sako


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参考画像
無題.jpg 2.jpg ikeda_kizoku.jpg
ふりがな
さこ

他の呼び名
sakonoko

ゲームの種類
  • ヴァンパイアセイヴァー
  • スーパーストリートファイターII X
  • ハイパーストリートファイターⅡ
  • KOFシリーズ
  • GGXX
  • ストリートファイターⅣシリーズ

プレイヤーの詳細

主に格闘ゲームで名を知られるプレイヤーだが、他のジャンルのゲーマーとしても名高い関西人。
現在はゲーム機器メーカーであるHORIと契約し、プロゲーマーとして世界を股にかけて活躍している。

プレイヤー特徴としてはとにかく圧倒的な入力精度の高さにあり、日本一、果ては世界一とすら謳われるほど。
更に、その入力精度を活かした対応力やsako専用とすら言われる超高等テクニックを編み出すことにも定評がある。
そういった特徴から自然と見た目の映える試合内容になることが多く、格闘ゲームプレイヤー以外にも多数のファンが存在する。

特にヴァンパイアセイヴァーでの活躍が有名で、
バレッタの「ダッシュ小(中)パンチ→小パンチ×2→ダッシュ小パンチ…」と繰り返す半永久コンボ、通称sakoスペシャル(sakoコンボ)を開発。
各技の入力猶予が1Fと非常に短いこのコンボを実践で使いこなす、唯一の存在である。

GGXXもプレイしており、エディの強力コンボsakoスペシャルを開発。エディをGGXX最強キャラへ押し上げる一端を担った。

その腕の良さからウメハラ主催のスパⅣ大会GODSGARDEN ONLINE#2(通称「ウメゲーム」)にも招待され、
ときどの豪鬼に対しキャミィで応戦し、「お前の阿修羅は見苦しい」とばかりにときどを倒してのけた。
その後のインタビュー時に名言である「お前の昇竜は見苦しい」に向けたコメントに対し「そんなの言わへんよ」と返し、インタビュアー達を爆笑の渦に巻き込んだ。

第一回 GODSGARDEN onlineの決勝戦で島根のラスボスことYHC-餅との死闘を制し、見事優勝を果たした。
その後の優勝者インタビューでスパⅣのアーケード版をプレイするかという質問に「近所のゲーセンにあればやる」、海外遠征の依頼があれば出場するかとの質問には「日程があえば出場したい」と答えていた。

後にチームHORIのメンバーとなりプロゲーマーとなり海外遠征をする事になった。

トレモ(トレーニングモード)の鬼としても有名で、その執念はSAKO嫁のakikiですら話しかけられない程に凄まじい。

ゲームが好きで格ゲー以外のゲームをプレイしている。

使用キャラに対しては「使っていて面白いキャラを使う」というスタイルであり、それ故か高等テクニックが必要なキャラを好んで使用している。
女性キャラを使用していることが多いが、そういったキャラがたまたま女性キャラであることが多いだけで、キャラの性別を選択基準にはしていないらしい。

戦績
ヴァンパイアセイヴァー Battle Festival 優勝(バレッタ)フィンガー5(CAA/マスオさん/SIN/あつた/sako)
闘劇04 ヴァンパイアセイヴァー ベスト4 (バレッタ)
闘劇07 ハイパーストリートファイターⅡ ベスト4(春麗)(Nekohachi/sako)
第一回 GODSGARDEN online スーパーストリートファイターⅣ 優勝 (キャミィ)
第二回 GODSGARDEN online スーパーストリートファイターⅣ 準優勝(キャミィ)
Beat By Contest (スイス・2011年) スパIV 団体戦 優勝(sako/Alioune(フランス))
Beat By Contest (スイス・2011年) スパIV 個人戦 準優勝(ローズ・キャミィ)
第1期 TOPANGAリーグ 優勝(いぶき)


動画(Youtube・ニコニコ動画・・・)

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