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文書を書く上での心得


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目次


心得

見出しをつけろ

見出しをつけると長ったらしい文が構造化されて脳みそが理解しやすくなる。
大抵のワープロソフトは見出しから目次を作る機能があるので便利。
(自分でフォントサイズを大きくしたり、太字にするのではなく 見出しスタイル を適用すること)

文を無駄に強調するな

文の強調は必要最小限にとどめる。強調だらけだと読者の脳みそは強調を無視し始める。
それに無駄に強調しなくても、読者が勝手に無駄に強調し始める。その楽しみを奪ってはならない。

文や語を物理的に飾るのではなく、論理的に飾る

この文は強調したいから赤字や太字にするのではなく、なぜ強調するかを考える。
例えば、これはプログラムコードだ、キーワードだ、引用だ、補足だ、と記しつける。
htmlとcssを分離するような事。有名なワープロソフトならできる。
(うまく説明できない( ´_ゝ`) 外部サイトのスタイルシートの基本を読んでちょ)

説明を文で書いたら、同じ説明の図か絵を一緒に付ける

大抵の人の左脳はテンパッているので、説明を読むのを拒絶する。
暇そうにしている右脳に処理してもらう。

長文を書いたら、全く無意味でも構わないので絵をいれる

大抵の人の左脳はテンパッているので、説明を読むのを拒絶する。
暇そうにしている右脳に絵を処理してもらい、
ついでにうっかり文章も処理してもらう。

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