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マップ定義をするための構文。
たぶんこのままので行くと思います。

ちなみに、定義データをそのままテキストベースで置くわけではないので注意が必要です。
あくまで、定義をするための方法のひとつであり、実際に置くときは変換が必要です。

説明は一切無いので適当に察してください。
関連:マップエフェクト定義案

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<map id="test" name="テスト部屋" area="deploy_rooms mezumona" library="test.zip">
    <extend>
        <!-- 以下省略すると無効化 -->
        <!-- <radio double="false" video="false" /> -->
        <!-- 以下省略すると有効化 -->
        <-- <unwerewolfble /> -->
    </extend>

    <material>
        <item id="chair_0" />
            <img src="chair_0.swf" />
        </item>
    </material>

    <spot teleport="spot_0 spot_1">
        <point id="spot_0" x="0" y="0" dir="right" />
        <point id="spot_1" x="3" y="3" dir="left" />
    </spot>

    <effect>
        <default></default>
        <template id="put_chair_0"><![CDATA[
            obj under -id "chair_0"
        ]]></template>
        <template id="warp_spot_0"><![CDATA[
            warp "rula_0"
        ]]></template>
    </effect>

    <ground width="5" height="5" move_x="40" move_y="20" speed="normal">
        <y point="0">
            <!-- <x point="uint" b_up="bool" b_right="bool" b_down="bool" b_left="bool" {effectname}="effectID" /> -->
            <x point="0">
                <!-- effectに定義しなくても一応できる -->
                <effect type="come"><![CDATA[
                    warp "rula_1"
                ]]></effect>
            </x>
        </y>
        <y point="2">
            <x point="3" come="put_chair_0" />
        </y>
        <y point="4">
            <!-- 一部のエフェクトは属性で書ける -->
            <x point="4" under="chair_0" />
        </y>
    </groud>
</map>