャルでR・Sさんの4人は、刃物で刺されたということです。
警察は、現地に住む21歳のアメリカ人の男、チャド・ライアン・デソト容疑者を逮捕しました。デソト容疑者は「できるだけ大勢の人を傷つけようと思った」と供述しているということで、警察は、デソト容疑者が無差別に人々を襲ったものとみて動機などを調べています。







“できるだけ大勢傷つけようと思った” NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130213/k10015496001000.html

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“できるだけ大勢傷つけようと思った”
2月13日 18時24分
グアム島で男が車で歩行者をはねたあと、周りにいた観光客などを刃物で次々と切りつけ、日本人2人が死亡、11人がけがをした事件で、逮捕された地元の21歳の男は「できるだけ大勢の人を傷つけようと思った」と供述しているということで、警察で動機などを調べています。

グアム島の繁華街タモン地区で、日本時間12日午後9時半ごろ、車が歩道に乗り上げて歩行者を次々とはねたあと店舗に突っ込み、運転していた男が車を降りて、周りにいた観光客などを刃物で次々と切りつけました。
外務省によりますと、この事件で上原和子さん(81)と杉山利恵さん(28)の日本人女性2人が死亡し、現地の病院は、2人は刃物で刺されて死亡したとしています。また、合わせて12人がけがをし、このうち11人が日本人だということです。
現地の検察によりますと、けがをした人のうち名前が分かっているのは、次の方々です。ノハラ・カツコさん、ノハラ・ヒロミさん、オカワチ・ダイスケさん、フルヤマ・カナさんの4人は車ではねられたということです。また、スギヤマ・ルイさん、フルヤマ・ハルカさん、スギヤマ・ユウスケさん、それに亡くなった杉山利恵さんの8か月の息子の4人は、刃物で刺されたということです。
また、日本時間13日午後4時半に開いた記者会見で、病院の関係者は、今も子ども2人を含む6人が入院していて、うち大人1人が重体だと説明しました。
この事件で、警察は、現地に住む21歳のアメリカ人の男、チャド・ライアン・デソト容疑者を殺人などの疑いで逮捕しました。デソト容疑者は「できるだけ大勢の人を傷つけようと思った」と供述しているということで、警察は、デソト容疑者が無差別に人々を襲ったものとみて動機などを調べています。
グアム島のカルボ知事は記者会見で、「この島でこんな悲惨な事件が起こるとは信じられない。被害者の家族には本当に申し訳ない。われわれにできることはすべてやる」と述べ、事件の全容解明に全力を挙げる考えを示しました。
次々とはねて切りつける
事件は、ショッピングセンターやレストランが集まるグアム島の繁華街で起きました。現地の検察が裁判所に提出した書類や目撃者の証言によりますと、デソト容疑者は、12日午後10時半ごろ、レストランなどが集まるタモン地区の大通りにある信号機の付近で車を急発進させたということです。
そして、信号機の近くにあるナイトクラブの前付近でスピードを上げながら車を歩道に乗り上げ、歩いていた人たちを次々とはねました。
さらに歩道を100メートル余り北に向かって走ったあと、レストランや衣料品店が入ったショッピングセンターの壁に衝突して止まりました。
車を降りたデソト容疑者は、刃物を手に通りがかった人たちを次々と切りつけていったということです。
デソト容疑者は、このショッピングセンターの入り口付近で駆けつけた警察官に取り押さえられました。
目撃者によりますと、事件が起きたとき、現場付近は食事やショッピングで訪れた観光客などでにぎわっていましたが、事件を目撃した人たちが急に逃げ始めるなどパニック状態に陥っていたということです。
“容疑者は優しい人だった”

デソト容疑者の高校時代を知るグアムに住む知人などによりますと、デソト容疑者は、高校時代に、若者たちで作る映像や音楽のプロダクションチームに参加していました。プロダクションチームが製作したドラマに出演したり、音楽のプロデューサーとして関わったりしたということで、このうち、高校の仲間たちと共に2年前に製作したドラマ作品は、地元の映画祭にも出展されました。その際、地元のテレビ局にも出演していて、ドラマを作った感想について「大変だったが、仲間がすばらしく大きな助けになってくれた」などと述べています。
今回の事件後、このプロダクションチームはフェイスブックに声明を載せ、デソト容疑者について「優しくて、気配りのできる、有能な人だった」としながらも、去年から活動に参加しなくなり、その後の彼の行動などは分からないとしています。
また、デソト容疑者の知人は、NHKの電話取材に対し、「彼は優しい子だったが、家族に問題を抱えているようだった」と話していました。







中国艦艇 沖縄と宮古島の間を北上 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130213/k10015485171000.html

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中国艦艇 沖縄と宮古島の間を北上
2月13日 13時26分 K10054851711_1302131517_1302131534.mp4
13日朝早く、中国海軍の艦艇が、沖縄本島と宮古島の間の海域を北上しているのを海上自衛隊の哨戒機などが確認しました。
射撃管制レーダーの照射など特異な行動はなく、日本の領海から離れた公海上を通過したということです。

防衛省によりますと、13日午前5時ごろ、中国海軍の駆逐艦など3隻が、沖縄本島と宮古島の間の海域を航行しているのを、海上自衛隊の哨戒機や護衛艦が確認しました。
3隻は、いずれも日本の領海には近づかず、北西に進みながら、太平洋から東シナ海に向けて、公海上を通過したということです。東シナ海では、先月30日、海上自衛隊の護衛艦が、中国海軍の艦艇から射撃管制レーダーを照射される問題が起きていますが、13日の通過では特異な行動はなかったということです。
3隻は、先月31日、同じ海域を、東シナ海から太平洋に向け南下していて、防衛省は、太平洋などで訓練を行ったあと、中国に戻るため、再びこの海域を通過したとみています。
鹿児島県沖から南西諸島にかけての海域では、中国海軍の艦艇による島の間の通過が、去年は12回と、前の年の2倍以上に増加していますが、海上自衛隊トップの河野克俊海上幕僚長は、12日の会見で、「現場の部隊には、日頃から冷静に対応するよう指示を出している」と述べています。







ダニ媒介の感染症 新たに2人死亡 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130213/k10015476891000.html

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ダニ媒介の感染症 新たに2人死亡
2月13日 10時8分 K10054768911_1302131218_1302131230.mp4
先月、国内で初めて確認されたダニが媒介するウイルスによる新たな感染症で、去年の秋、愛媛県と宮崎県の成人の男性合わせて2人が死亡していたことが、国立感染症研究所の検査で新たに分かりました。2人は、死亡する前、海外に行っていなかったということで、厚生労働省は国内でダニにかまれて感染したとみて詳しく調べています。

厚生労働省などによりますと、新たに感染が確認されたのは、愛媛県と宮崎県の成人の男性合わせて2人です。
2人は、去年秋、発熱や下痢などの症状を訴えて入院し、10日から16日後に死亡したということで、国立感染症研究所が血液を調べたところ、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」を引き起こすウイルスが検出されたということです。
このウイルスはおととし中国で新たに特定され、致死率は10%を超えるとされていて、国内では、去年秋、山口県の女性1人が感染し死亡したことが、先月、初めて確認されています。
2人は、死亡する前、海外に行っていなかったほか、検出されたウイルスは、山口県のものとほぼ同じだということで、厚生労働省は国内でダニにかまれて感染したとみて詳しく調べています。
国立感染症研究所には、このほか5人の患者についてこの感染症が疑われるとして血液が送られており、検査しているということです。
厚生労働省は、この感染症の広がりを調べるため全国の医療機関に対して、同じような症状の患者を診察した場合、報告するよう求めるとともに、患者が確認された地域のマダニについて、ウイルスを保有しているかどうか調査することにしています。
ウイルスを媒介するダニは、日本の屋外にも全国的に分布するマダニで、衣類や寝具など家の中に生息するダニとは種類が異なります。マダニは春から秋にかけて活動が活発になるということで、厚生労働省は、草むらなどマダニが多く生息する場所では長袖、長ズボンを着用し、マダニにかまれないよう注意を呼びかけています。
SFTSは新しい感染症

SFTS=重症熱性血小板減少症候群は、おととし、中国で原因となるウイルスが特定された新しい感染症です。
中国では、これまで少なくとも数百人の患者が報告され、致死率は10%を超えるとされています。
SFTSのウイルスは、「クリミア・コンゴ出血熱」のウイルスなどと同じブニヤウイルス科に属し、マダニが感染を媒介するとされています。
感染すると、発熱やせき、おう吐や下痢など、かぜのような症状が現れ、重症の場合は、血液中の血小板が減少して出血が止まらなくなったり、腎臓の機能が低下したりして死亡することもあるとされています。
感染してから発症するまでの潜伏期は6日から2週間とされ、血液などを介して人から人に感染することもあるとみられています。
国内では、去年秋、山口県内で死亡した女性がこのウイルスに感染していたことが、先月、明らかになりました。この女性には渡航歴がなく、検出されたウイルスの遺伝子の配列が中国で見つかったウイルスと異なっていたことから、SFTSのウイルスは、以前から日本国内にも存在していたと考えられています。
国立感染症研究所ウイルス第1部の西條政幸部長は「ウイルスを媒介するマダニは国内に広く生息するので、草むらなどに入る場合は長袖・長ズボンに加えて手袋やマスクを着用し、ダニにかまれないよう注意してほしい」と話しています。
専門家“肌の露出は少なく”
ダニの研究が専門で、日本衛生動物学会西日本支部の事務局長を務める福井大学の矢野泰弘助教によりますと、中国でSFTSのウイルスが検出されたというダニは、「フタトゲチマダニ」というマダニの仲間で、日本国内にも広く生息しているということです。しかし、これまで国内でダニ自体からこのウイルスが見つかったという報告はなく、早急に調査を進める必要があるとしています。
そのうえで、矢野助教は「このダニは、山や草むらに出かけたり、河川敷や裏山で犬を散歩させたりしたときに付いてくることがある。ダニにかまれたからといって、すべての人が発症するわけではないので、それほど怖がる必要はないが、とくに春以降は、ダニの活動が活発になるので、肌の露出を少なくするなど注意した方がよい」と話しています。







遠隔操作 閲覧と書き込みの時間帯重なる NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130213/k10015496401000.html

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遠隔操作 閲覧と書き込みの時間帯重なる
2月13日 18時31分 K10054964011_1302131844_1302131902.mp4
パソコンの遠隔操作事件で、逮捕された男の派遣先の会社のパソコンから、遠隔操作に使われたインターネットの掲示板を閲覧するなどした時間帯が、犯行予告が書き込まれた時間帯と重なることが、捜査関係者への取材で分かり、警視庁などは、男の関与を裏付けるものとみて調べています。男は容疑を否認しているということです。

東京のIT関連会社社員、片山祐輔容疑者(30)は、名古屋市にある会社のパソコンを遠隔操作してインターネット上に殺人予告を書き込んだとして逮捕されました。調べに対して「名古屋の会社は知らない。全く身に覚えがない」と容疑を否認しているということです。
片山容疑者は、去年9月まで都内の会社に派遣されていましたが、この会社のパソコンからは、短時間に遠隔操作事件で使われたインターネットの掲示板を閲覧したり、発信元の特定を難しくする特殊なソフトを使ったりした記録が残っていたことが、捜査関係者への取材で分かりました。
さらに、時間帯を調べたところ、去年8月上旬、名古屋市の会社のパソコンが遠隔操作されて犯行予告が書き込まれた時間帯と重なっていたということです。
警視庁などは、片山容疑者の関与を裏付けるものとみて勤務実態などについて調べを進めています。







大津市 いじめ対策専念の教師配置へ NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130213/k10015473261000.html

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大津市 いじめ対策専念の教師配置へ
2月13日 6時8分 K10054732611_1302131115_1302131124.mp4
大津市で同級生からいじめを受けた中学2年の男子生徒が自殺した問題を受け、大津市教育委員会は新学期から公立のほぼすべての小中学校にいじめ対策に専念する教師を配置し、再発防止に向けた取り組みを強化することを決めました。

おととし中学2年生の男子生徒が自殺した問題を受けて、大津市は去年9月から市内に55あるすべての小中学校にいじめ対策を担当する教師を配置し、再発防止に向けた取り組みを行っています。
しかし、担当の教師のほとんどが生徒指導や学級担任を兼務しているため、学校現場からは担当教師が多忙すぎるという声が上がっていたほか、自殺の原因を再調査した市の第三者委員会が先月まとめた報告書でも学校がいじめに気付けなかった理由の1つに教師の多忙さがあると指摘されていました。
このため、大津市教育委員会は、新学期の4月から公立のほぼすべての小中学校にほかの担当を兼務せず、いじめ対策に専念する教師を配置し、再発防止に向けた取り組みを強化することを決めました。そのうえで、この教師の代わりに授業を担当する臨時の講師を配置するほか、生徒指導を長年経験した元校長のOBを新たに雇用して教師からの相談に応じる体制を充実させる方針です。大津市によりますと、こうした取り組みは全国でも珍しいということです。







米兵の深夜外出禁止 将校と下士官で解除 NHKニュース

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米兵の深夜外出禁止 将校と下士官で解除
2月13日 21時40分
去年10月に沖縄県でアメリカ軍の兵士が女性に乱暴したとして逮捕された事件を受けて、在日アメリカ軍司令部は、これまで国内すべての兵士を対象に深夜から明け方にかけての外出を禁止してきましたが、このほど、将校や下士官の大部分についてはこの措置を解除しました。

これは、在日アメリカ軍司令部が13日、発表したものです。
それによりますと、在日アメリカ軍は、去年10月に沖縄県でアメリカ海軍の兵士2人が女性に乱暴したとして逮捕された事件を受けて、これまで、日本国内すべての兵士を対象に、午後11時から朝5時までの外出を禁止する措置をとってきました。
しかし、「過去4か月で重大な事件・事故の発生を劇的に減らすことができた」として、13日から、将校や、下士官の大部分については外出禁止の措置を解除しました。
また、これら以外の兵士については外出できる時間を午前0時までとし、1時間緩和しました。
一方で、在日アメリカ軍は、すべての兵士を対象に、事件の再発を防ぐための研修を受けることを義務化したほか、これまでは部隊などが個別に禁止していた基地の外での飲酒について今後は午前0時から朝5時まで、一律、禁止にしたことを明らかにし、信頼の回復に向けて全力を尽くす姿勢を強調しました。
仲井真沖縄県知事“より一層の綱紀粛正を”
アメリカ軍が兵士の外出禁止の指示を一部解除したことについて沖縄県の仲井真知事は「再発防止策が発表されたあとも、依然としてアメリカ軍関係者による事件が起きている。アメリカ軍は、今回の新たな指針について実効性を担保し、事件・事故が無くなるよう、より一層の綱紀粛正と兵士の教育の徹底に努め、再発防止に万全を期してほしい」とコメントしています。







白い恋人と面白い恋人が和解 NHKニュース

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白い恋人と面白い恋人が和解
2月13日 18時24分
北海道の土産物の菓子「白い恋人」を製造・販売する会社が、関西などで売られている「面白い恋人」という名前の菓子について、商標権を侵害されたなどと訴えた裁判は、「面白い恋人」のパッケージのデザインを変更することなどで和解が成立しました。

「白い恋人」を製造・販売する札幌市の石屋製菓は、関西などで売られている「面白い恋人」という名前の菓子について、名前やパッケージのデザインを勝手にまねされ商標権を侵害されたとして、発売元の大阪の「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」などに、販売の差し止めなどを求める訴えを札幌地方裁判所に起こしていました。
よしもと側は、裁判で争う姿勢を示しましたが、その後、裁判所から和解勧告があり協議を続けた結果、13日、和解が成立したと双方が発表しました。
それによりますと、「面白い恋人」のパッケージのデザインを「白い恋人」に間違わないよう変更し、「面白い恋人」の販売地域を関西の6つの府県に限定すること、それに、物産展などへの出品も、北海道と青森を除いたうえで、一定期間にとどめるなどとしています。
“間違われるおそれ無くなった”
石屋製菓は「間違われるおそれが無くなったと判断し、裁判を起こした目的は達せられた」としています。
“互いに納得のいく和解”
よしもとクリエイティブ・エージェンシーは「お互いに納得のいく和解ができたことを喜ばしく思います。4月から新しいパッケージで、多くの方に楽しんでいただけるよう努力していきます」というコメントを出しました。







拉致議連 制裁強化を申し入れ NHKニュース

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拉致議連 制裁強化を申し入れ
2月13日 20時52分
北朝鮮が核実験を行ったと発表したことを受けて、拉致問題の解決を目指す議員連盟は、政府に対し、日本と北朝鮮の人の往来を全面的に禁止するなど、制裁措置を強化するよう申し入れました。

拉致問題の解決を目指す議員連盟の会長を務める、日本維新の会の平沼国会議員団代表らは、13日、総理大臣官邸を訪れ、世耕官房副長官に申し入れ書を手渡しました。
申し入れ書では、北朝鮮が核実験を行ったと発表したことを受けて、「拉致、核、ミサイルの問題の包括的な解決に向けた行動を北朝鮮に強く求めるためには、さらなる圧力を加える必要がある」としています。
そのうえで政府に対し、日本と北朝鮮の人の往来を全面的に禁止することや、送金などの規制強化、それに、第三国を経由した輸出入を防ぐ措置の厳格化、などを強く求めています。
申し入れのあと、平沼氏は記者団に対し、「政府が速やかに新たな制裁措置を決めたことは評価できる。北朝鮮に対しては、拉致問題を前面に出して厳しく対処してほしい」と述べました。







民主 組み替え動議提出し補正に反対へ NHKニュース

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民主 組み替え動議提出し補正に反対へ
2月13日 19時21分 K10054977911_1302131936_1302131946.mp4
民主党は、今年度の補正予算案について、国債の大量発行など、財政規律の観点から問題があるうえ、公共事業の内容にも不明な点があるなどとして、14日、組み替え動議を提出したうえで、補正予算案に反対する方針を固めました。

これは、民主党の櫻井政策調査会長が記者会見し明らかにしたものです。
この中で、櫻井氏は、今年度の補正予算案について、「財政規律の観点から、安易に国債を発行すれば、その積み重ねで多額の借金につながっていくことになり、問題だ。また、公共事業に偏り、具体的に何をやるのか決まっていない予算もあり、すべて本当に必要なものなのかすべて執行できるのか疑問だ」と述べました。
そのうえで、櫻井氏は「あす、補正予算案のうち、公共事業の部分を30%程度減らした内容の組み替え動議を提出する。動議に賛成してもらえれば補正予算案に賛成するが、否決されれば反対だ」と述べ、14日、組み替え動議を提出したうえで、補正予算案の採決で反対することを明らかにしました。







石破氏“自衛のための敵基地攻撃は合憲” NHKニュース

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石破氏“自衛のための敵基地攻撃は合憲”
2月13日 21時29分
自民党の石破幹事長は東京都内で講演し、北朝鮮が核実験を行ったと発表したことに関連して、自衛隊が自衛のために敵の基地などを攻撃する能力は、憲法上認められているとしたうえで、どのような場合に認められるのか検討すべきだという考えを示しました。

この中で、石破幹事長は、北朝鮮が核実験を行ったと発表したことに関連して、「北朝鮮のミサイル製造はやめなければならないが、不幸にして完成する可能性もある。その際、仮に北朝鮮が『日本にミサイルを撃つ』と宣言し、発射台にミサイルが立てられて、燃料が注入され始めれば、日本に対する攻撃に着手したと評価することができる。自衛権が発動できて反撃できるのは、着手をしたときだという考え方になっている」と述べました。
そのうえで石破氏は、自衛隊が自衛のために敵の基地などを攻撃する能力、「敵基地攻撃能力」について、「憲法上は許されるというのが日本の考え方であり、どんな場合なら認められるのか、考え方を整理しなければならない」と述べ、どのような場合に認められるのか検討すべきだという考えを示しました。







首相“核小型化は大きな脅威” NHKニュース

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首相“核小型化は大きな脅威”
2月13日 21時29分
安倍総理大臣は、衆議院予算委員会で、北朝鮮の核実験に関連して、「北朝鮮が、核の小型化に成功したら、アメリカを含めて大きな脅威になる」と述べ、アメリカや韓国に加え、国連安全保障理事会の常任理事国である中国やロシアとも連携して対応していく考えを示しました。

この中で、安倍総理大臣は、北朝鮮の核実験に関連して、「核の小型化に成功したら、アメリカを含めて、大きな脅威になる。中国は、北朝鮮に対して決定的な影響力を持っているので、連携を取ることは重要だ。ロシアには、近々、森元総理大臣が訪れるので、北朝鮮の問題も意見交換してもらいたい」と述べ、アメリカや韓国に加え、国連安全保障理事会の常任理事国である中国やロシアとも連携して対応していく考えを示しました。
また、安倍総理大臣は、「北朝鮮への金融制裁は、効果的だが、日本だけでは限界があり、アメリカの指導力の下、どれくらい力を入れて行うかが極めて重要だ。以前、北朝鮮がテロ支援国家に指定されていたなかで、金融制裁も行われていたが、そういう意味においても、アメリカに働きかけを行いたい」と述べました。
さらに、安倍総理大臣は、北朝鮮による拉致問題について、「圧力だけでは解決しない。対話と圧力という考えで、基本的に、常にドアは開けておく。北朝鮮が政策を変えるなかで、話し合いで解決することで、日朝関係は正常化する」と述べ、対話の窓口は、閉ざさない考えを示しました。
一方、日ロ関係について、安倍総理大臣は、「ことしロシアを訪問し、日ロ関係の発展に新たな弾みを与えたい。大きな可能性のある2国間関係であり、特にエネルギー分野の協力を進めたい。北方領土については、帰属問題を解決して、平和条約を締結するという基本方針の下で、粘り強く交渉を続けたい」と述べました。
また、安倍総理大臣は、今年度の補正予算案について、「日本がデフレを脱却して、経済を成長させていけば、日本からの輸出が増え、多くの国の経済活動を活発化させることにつながる。日本が豊かになるだけでなく、世界経済にもプラスになる」と述べ、早期成立に理解を求めました。
補正予算案は14日、衆議院予算委員会で可決されたあと、衆議院本会議で、自民・公明両党などの賛成多数で可決され、参議院に送られる見通しです。







朝鮮学校への補助金計上せず 神奈川 NHKニュース

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朝鮮学校への補助金計上せず 神奈川
2月13日 17時36分 K10054941511_1302131854_1302131902.mp4
北朝鮮が核実験を行ったと発表したことを受けて、神奈川県は、県内の朝鮮学校5校に交付している補助金を継続することは県民の理解が得られないとして、新年度、平成25年度の予算案に計上しないことを決めました。

神奈川県は、神奈川朝鮮学園が運営する小学校から高校までの合わせて5校に対して、昭和52年度から補助金を交付していて、今年度はおよそ6300万円を支出しています。
これについて、神奈川県は北朝鮮が核実験を行ったと発表したことを受けて検討した結果、朝鮮学校への補助金を継続することは県民の理解が得られないとして、新年度、平成25年度の予算案に計上しないことを決めました。神奈川県によりますと、補助金を計上しないのは昭和52年度以降、初めてだということです。
これについて、黒岩知事は「これまで北朝鮮の行為と学校教育は分けて考え補助金を出してきたが、今回の核実験は唯一の被爆国、日本にとって特別な意味があり、補助金の継続は県民の理解を得られないと考えた」と話しています。
一方、神奈川朝鮮学園は「北朝鮮での核実験と直接関係のない朝鮮学校への補助金を見送ることは理解できない。今後、県に対して要請を行うなど対応を検討したい」とコメントしています。







北朝鮮党機関紙 核実験を1面で報道 NHKニュース

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北朝鮮党機関紙 核実験を1面で報道
2月13日 11時21分
北朝鮮の13日朝の新聞は、3回目の核実験が12日に行われたことを1面トップで伝え、キム・ジョンイル総書記の誕生日を前に、事実上のミサイル発射に続いて核実験にも成功したと宣伝し、さらなる国威発揚を図るねらいがあるとみられます。

13日付けの北朝鮮の朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」は、「きのう、3回目の地下核実験が成功裏に行われた」という記事を1面トップで掲載しました。そして、「わが国の安全と自主権を守るための正当な措置だ」といった見出しと共に、北朝鮮国内の反響を伝えました。
このうち、化学工業省の関係者は、「核実験はアメリカなどと最後まで決着をつけるという、わが軍隊と人民の不屈の意志の表れだ」と強調しています。
北朝鮮の指導部は、キム・ジョンイル総書記の生誕71年を3日後に控え、キム総書記が開発を推し進めた事実上のミサイル発射に続いて、核実験にも成功したと宣伝し、さらなる国威発揚を図るねらいがあるとみられます。







韓国軍が訓練の規模拡大 北朝鮮をけん制 NHKニュース

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韓国軍が訓練の規模拡大 北朝鮮をけん制
2月13日 18時52分
北朝鮮による3回目の核実験を受け、韓国軍は、今週から来週にかけて予定されている訓練について、参加する兵士の規模を拡大することを決め、北朝鮮がさらなる挑発を行わないよう、けん制する構えを強めています。

これは、韓国国防省関係者が13日に明らかにしたもので、韓国軍は、12日の北朝鮮による核実験を受け、陸海空それぞれで今週から来週にかけて予定している訓練について、参加する兵士の規模を拡大するとともに、部隊間の連携を強化する内容を加えて行うことを決めました。また、訓練の一部を公開することも検討していると明らかにしました。
韓国国防省は、これによって、軍が万全の防衛態勢を整えていることを示し、北朝鮮によるさらなる挑発を抑止するとしています。
韓国国防省の報道官は13日午前の記者会見で、北朝鮮全域を射程とする改良型の巡航ミサイルを実戦配備したことを明らかにしたうえで、これについても公開する方針を示し、北朝鮮を強くけん制する構えを強めています。







核実験 中国紙は慎重な伝え方 NHKニュース

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核実験 中国紙は慎重な伝え方
2月13日 15時28分
北朝鮮が3回目の核実験を実施したことについて、13日朝の中国の新聞は、中国政府が非難したことには触れているものの、中国が北朝鮮に対して制裁を強化すべきだという論調は見られず、慎重な伝え方にとどまっています。

このうち、中国共産党の機関紙「人民日報」は、中国外務省が12日に発表した北朝鮮を非難する声明を1面に掲載していますが、比較的、地味な扱いになっています。
また、「国際社会の反応は強烈だ」として、国連の安全保障理事会やアメリカ、日本などが非難したことも伝えていますが、中国が北朝鮮に対して制裁を強化すべきだという論調は見られず、慎重な伝え方にとどまっています。
このほかの北京の新聞なども、国際問題の専門家の意見などを紹介していますが、対話による問題の解決の重要性を指摘した12日の中国外務省の声明に沿う論調が中心で、北朝鮮を過度に刺激したくないという中国当局の姿勢がうかがえます。







シリア 反政府勢力が空軍基地制圧 NHKニュース

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シリア 反政府勢力が空軍基地制圧
2月13日 4時37分
内戦が続くシリアでは、反政府勢力が北部を中心に政府軍の戦略拠点を狙って攻勢を強めており、12日には空軍基地を制圧しました。

シリアの反政府勢力の活動家によりますと、12日、北部の主要都市アレッポ郊外にある政府軍のジャラー空軍基地を、反政府勢力の部隊が激しい戦闘の末に制圧したということです。
反政府勢力が撮影した制圧後の空軍基地とされる映像では、格納庫の中や滑走路の周辺に多数の戦闘機があるのが確認できます。アレッポにいる反政府勢力の活動家はNHKの取材に対し、「大量の機関銃や弾薬とともに戦闘機も手に入れた。壊れているものもあるが、何機かは使えそうで、状態を確認している」と話しています。
反政府勢力は北部を中心に政府軍の戦略拠点を狙って攻勢を強めており、国内最大の水力発電所も11日に制圧したほか、アレッポの国際空港も迫撃砲を使って攻撃しています。
一方、政府軍は、アレッポや首都ダマスカスの広い範囲を空爆しており、反政府勢力によりますと、12日だけで子ども6人を含む50人以上が死亡したということです。








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