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【名前】岸辺露伴
【属性】漫画家、スタンド使い
【大きさ】 人間大
【攻撃力】本体は人並み。スタンドで一応殴れる。
【防御力】本体は人並み
【素早さ】移動速度は人並み。
ぶち切れ状態のクレイジーD(スタープラチナと互角)の
パンチが数cmくらいまで迫ってから
腕を動かして数十㎝くらい 離れた机の上の原稿を取り、
セリフを言いながら相手に見せることが出来るほど速い反応と腕の速度を持つ。

スタープラチナ:亜光速のチャリオッツの剣の速度を覚え、
それを上回るアヌビス神の剣撃が40~50cmまで迫ってから
カウンターパンチをぶち込める。
上記の自分のカウンターパンチの速度を覚え
更に加速したアヌビス神の剣撃を真剣白羽取りが可能。
更にその真剣白羽取りの速度を覚えたアヌビス神のラッシュをガード可能。
更にそのガードの速度を覚えたアヌビス神の剣撃が数センチまで迫った状態から
剣に頭突きをすることでガード可能。
更にその頭突きの速度を覚えたアヌビス神とチャリオッツの二刀流でのラッシュを
数秒程度ならラッシュでガード可能。
更にアヌビス神が承太郎の腹に刺さった状態からアヌビス神が内臓をバラバラに
ぶちまける前にラッシュで剣を粉々に破壊可能。
その直後、承太郎本人が最後のラッシュは全身全霊を振り絞ったものと言っていることから
最後のラッシュはアヌビス神とチャリオッツの二刀流ラッシュを数秒防いだ
ラッシュより速いと思われる。
更にその後、そのスタプラよりスピードもパワーも精密動作性も上回るスタンド『世界』が
現れるが、最終的にはそのスタンドに血の目つぶし攻撃を受け、全力のキックが
放たれてからその脚にパンチをぶち込み、全身をほぼ真っ二つにできるほどの素早さと
パワーを誇る。
 * 下記設定原文
あまりにスゴイスピードのため光の速度を超え、
全盛期(18才の時)最大5秒時を止めることができた
(ここでいうスピードとは反応速度や攻撃速度など
のことであり、移動速度ではない)
スタンドは20~30mジャンプ力を持ち、DIOの移動と同程度の速度で本体も一緒に飛ぶ。
(ただ空中での方向転換は建物を蹴ったりしなければならない) 

【特殊能力】スタンド:ヘブンズドアー
 * 相手を指差して本にする。その本に書き込んで相手に命令することができる。
命令できる射程は20~30m(ジャンケン小僧戦参照)
例、「岸辺露伴を攻撃できない」「今起こったことはすべて忘れる」
「自殺する」 「時速70キロで吹っ飛ぶ」など
 * 相手に文字を書き込むことで支配する力は
絶大で、対象者がどれだけ拒絶しようと逆らうことはできず、
「ほんの僅かな期間でネイティブ並みの語学力を身に付けさせる」
「後方に時速70キロの速度で吹き飛ぶ」など、
本来相手には実行不可能な事をさせることも可能
(何処まで自由に出来るのかは明らかでない。
例えば、「身体が核爆発する」と書いて本当にそうなるのかは不明である)
 * 直接触って書き込めば相手は意識を失う。
 * 動物、幽霊などにも命令可能。
 * 直接書かずに「文字」だけを飛ばして相手に書き込むこともできる
 * 相手の皮膚の僅かな面積だけを捲るようにして書き込むなど、器用な芸当も可能
【長所】ヘブンズドアー
【短所】機械には命令できない。運命は読めない
【戦法】「岸辺露伴に攻撃できない」→「自殺する」
相手の防御が高く、相手の攻撃力では自殺できないようなら
『岸辺露伴に攻撃できない』→『岸辺露伴との勝負に敗北する』と書き込む
『岸辺露伴に攻撃できない』と書き込まれた場合は岸辺露伴への攻撃に繋がる 行為は、
間接的、直接的等に関係無く、できない。