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13 :パッツンデレラ ◆oKtelO5smg :2009/06/11(木) 21:11:25.17 ID:YQDdkQmcO
ベース弾いてる時って澪のふちょももプルプル動いてるんだろうなぁ…(*´Д`*)
制服の澪のスカート履いたふちょももの間にあるワレメに俺の白濁液をたくさん発射してあげたい ハァハァ
14 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 21:19:26.99 ID:bYeKi1SAO
唯「わ~澪ちゃんの太ももぷるぷる~」ペチュンペチュン

澪「あうっ!…冷たいよ唯、やめて!」

律「ほおずりほおずり~いや~スベスベして気持ちいいな~」スリスリ

澪「なっ!り、律やめろぉぉ///」ビクビク

紬「(もう…死んでもいい…!)」ビクンビクンハァハァ
15 :パッツンデレラ ◆oKtelO5smg :2009/06/11(木) 21:22:34.28 ID:YQDdkQmcO
 >>14
つづけて ティンコ爆発しそう パンツ脱いで待機してるから 女子高生制服澪たんのエッチな体を頼む
16 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 21:39:45.24 ID:bYeKi1SAO
唯「じゃあやめてあげるね!(ネトォ)…あれ?りっちゃん手がネバネバしてるよぉ…汗なの?これ」
澪「!!!…や、やだぁ!」フルフル

律「…はっはーん」ニヤリ

律「ほーらもっとスリスリ~してやろうぜ、唯」

唯「え~?どうして?」

律「いいから。ほら、唯は右足な」スリスリ

澪「あっ!や、やめぇぇ///(髪の毛が…太ももをくすぐったくなでてくる…///)」

唯「あれれ~?どうしたのかな澪ちゃん…何だか震えてるよぉ。やっぱりやめた方が…」スリスリ

律「いいから続ける!」スリスリ

澪「きゃふぅ!もう…やめろ!律ぅ!」ポカポカ

律「口では強がるけど力が全然入ってないってことはもっとやれってことだよな?それーっ!」スリスリモミモミ

唯「(ああ…もうやめるのやめようかな)澪ちゃん…んんっ」チュ…チュプ

澪「!?んんーっ!」クチュ…ペチャッ

紬「」ガクガクブルブル
18 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 21:50:37.52 ID:bYeKi1SAO
律「おっ、唯~大胆だなぁ」

唯「チュプッ…えへへ、キスしちゃった////」

澪「ハァー…!ハァ…!(何これ…体が熱い…!)」

律「じゃあ私は下のお口とキスしちゃうかな~…ほら澪、股開け」グッ

澪「駄目…絶対駄目だから…!」キュッ

律「あ~股閉めちゃったかぁ…唯~開くの手伝ってくれ~」グッグッ

唯「え~?私澪ちゃんの耳たぶはむはむしたい~」ハムハム

澪「ひゃっっ!あ…あ…!(息が当たってるぅ!痛気持ちいい…)」ビクビク

律「ちぇ~一人でお楽しみかよ!…お、何か緩くなってきたぞ!ナイス唯」ガバッ

唯「ふぉう~?ほうひはひまひへ~」ハミハミペチャペチャ

澪「ひゃああ!あぅ!耳たぶペロペロしちゃ駄目!」モジモジ

紬「もしもし斎藤?早くビデオカメラを学校に持ってきて!」
24 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 22:02:15.65 ID:bYeKi1SAO
律「さぁキスしちゃうぞ~!耐えられるかな?」チュウウッ ジュルル

唯「わたひもわすれひゃだめだひょー」ハムハムペロピチャ

澪「あっ…いい!止まんないよ!何これ…何これぇ!」

律「なんだもう駄目か?我慢が足りないな~澪は…そらイっちゃえよ!クリちゃん攻め!」ペロペログリグリィ!

澪「ふわぁぁ!飛んじゃう!飛んじゃ…あひいいいい!」ビクンビクン!

律「ぷはぁ!?…いっぱいイったなー澪?」ペロリ

唯「じゃあ次は私たちのもお願いね!じゃあもう一度キスから…んっ…」

澪「はぁっ…はぷ…じゅるぅっ」クチュッ…ペチャ

律「あぁ~唯ずるい!じゃあ唯の下の口にキスしてやるっ!」ガバッ!ジュルルル!

唯「んふぅっ!あはぁあ!」ペチュッ…チュバァ

唯「よくもやったねりっちゃん!お返しだぁ~!」ガァッ!チュウウ!

律「くぅ!うあああっ!…負けるかぁ!」ジュチュウウ!



もう駄目だ…気づけば俺がシコりたくなってきた…!
25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/11(木) 22:03:04.68 ID:4UhK4Yk40
シコったらだめだぞ。
賢者にはエロは書けんよ。
28 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 22:10:19.69 ID:bYeKi1SAO
澪「あぅぅ…(駄目、やめないで…もっと欲しいのに!)」ソワソワ

澪「あ…ムギィ…」ハァハァ

紬「え?(もしかして…狙われてる?私見る専門なのに!)あっ!」ガシィ

澪「ムギィ…んっ…ちゅぷ…」プニュッ クチュウ

紬「んぁ、ふあぁ…(やめて澪ちゃん…!)」ペチャッ ピチャ

唯「…あれ?ねぇりっちゃん、澪ちゃんがムギちゃんと」コリコリッ

律「んひいい!クリトリスいじっちゃ…って、え?ホントだ」トロッ

唯「二人だけで楽しんでるなんて許せないね!行こうりっちゃん!」

律「ああ、そうだな!よーしじゃあ私澪な!」

唯「じゃあ私はムギちゃんだね!よーしふわふわさせちゃうぞー!」
30 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 22:18:08.73 ID:bYeKi1SAO
唯「ムーギーちゃん!じゅるるぅ!」ズジュッ!ジュルルゥ!

紬「んはぁっ!?(だ、駄目!理性がー!?)」チュバッ!ビクビク!

澪「駄目だよムギィ…もっとキスしよ…?じゅるっ」ジュッ クチュッ

律「おーっと澪、もうムギとのキスタイムは終わりだぜ!」グイッ

澪「(チュポンッ)あっ!?柔らか唇がぁ…んぷっ!?」チュルルッ

律「ふぁ…んぷっ…(澪の…甘い…)」チュウウウ

紬「ハァァ…!唯ちゃん駄目…!」

唯「ちゅるるぅ…まだまだだよっ!…あ、そうだ、ムギちゃん澪ちゃんのを舐めてあげてよ」ジュチュゥッ

紬「え…ええっ…?(澪ちゃんのを…舐める…私が…?)」
31 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/06/11(木) 22:28:07.65 ID:bYeKi1SAO
紬「(澪ちゃんのあそこ…きっとおいしいんだろうなぁ…どうなのかしら…ううん、きっとおいしいに決まってるわ)」ペロッ…ピチャ

澪「んっ…そんなんじゃ駄目だよムギ…ほらっ」グイッ

紬「!?んひっ!?(ああ…何これ!頭の芯が痺れちゃう感じ…!)ちぅぅ、じゅるっ!ちゅばっ!」ジュッ!ジヂュウウ!

澪「いい!いいよムギ!…あっ駄目っ!またイっちゃう!みお、またイっちゃうー!」プシィッ

紬「ぷふぅっ!…ゴクン…あまぁい…!もっと…もっとぉ…」チュッ チュゥウ

律「ふふふ、二人とも火がついたみたいだな」

唯「すっごく、いやらしいよぅ…はぁん…」クチュクチュッ

律「唯、オナニーしてないでいくぞ!放課後はまだこれからだ!」

唯「おな…にぃ?…うん!今夜は帰れないね!」

END
もう我慢ならない!抜かせてぇ!(´;ω;`)