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SSD

メーカー 未調査
型番 未調査
容量 6GB
ドライブ名 C:

WinXP はここに入ってる。
大体 3.5GB くらい余ってる状態 (Windows Update 前)。
いろいろいじった後で調べちゃってるので実機と異なってるかも。

バッテリーを外すだけでは対面できなかった。
壊れたときどうしよう。

デバイスマネージャで調べたら、デバイス名は 6GB ATA Flash Disk だった。
使用しているドライバは Microsoft の標準のやつ(いわゆる InBox Driver)。

HDD 同様に、プライマリ IDE チャネルに繋がってる。

HDD

メーカー TOSHIBA
型番 MK6028GAL
容量 60GB
ドライブ名 D:

買った時点で EVERUN_INSTALL というフォルダだけ入っている。
このフォルダの 104MB で、ドライバとか ExpWin など、リカバリ時に使うと思われるファイルが入っている。

バッテリーを外すだけでご対面出来るという、手の届きやすい場所にはあるが、
市販の IDE HDD と同じような端子で繋がってない。
(小型ノートパソコンでよくある、シートケーブルみたいなやつ)

なので交換できるか不明。

接続部の写真


外部ストレージ機能

Everun の USB mini 端子を使って他の PC とつなぐと、Everun を HDD ストレージとして使えるようになる。ただし、これは Windows を完全にシャットダウンしたときだけ有効 (スタンバイや休止状態だと動かないらしい)

なお、この機能を無効にしたいときは、ExpWin で Lock USB HDD にチェックを入れる。

パーティション構成

66HS ではこのようなパーティション構成になっています。

  • ディスク0 (SSD)
    • C: 5.58 GB NTFS (アクティブパーティション)
  • ディスク1 (HDD)
    • D: 53.88 GB NTFS
    • リカバリ領域 2.01 GB

コンパネのディスクの管理のスクリーンショットはこちら(disk.png)
※ いろいろといじった後なので、空き領域は参考になりません

disk.png にあるように、HDD 側の2つ目の 2.01 GB のパーティションがリカバリ領域です。もしこの領域がない場合、リカバリをすることは出来ません。リカバリ領域はエクスプローラには現れません。

ページファイルやハイバネーションファイル

ページファイルやハイバネーションのファイルは SSD がある C: に入っている。アクセス寿命が気になる人は設定を変えて D: に移動させたほうがよさげ。
添付ファイル