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日記/2013年04月06日(SAT)/今日のまとめ
2013-04-09



イシダイどうなるん?






【ニュース記事一覧】

汚染水漏れ 冷温停止宣言後最大規模に NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130406/k10013727341000.html

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汚染水漏れ 冷温停止宣言後最大規模に
4月6日 19時14分

東京電力福島第一原子力発電所で、地下の貯水槽から汚染水が漏れ出たトラブルは、冷温停止宣言のあとでは最大規模の汚染水の漏れとなりました。
東京電力は別の貯水槽に移す作業を急いでいますが、移送を終えるまでに3日以上かかる見込みです。

福島第一原発では、今月3日から5日にかけて、大量の汚染水を保管できる地下に設置した貯水槽から、汚染水が外に漏れ出ているのが確認され、これまでに120トン余りが漏れたとみられています。この量は去年3月にタンクの配管から漏れたトラブルのときと同じ量で、今後も増えるとみられ、おととし12月の冷温停止宣言のあとでは最大規模となります。
東京電力は、今後も漏れるおそれがあるとして、6日朝からポンプを使って隣の貯水槽に汚染水を移す作業を始めました。
移送時間を短縮するため、その後、南側にある別の貯水槽への移送も始め、5台のポンプ合わせて1時間当たり200トンのペースで移していますが、移送を終えるまでには3日以上かかる見込みだということです。
東京電力によりますと、検出された放射性物質の濃度などから、漏れ出した放射性物質の量は放射性ストロンチウムを中心に7100億ベクレルと評価しています。
東京電力によりますと、周辺に排水溝がないため、直接海に流れ出てはいないとしていますが、移送を終えるまでの間、さらに漏えいは続く見込みです。
このため、汚染水を移す作業を急ぐ一方、周辺の地盤で放射性物質の濃度の測定などを行い、水漏れの状況や環境への影響を監視するとしています。


増え続ける汚染水 解決策見いだせず

増え続ける汚染水を巡っては、敷地内に貯蔵用のタンクなどを次々に造って保管するという、いたちごっこが続いていて、事故から2年がたっても抜本的な解決策は見いだせていないのが現状です。
福島第一原発では、原子炉建屋の壊れた壁などから地下水が流れ込み、今も1日400トンのペースで、高濃度の放射性物質を含む汚染水が増え続けています。
これらの汚染水は、放射性セシウムを取り除いたあと、一部は原子炉の冷却に使い、それ以外は、海や大気中に漏れ出さないよう、敷地内に設置したタンクや地下の貯水槽にためて保管されています。現在、タンクと地下の貯水槽の貯蔵容量は合わせて32万トン分ありますが、すでに8割を超す27万トン分が埋まっている状況です。保管用のタンクの設置を巡っては、地盤の状況など敷地内で適した場所を探す必要があり、すぐに設置することが難しく、東京電力では計画的に増やすという対応をとっていました。
特に今回水漏れが見つかった地下の貯水槽は、たくさんの汚染水をためることができることから、東京電力も「当面の保管先として期待していた」と話していて、今回の水漏れで、およそ1か月分に当たる1万4000トン分の貯蔵が当面できなくなるとみられ、影響は深刻です。
また、7つある地下の貯水槽はいずれも同じ構造で、東京電力は、原因の究明が終わるまで、今回の緊急的な移送以外では貯水槽よりもタンクを優先的に使う方針を示しています。
しかし、タンクは十分な余裕がない状況で、綱渡りの状態が続くとみられます。
東京電力は、地下水の流入を減らして汚染水の増加を抑える対策を進める一方、今後もタンクの増設を続けて70万トン分まで増やし、およそ2年半後までの貯蔵量を確保したい考えです。
しかし、短期的にみると、汚染水の保管状況は厳しさを増しており、東京電力は早急に保管計画を見直すことにしています。







汚染汚泥のかさ減らす施設完成 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130406/k10013727381000.html

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汚染汚泥のかさ減らす施設完成
4月6日 19時14分

原発事故で出た放射性物質を含んだ汚泥が、処分できないまま、福島県などの施設に大量にたまっている問題を受け、汚泥を乾燥させて5分の1程度までかさを減らすことができる施設が、全国で初めて福島市に完成しました。

福島県や周辺の県では、中間貯蔵施設などの建設が進まないため、放射性物質を含んだ汚泥などが下水処理施設の外に運び出せずに大量にたまっていて、その量は福島県だけで6万8000トン余りに上っています。
このため環境省は、福島市の下水処理施設の一角に、汚泥のかさを減らすことができる施設を全国で初めて設置し、6日、落成式が行われました。
式では、福島市の瀬戸孝則市長が「施設は放射能災害を解決するための第一歩だ」と述べ、完成を祝いました。
この施設は、汚泥を450度の高温で熱して水分を蒸発させることで、体積を5分の1程度に減らすことができるということで、環境省が、施設内にたまった汚泥などを1日30トンのペースで処理していくことにしています。
しかし、汚泥を運び出す先の中間貯蔵施設や最終処分場は建設の見通しが立っていません。
視察に訪れた石原環境大臣は、記者団に対し「中間貯蔵施設を一日でも早く造れるよう、スピード感を持って取り組んでいく」と述べました。







津波で米国漂着の日本漁船内に「イシダイ」5匹、元気に生息 (CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130406-35030506-cnn-int

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津波で米国漂着の日本漁船内に「イシダイ」5匹、元気に生息
CNN.co.jp 4月6日(土)17時5分配信

(CNN) 米西部ワシントン州の魚類野生生物局当局は6日までに、2年前の東日本大震災の津波で流され同州に漂着したとみられる日本の漁船内で5匹の魚「イシダイ」が元気に生きているのが見つかったと明らかにした。

イシダイは全長約6メートルの漁船船尾にあるタンク内で見つかったもので、手の平ほどの大きさ。日本、中国や朝鮮半島近海の暖流海域に特有な種としている。

漁船は先月、ワシントン州ロングビーチ近くに漂着していた。タンクのふたはなかった。魚類野生生物局の科学者は、船尾部分は漂流の間、海面下に沈み、イシダイが出入りできる「すみか」の状態と化していたと分析している。

海洋での漂流物の大部分には魚が集まっており、日本の漁船の残がいでイシダイが見つかったのは不思議ではないとも指摘。ただ、一般的な魚の頑健さは承知しているものの、イシダイが日本とワシントン州の間の約8000キロの長旅を生き抜いたことへの驚きを示した。

漁船を最初に調べた際に見つかったのは1匹だった。米オレゴン州の水族館の協力も得て、その後、タンク内のよどんだ水の中などで4匹を新たに発見していた。

うち1匹はオレゴン州の水族館が引き取り、6日には一般公開される予定。同水族館の責任者は「非常に格好良い魚。漁船内にもっといないだろうか」とも語った。

残りの4匹はオレゴン州立大学に贈られ、研究者が解剖してイシダイの年齢やエサの種類などを調べる。また、イソギンチャクやホタテ、カニ、ナマコも船内で見つかり同大で研究対象にする。

イシダイを運んできた日本の漁船はワシントン州内にえい航されている。

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最終更新:4月6日(土)17時22分







低気圧急速に発達 7日も大荒れに NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130406/k10013726761000.html

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低気圧急速に発達 7日も大荒れに
4月6日 19時14分

急速に発達している低気圧のため、西日本と東日本では風が非常に強く、紀伊半島などで断続的に非常に激しい雨が降っています。
7日にかけて全国的に大荒れの天気が続く見込みで、気象庁は、風や雨が強い間はできるだけ外出を控えるよう呼びかけています。

気象庁によりますと、日本海と本州の南岸にある低気圧が急速に発達し、南から湿った空気が流れこんでいるため、西日本と東日本の広い範囲で風や雨が強まっています。
紀伊半島付近に発達した雨雲がかかり、午後4時までの1時間に和歌山県新宮市で86ミリの猛烈な雨が降ったほか、午後6時までの1時間には三重県大紀町の藤坂峠で32.5ミリの激しい雨を観測しました。
また、風は午後3時ごろに徳島県阿南市蒲生田で34.1メートル、午後5時ごろには福井県敦賀市で32.2メートルの最大瞬間風速を観測しました。
低気圧は7日にかけてさらに発達しながら東寄りに進むため、西日本から北日本の広い範囲で沿岸部を中心に非常に強い風が吹く見込みです。
7日にかけての最大風速は、陸上が東日本で23メートル、西日本と北日本で20メートル、海上は25メートルで、いずれも最大瞬間風速は35メートルと予想されています。
海上は、西日本の太平洋側の沿岸がすでに大しけとなっているほか、7日にかけてさらに広い範囲で大しけとなる見込みです。
また、太平洋側では大気の状態が不安定になり、▽近畿はこのあとしばらく、▽東海、関東甲信は6日夜遅くにかけて、▽北海道では7日の朝から夕方にかけて、局地的に落雷や突風を伴って1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降るおそれがあります。
さらに東海では局地的に1時間に80ミリの猛烈な雨が降るおそれがあります。
7日夕方にかけて降る雨の量は、いずれも多いところで、▽東海と北海道の太平洋側で200ミリ、▽関東甲信と東北の太平洋側で150ミリなどと予想されています。
気象庁は、暴風や高波、低い土地の浸水や川の増水、それに土砂災害などに警戒するとともに、竜巻などの突風に十分注意し、風や雨が強い地域ではできるだけ外出を控えるよう呼びかけています。







防衛相 返還計画実現に努力 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130406/k10013727371000.html

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防衛相 返還計画実現に努力
4月6日 19時14分

小野寺防衛大臣は6日、沖縄県を訪れて、アメリカ軍施設がある市町村長らと会談し、嘉手納基地より南にある軍施設の返還計画について、「住民の声を踏まえて努力したい」と述べ、地元の理解を得ながら、早期の実現に努める考えを示しました。

小野寺防衛大臣は、5日に日米両政府がまとめた嘉手納基地より南にあるアメリカ軍施設の返還計画を説明するため、6日、沖縄県を訪れ、仲井真知事や軍施設がある市町村長らと会談しました。
このうち市町村長らからは、「1歩前進だと言いたいが、ことばではなく計画を実現することが大事だ」という指摘や、「返還計画の実行に伴って、軍施設が増えることになる地区の住民は不安を持っている」といった意見が出されました。
また政府が普天間基地の移設先としている名護市の稲嶺市長は、「県内で人口の少ないところに、普天間基地を移設するだけでは沖縄全体の負担軽減にはつながらない」と述べました。
これに対し小野寺大臣は、「住民の声を踏まえて努力したい」と述べ、地元の理解を得ながら、早期の実現に努める考えを示しました。
このあと小野寺大臣は記者会見し、「返還計画を巡って、自治体によって立場が違うことを確認できた」と述べたうえで、普天間基地について、「名護市辺野古への移設が唯一の方法だということで埋め立て申請を出しており、知事から承認を得られる前提で、返還計画のスケジュールを示している」と述べました。







石破幹事長 返還までの間も負担軽減図る NHKニュース

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石破幹事長 返還までの間も負担軽減図る
4月6日 15時31分

自民党の石破幹事長は、沖縄県の仲井真知事と那覇市で会談し、アメリカ軍施設の返還計画で早ければ2022年度に返還するとされた普天間基地について、返還されるまでの間も、本土への訓練移転などで負担軽減を図っていく考えを示しました。

この中で自民党の石破幹事長は、日米両政府がまとめた嘉手納基地より南にあるアメリカ軍施設の返還計画で、早ければ2022年度に返還するとされた普天間基地について、名護市辺野古へ移設するとした政府の方針に改めて理解を求めました。
そのうえで、石破氏は「返還までかなり長い時間を必要とするので、その間に普天間基地の負担をどう減らすか考えていくべきだ。オスプレイの訓練移転など、『本土にできることは本土で』ということが重要だ」と述べ、返還されるまでの間も本土への訓練移転などで負担軽減を図っていく考えを示しました。
また、石破氏は、施設が返還されたあとの土地の利用について、「『地元でやってくれ』ということではなく、国が関与する仕組みを作り、跡地利用を加速させることが必要だ」と述べ、国と自治体、それに地主などで作る協議会を設けるべきだという考えを示しました。
これに対し、仲井真知事は「返還計画は負担軽減に向けて前進であり、跡地利用の協議会もぜひ立ち上げてもらいたい。ただ、普天間基地の移設は、滑走路がすでにある県外に移すほうが早く進む」と述べ、普天間基地の県外移設を求める考えを重ねて示しました。







外相 原発風評被害払拭に努力 NHKニュース

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外相 原発風評被害払拭に努力
4月6日 20時45分


岸田外務大臣は福島県を訪れて佐藤知事と会談し、原発事故を受けた風評被害について、在外公館を通じて各国政府への働きかけを強めるなど、引き続き風評被害の払拭に取り組む考えを強調しました。

岸田外務大臣は6日、福島県を訪れて東京電力福島第一原子力発電所を視察した後、県庁で佐藤知事と会談しました。
この中で佐藤知事は、原発事故を受けた風評被害について「福島空港と韓国、中国などとの直行便の運航再開がなかなか実現しない。風評被害の払拭に向けた政府の支援をお願いしたい」と述べました。
これに対し、岸田大臣は「外務省として努力を続け、これまでに10余りの国が輸入制限を解除したが、まだ今も多くの国や地域で行われている。状況をしっかりと把握し対策に力を入れたい」と述べ、在外公館を通じて各国政府への働きかけを強めるなど、引き続き風評被害の払拭に取り組む考えを強調しました。
一方、岸田大臣は、沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設問題に関連して、記者団が「嘉手納基地より南にある軍施設の返還計画をまとめたが、仲井真知事は県外移設を求める姿勢に変わりはないとしているが」と質問したのに対し、「返還計画は沖縄の負担軽減につながると考えており、地元の理解を得るため計画を具体的に実行するよう努力したい」と述べました。







細野氏 憲法改正問題を対立軸に NHKニュース

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細野氏 憲法改正問題を対立軸に
4月6日 20時34分

民主党の細野幹事長は、和歌山市で記者団に対し、夏の参議院選挙では憲法改正が争点の一つになるとして、選挙に向けて憲法改正に関する党の考え方を整理し、自民党や日本維新の会との対立軸にしたいという考えを示しました。

この中で民主党の細野幹事長は、憲法改正について、「自民党は、自衛隊を『国防軍』に位置づける方針を示し、日本維新の会は、今の憲法を『日本を孤立と軽蔑の対象におとしめた』としている。憲法を巡る議論が相当危うい方向に向かっており、夏の参議院選挙では最大の争点の一つになる」と述べました。
そのうえで細野氏は、「憲法96条だけを変えて憲法改正の要件を緩和することは、国民に選択肢を示すことにはならない。その先に何があるか、民主党として責任を持って示したい」と述べ、夏の参議院選挙に向けて、憲法改正に関する党の考え方を整理し、自民党や維新の会との対立軸にしたいという考えを示しました。
一方、細野氏は、維新の会との連携を断念したとして、党内から執行部の対応に批判が出ていることについて、「役員会などで議論を尽くし、党として示した方針なので堅持していきたい。民主党が独自の戦いをすることが日本の将来にとっても重要なことだ」と述べました。







首相 エネルギーで中東アフリカと連携 NHKニュース

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20130406/k10013717931000.html

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首相 エネルギーで中東アフリカと連携
4月6日 0時9分


衆議院予算委員会は、エネルギーと原発をテーマに集中審議を行い、安倍総理大臣は、今後のエネルギー政策について、原油や天然ガスが産出される中東やアフリカとの連携を深め、安定的なエネルギー供給を目指す考えを示しました。

この中で、安倍総理大臣は、今後のエネルギー政策について「中東やアフリカの国々と友好な関係を構築していくことは、日本のエネルギー政策において極めて有意義だ。私だけではなく、多くの閣僚がそうした国に行って関係を構築することを目指したい」と述べ、原油や天然ガスが産出される中東やアフリカとの連携を深め、安定的なエネルギー供給を目指す考えを示しました。
さらに、安倍総理大臣は、アメリカで開発が進み、価格が下落傾向にある「シェールガス」と呼ばれる天然ガスについて、「買い手側としては、いくつかの供給先を得ることによって、価格を交渉できる立場になる。菅官房長官の下で、戦略的にどのように対応するかを考えているが、そういう観点からも外交を展開していきたい」と述べました。
また、安倍総理大臣は、将来の国産天然ガスの資源として期待されている「メタンハイドレート」を巡って、愛知県と三重県の沖合でガスの採取に成功したことについて、「今後、自前のエネルギーを持つと同時に、日本が権益を確保することも含め、エネルギーを確保していく戦略を進めていきたい」と述べました。
一方、5日の委員会では、平成25年度予算案の採決の前提となる中央公聴会を、来週11日に開くことを決めました。
また、これに先だって開かれた理事会では、来週9日に安倍総理大臣も出席して、行政改革や政治改革などをテーマに集中審議を行うことを決めました。







スキーに向かう皇太子ご一家に東京駅で男性が罵声浴びせる (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

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スキーに向かう皇太子ご一家に東京駅で男性が罵声浴びせる

NEWS ポストセブン 4月5日(金)16時6分配信

3月26日午前11時前、東京駅日本橋口やホームには、長野県奥志賀高原でのスキーに向かう皇太子ご一家のお見送りをするため、追っかけ主婦たちが集まっていた。しかし、その日は警備の数も少なく、規制のロープもなく、カメラを出しても注意されたりすることもない穏やかな雰囲気だったという。

午前11時過ぎ、東京駅に到着された皇太子ご一家は、駆けつけた人々に手を振りながら、改札口へと向かった。ご一家が改札を通り過ぎた、そのときだった。雅子さまを震撼させる事件が起こる。その場に居合わせた60代ぐらいの男性が、

「税金泥棒! 仮病・さぼりの税金泥棒! 皇室から出て行け!」

と大声で罵声を浴びせたのだ。突然の出来事に驚かれた雅子さまは、愛子さまの手をさっと掴まれ、ご自分の体のほうに寄せられ、一瞬凍りついたご様子だったという。声をあげた男性はすぐに近くにいた4、5人の警察官に取り押さえられ、周囲は騒然となった。

「駅構内に響きわたるような、かなり大きな声でしたから、あのあまりにもひどい言い方を雅子さまはお聞きになったわけで、そのお気持ちを考えると…。気を取り直されてホームに向かわれましたが、正直、とても動揺されていたように感じました。取り押さえられた男性はその場で結構長い時間事情聴取を受けていましたね」(居合わせた追っかけ主婦)

その男性は、物を投げつけたりとか危害を加えたりといった違法行為はなかったとして、釈放されたという。

※女性セブン2013年4月18日号

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最終更新:4月5日(金)17時46分







中国 ウズラからH7N9型ウイルス NHKニュース

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中国 ウズラからH7N9型ウイルス
4月6日 19時27分

「H7N9型」の鳥インフルエンザウイルスのヒトへの感染が相次いでいる中国で、東部の浙江省の感染者が、発症前にウズラを購入した市場の別のウズラから「H7N9型」のウイルスが検出されたことが分かりました。

「H7N9型」の鳥インフルエンザウイルスのヒトへの感染が相次いでいる中国の東部では、これまでに感染が確認されたのは16人、死者は6人となっています。
中国国営の新華社通信が6日、浙江省の杭州市から確認した情報として伝えたところによりますと、今月3日に感染が確認された杭州市の男性が、発症前にウズラを購入した市内の市場を調べたところ、売られているウズラから「H7N9型」のウイルスが検出されたということです。
このため、杭州市はこの市場で生きた鳥の取り引きを中止させるともに、鳥も処分したということです。
また、これまでに6人の感染が確認されている江蘇省でも、南京市が6日から市内のすべての卸売市場で生きた鳥の取り引きを中止させるなど、感染が確認されている中国東部の各地で感染拡大を防ぐための対策が進められています。







上海 生きた鳥の販売一時禁止 NHKニュース

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上海 生きた鳥の販売一時禁止
4月6日 4時13分

「H7N9型」の鳥インフルエンザウイルスのヒトへの感染が相次いでいる中国で、新たに、上海の市場のニワトリなどから「H7N9型」のウイルスが検出され、上海市は、6日から生きた鳥の販売を一時的に禁止し、感染拡大を防ぐ措置を強化することにしています。

H7N9型の鳥インフルエンザウイルスのヒトへの感染が相次いでいる中国の東部では、5日、新たに江蘇省で2人の感染が確認されたほか、浙江省で治療を受けていた男性の死亡が報告されました。
これで、このウイルスの感染が確認されたのは16人、死者は6人となりました。
こうしたなか、中国農業省は、5日夜、上海にある3つの農産物卸売市場のニワトリやハトなど19の検体から、新たにH7N9型のウイルスが検出されたと発表し、このウイルスは、これまでに感染したヒトから検出されたウイルスと起源が同じ可能性が高いとしています。
上海市では、市場の2万羽以上の鳥を処分し、鳥が飼育されていた場所や調理用の器具などの消毒を徹底したうえで、6日から、市内全域で生きた鳥の販売を一時的に禁止し、感染拡大を防ぐ措置を強化することにしています。







中国 ミャンマーと関係強化を確認 NHKニュース

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中国 ミャンマーと関係強化を確認
4月6日 4時49分


中国の習近平国家主席は、ミャンマーのテイン・セイン大統領と会談して、両国関係をさらに強化していくことを確認し、ミャンマーとの関係を強めようとしている日本や欧米各国をけん制するねらいがあるものとみられます。

中国の習近平国家主席は5日、中国南部の海南島を訪れているミャンマーのテイン・セイン大統領と会談しました。
中国中央テレビによりますと、この中で、習主席は「両国は戦略的な信頼関係を深め、困難にも動揺せず、外部の力に乱されることなく、確固とした友好関係を推進しなければならない」と述べました。
これに対し、テイン・セイン大統領は「中国との戦略的な協力関係をさらに強化したい」などと応じ、両国は、経済や技術協力の協定などに調印したということです。
ミャンマーを巡っては、前の軍事政権の時代から中国が友好関係を築いてきましたが、民主化への取り組みを受けて、このところ日本や欧米各国が経済支援などを通じて関係を強めようとしています。
習主席としては、ミャンマーとの伝統的な友好関係をさらに強化していくことをアピールすることで、日本や欧米各国をけん制するねらいがあるものとみられます。







高須院長「中国には虫が一匹もいなかった」と汚染深刻化指摘 (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

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高須院長「中国には虫が一匹もいなかった」と汚染深刻化指摘
NEWS ポストセブン 4月6日(土)7時6分配信

「中国には虫がいなかった」と汚染を指摘する高須院長
高須クリニックの高須克弥院長が、世の中のさまざまな話題に提言していくシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、日本への影響も懸念されている中国の大気汚染や食物汚染について語る。

* *

──日本の春というと花粉の季節ですが、今年はPM2.5や黄砂など、中国の大気汚染による影響にも注目が集まっていますね。

高須:過去の日本を見ても分かるけど、残念ながら大気汚染は繁栄の象徴みたいな部分もあるんだよ。本来は防ぐべきものだけど、高度経済成長期には公害はつきもの。今の中国はとにかく経済成長が第一だから、仕方ない部分があると思う。それに、日本にしても欧米にしてもコストが安いからという理由で、中国の工場を使うわけでしょ。でも、もし中国内での環境保全に対する意識が高まって規制が厳しくなったら、コストは高くなってしまう。そうなると日本や欧米も困る。単純に中国国内だけの問題ではないという側面もあるんだろうね。

──なるほど。ちなみに、院長は最近中国に行かれましたか?

高須:去年、瀋陽に行ったんだよ。ちょうど反日デモが起きる直前でね。帰るのがちょっと遅かったら巻き込まれていたかもしれなかった。

──去年の9月くらいですね。危なかったじゃないですか。

高須:いやあ、そういう意味ではぼくはツイてるんだよ。エジプトに観光に行ったときも、帰国したらすぐにジャスミン革命が起きたからね。あと、そのエジプト旅行で、熱気球にも乗る予定だったんだけど、直前でキャンセルになったんだよ。そしたら、その熱気球が死亡事故だもんね。高須クリニックには熱気球チームっていうのがあって、上空でトラブルが起きた場合にどうすればいいかっていう方法は教えてもらってたんだけどね。

──もしかしたら、もしかしていたかもしれない…ということですもんね。さて、話を戻しますが、中国の様子はどうでしたか。やはり空気は汚かったですか?

高須:瀋陽はそうでもなかったけど、その前に重慶に行ったときは、環境が破壊されてるなって感じた。だって、街なかに虫が一匹もいないんだよ。40年くらい前に中国に行ったときは、とにかくハエが多かったんだよ。おまんじゅうを持っていようものなら、ハエがたかって真っ黒になっちゃうくらいだった。なのに、今では夜の街灯に寄ってくる虫もいなければ、田んぼからカエルの鳴き声も聞こえてこない。大気汚染とか農薬の影響なんだろうね。

──虫も棲めないくらいの環境っていうことですよね。ゾッとします…。

高須:今の日本と比べると、ちょっと考えられないような状態だったよ。もう虫も動物も棲めないくらいに、環境汚染が進んでるんだろうね。このままだと中国の土壌は完全にダメになってしまうと思うよ。絶対にどうにかしないといけない。

でも、中国人の国民性を考えると、自分の利益、もしくは自分の一族の利益を追求する人がほとんどで、国全体の利益を考える人がものすごく少ないんだよね。だから、環境問題を解決しようとしても、なかなかうまくいかないと思う。その点、日本はムラ社会だったから、環境問題も解決できたんだろうね。国民性の違いは大きいと思うよ。

──ということは、中国の汚染問題はなかなか解決できないということなのでしょうか?

高須:本当なら中国内の問題として解決するべきなんだけど、現時点では相当難しいと思う。中国人の国民性が急に変わることもないだろうし、経済成長を捨ててまで、環境保全を優先するとは思えないし。だから、結局中国内の問題としてではなく、国際的な問題として取り上げるほかないだろうね。日本やアジアの周辺の国、ロシアやアメリカが働きかけるしかない。それが難しいというのであれば、日本がある程度サポートしてあげる必要があるかもしれない。

本当なら、立場的に日本は被害者であって、賠償してほしいくらいなんだけど…。中国が受け入れるとは思えないしねえ。これ以上日本が実害を被るよりは、援助をしてでも中国の汚染を防いだほうが得策なのかもね。不本意だけどね。

* *

中国の汚染問題の難しさを指摘し、日本の協力の必要性にも触れた高須院長。確かに一筋縄には行かない問題だが、できれば中国内の問題として解決してほしいものだ。ちなみに、高須院長は普段そこまで大気汚染を気にすることはなく、マスクも着用しないという。

【プロフィール】
高須克弥(たかすかつや):1945年愛知県生まれ。医学博士。昭和大学医学部卒業、同大学院医学研究科博士課程修了。大学院在学中から海外へ(イタリアやドイツ)研修に行き、最新の美容外科技術を学ぶ。脂肪吸引手術をはじめ、世界の最新美容外科技術を日本に数多く紹介。

昭和大学医学部形成外科学客員教授。医療法人社団福祉会高須病院理事長。高須クリニック院長。人脈は芸能界、財界、政界と多岐にわたり幅広い。金色有功章、紺綬褒章を受章。著書に『バカにつける薬 ドクター高須の抱腹絶倒・健康術』(新潮OH!文庫)、『私、美人化計画』(祥伝社)、『シミ・しわ・たるみを自分で直す本』(KKベストセラーズ)、『ブスの壁』(新潮社、西原理恵子との共著)など。最新刊は『その健康法では「早死に」する!』(扶桑社)。

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最終更新:4月6日(土)8時46分







インド ビル崩壊で死者71人に NHKニュース

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インド ビル崩壊で死者71人に
4月6日 22時21分

インドで当局の許可のないまま建設が進められていた8階建てのビルが崩れ落ち作業員らが巻き込まれた事故で、死者の人数はさらに増えて71人になり、警察は建設工事に問題があったとみて調べを進めています。

インド西部マハラシュトラ州の都市、タネで4日、建設中の8階建てのビルが突然、崩れ落ち、ビルの中で寝泊まりしていた作業員やその家族が巻き込まれました。
警察によりますと、6日も現場で救助活動が行われた結果、死者はさらに増えて71人になり、60人がけがをしました。
地元の行政当局によりますと、このビルは本来は建物を建てる際に許可が必要な森林保全地区にありますが、許可を得ないまま建設が進められていたということです。
また、事故の後、ビルの工事を請け負っていた建設会社の幹部2人が行方をくらましており、警察は建設工事に問題があったとみて調べを進めています。
インドでは経済成長に伴って住宅やオフィスの需要が増える一方で、ずさんな工事や老朽化が原因とみられるビルの崩壊がたびたび起きていて、3年前にも首都ニューデリーの住宅地で古くなった4階建てのビルが崩れ落ちて60人以上が死亡しています。







イラン核協議 合意なく閉幕 NHKニュース

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イラン核協議 合意なく閉幕
4月6日 23時19分


カザフスタンで開かれていたイランの核開発問題を巡る欧米など関係6か国とイランとの協議は、双方の溝を埋められず、次の協議の日程も決められないまま閉幕しました。

協議終了後記者会見した関係6か国の調整役を務めるEU=ヨーロッパ連合のアシュトン上級代表は「2日間にわたって協議したが、双方の立場は実質的に大きくかけ離れている」と述べました。
今後の協議の進め方については、アシュトン上級代表とイラン最高安全保障委員会のジャリリ事務局長が近く協議するとしています。
今回の協議では、欧米側がイランに対して示した核兵器への転用が懸念される濃縮度20%のウランの製造停止の見返りに、経済制裁を段階的に緩和するという提案に対し、イラン側の対応が焦点になっていました。
しかし、イラン側はこの提案に踏み込んだ回答を示さず、議論は平行線をたどっていました。







大統領マイク気付かず侮辱発言 NHKニュース

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大統領マイク気付かず侮辱発言
4月6日 20時34分

南米ウルグアイのムヒカ大統領が、記者会見でマイクのスイッチが入っていることに気付かず、隣国アルゼンチンのフェルナンデス大統領を侮辱する発言をし、アルゼンチン政府が抗議するなど、両国の外交問題にまで発展しています。

ウルグアイのムヒカ大統領は、4日に行われた記者会見の場で、マイクのスイッチが入っていることに気付かないまま、隣に座っていた政府高官と雑談し、隣国アルゼンチンのフェルナンデス大統領のことを「年老いた口うるさい女で、とても頑固だ」などと侮辱する発言をしました。
この様子を地元のメディアがこぞって取り上げたため、騒ぎは大きくなり、アルゼンチン政府が「極めて不快な発言で受け入れ難い」とする抗議の声明を出すなど、両国の外交問題にまで発展しています。
ムヒカ大統領は、みずからの発言について、地元メディアに対し「アルゼンチンについて話したわけではない。両国の関係は何者にも分断されない」などと苦し紛れの釈明を行い、火消しに躍起になっています。
両国の関係を巡っては、アルゼンチン政府が国内産業を保護するため工業製品の輸入を制限する強硬策を打ち出したことを、ウルグアイ政府が批判していて、ムヒカ大統領の発言の背景には、こうした事情もあったのではないかという見方も出ています。





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