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【作品名】GetBackers-奪還屋-
【ジャンル】少年漫画
【名前】赤屍蔵人
【属性】超越者
【大きさ】186cm
【攻撃力】神(アーカイバ)の力を持った「決して敗れざる超存在」を殺せる
        赤い杖刑:十何本かのメスが相手のこの世のすべてのものを切断する光のナイフとぶつかり
          (どっちも直径数mの球状波×十何本分になり)相殺し合った。
     赤い暴風:数的に赤い杖刑より強い。数百本以上のメスが相手の周囲を覆う気流となり一気に相手に襲いかかるという技。
     赤い闇:影(縦50~60m以上、横30mくらい)が十本程相手に向かって伸びる。
         相手を無に還す「光」のエレメントに対抗した「闇」のエレメントであるため当たると相手は消滅する。
     右ストレート:電子で構成された雷帝を数十mほど吹き飛ばす
     赤い剣:血液を固めて作った西洋剣。軽く振り上げただけで、空間を縦50m・横3mほど切り裂く。不死の相手を殺せる。
         雑魚をけしらすついでに上の空間斬裂と同じ感じで次元を切り裂く
     赤い槍:2m超の長さの槍。赤屍が終わりにしたいと思った時に使うキメ技らしいので赤い剣よりたぶん強い。
【防御力】衝撃が熱に転化され周囲に衝撃波が発生し当たると蒸発する蛮の本気のパンチをメス一本で軽く受け、
     それより強いであろう回転蹴りを顔でモロに受けて無傷。
     爪状態(次元斬裂効果)より強い羽根状態の蛮の攻撃(最大直径数十mの波動)を食らいまくっても無傷
     (最後の蛮の渾身の一撃でダメージを受けるくらい)
     雷帝のプラズマ(範囲数十m、空間破壊・分子消滅・魂にも干渉)を近距離でマトモに受けても傷一つ付かない
     超越者:生死の境を超えた超越者であるため死なない(本人は死がイメージできないので死なないと思っている)
         それゆえ息が無くなって脈が止まっても肩が取れかかるほど切られても臓器をズタズタに引き裂かれても無事。
        完全に無に還されても何処からともなく無く血の1滴が相手の背後の影にポタリと落ち、そこから瞬時に復活して攻撃を行える。
【素早さ】「違う時間」に存在するためそれ以外の者ではいくら速くても動きを捉えられないし攻撃が届かないゆえの時間無視
     爪状態の蛮の攻撃を10億分の1mまでひきつけてかわせ羽根状態(25000000~31250000倍以上)
      の蛮の一刻、刻一刻とスピードの限界が果てしなく上がっていく速度に互角で近接戦闘を行える
【特殊能力】自分の血液が混じったものを支配する。壁や柱に垂直に立ったり宙に浮いたり瞬間移動したりできる。
      赤い分身:少量の血から分身(数十体)がワラワラ出現する。どれも実体であり本物らしい。
     威圧:赤屍がやる気を出すと周囲のものは魂が抜かれるような感覚に襲われ、体の力が抜け立っていられなくなる(特に意味ないので省略)
     量子力学不確定性原理:超越者である赤屍にとってイメージできないことは起こりえない(ぶっちゃけいらないので省略) 
     平行世界移動:超越者はあらゆる次元・平行世界を自在に行き来できる(が必要ないので省略)
【備考】超越者はアーカイバ世界より上位次元のバビロン世界の存在(アーカイバ曰く大いなる未知数)なので
    アーカイバ世界に来てもアーカイバがどうこうできない
    (来栖や鏡等もバビロン世界の人間だが超越者ではないのでアーカイバ世界に来たらアーカイバに対して無力になる)
    アーカイバのシナリオの妨げになるのでアーカイバの力を使った鏡(アーカイバ曰く神の力を持った決して破れざる超越者)が
    赤屍を殺しにかかったが攻撃くらいまくっても余裕で瞬殺(赤屍は曰くずいぶんと私もなめられたものだ)
    そしてアーカイバにより不死になった(死を乗り越えた)鏡を殺している
    「下」の者(アーカイバ)は「上」の者(超越者)には敵わないということらしい
【長所】何がなんだか分からないくらいチート。キバヤシが一番好きなキャラらしい。
【短所】結局本気が分からない。登場するたびに髪やコートが伸びる。




1スレ目

527 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2008/08/31(日) 00:23:32
赤屍さん考察

時間無視と全能防御
普通に
赤屍>間宮