サーシャ・サフィール


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銀髪・翆眼、どこか儚げで歌の上手な銀糸の民の神語術師の妖霊使い。名を見ても解るとおり、銀糸の民にして姓と名両方を持もつそれなりに影響力のある家柄の娘……だった。
幼いころ、たまたま家に立ち寄った神語術師が聞かせてくれた詩に憧れを抱き、神語術師を志すようになる。
ところが、神語学院へ通い始めて数年ののち、突如両親が失踪、路頭に迷いかけたところを、紫杯連にスカウトされ、学費を貸し付けてもらう代償にザキムのエキスを飲むことになる。
その後、優秀な成績で神語学院を卒業。現在は母親の形見である妖霊とともに、母の残した言葉に従って”フィサールの四行詩”を集める旅をしている

各キャラに対する感情(四話終了時)

レオナール
ラハスティーさんとの関係はよくわからないけど、少しすっきりした顔をしているのはわかる。
ほかのみんなにも言えることだけど、この戦いが終わったらどうするんだろう?
やっぱりバニラさんを探すのかな

アルマ
戦いの中ではいつも守ってもらっている。正直何か一つでも恩を返したい。
故郷の話がなかなか出てこないけど、どう思ってるんだろう?

アータシュ
やさしいのは構わないけれど少し優柔不断な気がする。もっと自分に自信を持ってもいいのにな。

独り言(PC Ver)
  • 正直言って、自分の身くらいは自分で守れるようになりたい。もっと力があれば……

  • 燐耀の本部が獄になっているという話。
確かにマブパの獄である可能性は高いけど、もしかして別の邪霊の獄かもしれない、たとえばウリアーンとか。
どちらにせよ、やることは変わらないけれど。


独り言 (PL Ver)
  • さて、次回が最終話。キャラの落とし所をどうするか。個人的にはアルザードともうちょっと絡みたかった、一応そっちルートを狙ってたんだけど、今回はきびしめ。かといって今からPCの誰かとくっつくのも微妙な話、うーむ。

  • うぅむ、今からマルチクラスをしようとするとやはりもう少しランクがほしくなる。リスク覚悟で賭けやっておくんだったなぁ

  • キャラとは全然関係ない話
アルマのフラグが宙ぶらりんのまま話が終わりそう。続きを作ってもいいのだけれどいい加減高ランクになって処理が重くなってきた、別キャラでやってみたい人もいるだろうし、その辺皆さんどうでしょう?
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