※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

夢の中の話。

だから、何でもできるんです。







三階へ下りる階段に通じる廊下を歩く私は、

いつもの帰り道の事を考えていたのだろうか。

この先、こんな事が起こるなんて、

想像もつかなかったのたのかな。





そう。気がついたら

あの先生が目の前に ”あった”んだ。


何でだろう。

まるで生きてないかってみたいに。


でも、誰が見てもそれは

「生きてない」とハッキリ言えるものだったから

おかしくはないかな。


そこから記憶が飛んで
   ・・
何故かそれを自分はどこかに隠したんだ。