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529 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 00:53:05.38 ID:fYA0EbTcO
梓「新しいギターほしいな…でもおこずかいじゃ何年もかかるしな…」「……」
ピピっ
梓「確かこの前出会い系のティッシュもらったんだよな」
「……ニ、三回Hすればギター買えるんだよね… 」
梓「円希望、わたしわ15歳の女子高生です。髪はツインテールで顔はそんなに悪くないです、猫に似てるって言われます。ホ別3でお願いします。」
「こんな感じでいいのかな?」
1時間後
梓「わ!こんなに書き込まれてる!なるべくなら若い方がいいな」
「この人ならいいかな…24歳、痩せ型かあ。じゃあ駅前に一時間後でっと。」
一時間後


535 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 01:07:52.84 ID:fYA0EbTcO
梓「服装も年も書き込みの通りだ!すいません、『サトシ』さんですか?」
サトシ「じゃあ君が『ユイ』ちゃん?普通どころか全然可愛いじゃん!よろしくね!」
梓「そ、そんなあ!?可愛いだなんて…よろしくお願いします!」
梓(結構かっこいいかも…でもこの後どうすれば…) サトシ「どうする?『ユイ』ちゃんお腹すいてるならどこか寄ってこうか?おごるよ?」
梓「いえ、大丈夫です!」サトシ「じゃあ行こっか?あ、ホテルじゃなくてネットカフェでもいいかな?」

536 :こまけぇことは良い人 ◆2IQHFwnzsc :2009/06/10(水) 01:08:47.07 ID:rI3hmsU3O
 >>535
ようサトシ
542 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 01:25:01.95 ID:LcFyJnX80
やっぱパソコンで書き込みします

梓「え?でもシャワーも浴びれないし周りにばれたら!?」

青年「平気だよ。みんなやってるし、ばれるかもしれないってシチュエーションが
おもしろいんだよ。それにシャワーも使えるしね」

梓「・・・わかりました。じゃあ行きましょう」

漫画喫茶

青年「すいません、フルフラットのカップルシートお願いします。」
店員「ではAの21番になります。ごゆっくりどうぞ」

青年「じゃあおれはシャワー浴びてるから漫画でも読んで待ってて?」
梓「はい・・・」

梓(ううーん、なんか緊張するよ)
(あ、なんかHっぽい雑誌ある。読んでみよ・・・これからこんなことするのか・・・
彼氏以外とするのは初めてだな・・・)

青年「ごめん、待った?じゃあ始めようか?」

梓「え!?でも私シャワー浴びてないです!!汗かいたし臭いです!」

青年「平気だよ、いい匂いしかしないし、そのほうが興奮するじゃん?」
547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 01:31:40.78 ID:LcFyJnX80
梓「ん・・・んぐぅ・・」

梓(いきなりくちビル塞がれちゃった・・てかこの人キスうますぎです!)

青年「どうしたの?まだキスしただけなのにボーっとしちゃって?
あ、下の口はもうヌルヌルだね?こんな顔して結構エロいんだ?」

梓「そんな・・・え、エロくなんかないれすっ!!んっ!はあ・・。」
「そんな・・・いきなりさわっちゃ嫌です、んん!!」
グチョグチョ
青年「全然嫌がってないじゃんwwwむしろ喜んでんじゃん?」
557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 01:38:48.90 ID:LcFyJnX80
青年「じゃあ触るのはやめようっと。」

梓「?」

梓「んあっ!?やめてください・・・そんなとこなめたらきたなっ!ん、あふぅ!!」

青年「そんな声だしちゃあきこえちゃうよ?俺は構わないけど」

梓「いやです・・・ん、だめえ、なめないでください・・。」

青年「今日体育でもあったの?ちょっと汗のにおいがするよ?」

梓「・・・・・!!!やめてください、におい、かがないでください!
ん・・・、はあ、はぅっ!!」

青年「すげえ、クリちゃんもびんびんじゃん?『ゆい』ちゃんえろいね?」

梓「だから・・え、エロくなんかあ、ないですぅ・・・ん!!」
562 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 01:46:19.52 ID:LcFyJnX80
梓(だめだ・・・なんか入れてほしくなってきた・・・)

梓「お願い・・・もう入れてください!我慢・・・できないんです・・・」

青年「しょうがないなあ・・・じゃあ入れちゃうよ?今日
コンドーム忘れたから生でいいよね?」

梓「そんな!!?困ります!ん?入ってきた!?んん!らめ!気持ちいです!」
<だめだ、頭が真っ白になりそう、何もかんがえられないよ!!>
570 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 02:06:08.93 ID:LcFyJnX80
梓(え?舌も入れてきた?!)

梓「あん!あん!あん!気持ちいいよぉ!気もひいい!!」
「澪先輩ごめん、私体売ってるのに感じちゃってる!あん!!ん!!?
イキそう!イク!!!」

青年「俺もイキそう!!だすよ?ゆいちゃん!」

梓「だめですぅ!!外に出して!!  ??アン!!!
気持ちいい!!イク!イク!!!!!
ッッッッ!!!」

ドクッドクッドクッ梓のなかに白濁した液体が注ぎ込んだ
それは梓の中からあふれ出して梓の体を汚した。

573 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/10(水) 02:11:45.09 ID:LcFyJnX80
 ・・・・
私が気付くと、青年の姿はなかった。数時間分の利用料にしては多めの金額と
3万円が残されているだけだった。
でも私の髪と顔は精液でべとべとだった。多分Hしたあとも
私をおかずに何回も顔や髪に射精したんだろう。
多分多めにお金を置いていったのはその謝罪のつもりなんだろう・・・
「パンツがない!」パンツまで持ってかれちゃった・・・・
なんだか興奮が過ぎ去ると自分がひどく汚れてしまった気がして気がめいった。

私はシャワーを浴びる元気もなく、おしぼりで拭くと、逃げるようにネットカフェを出た。

店員や、通りすぎる人がマジマジと私を見てきた。
多分においがしてるか髪がカピカピなんかだろうと思ったら
股間から白い液体があふれて、スカートの下にまで流れ出てた。

最低だ・・・

自分が汚物になった気がして明日からどんな顔をして
澪先輩や唯先輩と会えばいいんだろう?
そう思うと涙があふれてきた