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687 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:00:24.92 ID:LHQNndYp0
さわ子「ほら、見なさいよっ! 私の前で下半身露出しただけで、もうこんなに勃起させてっ」
俺「をうっ☆」
さわ子の足の裏がいきなり亀頭の裏側のあたりを容赦なく押し潰してきた。
滑らかな感触がウラスジの敏感な部分を強くしごきあげてくる。
さわ子「ほら、何とか言ったらどうなのよ? 私に肉棒踏み付けられながら何でこんな硬くなってるの?」
俺「いや、何でって言われても…男の生理と性癖の見事なコラボが一体化する事によって生み出される奇跡のテンション!」
さわ子の足の指が器用に肉棒の亀頭部分をギュムッ! と握り込んできた。
さわ子「ああっもうっ! 血管浮き出てビクビク脈打って、なぁんて醜いお肉の棒なのかしらっ、恥ずかしいっ!」
亀頭に食い込ませた足指を蠢かせ、赤黒くぬめった表面を器用にゴシゴシ力いっぱい磨き上げてくる。
足に弄ばれながら亀頭が歪に変形させられまくる。
さわ子「ををっ♪」
さわ子「何よ? もしかして私に足で踏み付けられて肉棒感じるワケ?」
俺「ああっ、いや、まあ♪」
さわ子「全く、とんだ呆れたヘンタイねっ! まさに下半身でモノを考えてる証拠よっ!」
俺「いやいや全くその通りでございます! つかさわ子様っ! そんなトコに立ってるとパンティ! パンティ! 思い切りパンティ見えるんですがーっ♪」
さわ子「いーのよっ! ワザと見せてるんだからっ! もしかして私のパンティ見て興奮してるワケ? このヘンタイっ!」
俺「うをっ!? 擦れるっ!」
さわ子の足指がデッキブラシで床を磨くがごとく、勃起表面をしごきあげてくる。
さわ子「私のマンコなら奥の奥まで見飽きるほど見てるクセに、今更パンティくらいで何が嬉しいのよっ?」
俺「いや無論っ、美女の生マンコもろ見えシチュというのは超絶的に素晴らしいわけですが、スカートからのぞく清楚なパンティがかもすチラリズム的芸術美もまた、男を熱く燃えさせる破壊力がぁっ!」
さわ子の足の指が亀頭とウラスジの接合部、皮がV字によじれた部分に圧し付けられてくる。
さわ子「ともかく、あなたが下半身でモノ考える救いようのないヘンタイだって事だけはこれで確定っ!」
ズニュゥッ、ズチュッ!
女王様の足の親指が肉棒の最も敏感な箇所を思い切り擦り上げてくる。
俺「をうっ、効くっ!」
強烈な射精の快感が唐突に俺の腰骨に拡がった。
さわ子の足指に踏み躙られた鈴口がいきなり歪に伸び拡がり…
ドピュゥゥッ!
688 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:01:07.30 ID:LHQNndYp0
ドロドロした濃厚な白濁が噴水のように飛び散る。
さわ子「こらっ、何勝手に射精してるのよ? このヘンタイっ!」
俺「いや、何とゆーか、自分でもいきなりでビックリです。」
さわ子「全く、私の足に扱かれて射精するなんて、どれだけ節操とプライドのない肉棒なのかしら。下半身男の真骨頂ねっ、恥ずかしいっ」
足コキで俺から射精を引き出したのが相当ツボにハマッたらしく、さわ子はますます陶酔と興奮を深めていく。
一方で俺自身もさわ子に蔑んだ目で見下ろされ、詰られる事に興奮を覚えて背筋のドキドキ感が止まらない。
さわ子がまた足裏で股間を容赦なく踏み躙ってきた。
かかとのあたりが肉棒の根元付近を血流が途絶えそうになるほど圧し潰してくる。
美女の足指が怒張の先端部にかかり、尿道口から溢れた白濁がねっとり付着する。
その付着した白濁をなすり付けるように、足指が肉棒表面をうごめき滑り、しごきあげてくる。
無遠慮に弄ばれる感覚が改めて何とも斬新だ♪
さわ子「て、今みっともなく射精したばかりなのに、何よこの肉棒? さっきよりますます硬く腫れてきてるじゃないっ!?」
白濁に塗れた肉棒を足指で握り込みながら、眉尻を吊り上げ冷ややかな視線を落としてくる。
俺の肉棒は血管が醜く浮き出てますます激しく脈打ちだした。
足裏でを握りしめ、口元に手の甲を当てて高笑いする。
肉棒を握り込む足指にいっそう力がこもる。
握りこまれた亀頭部が足指にグニグニ揉み込まれ、またまた歪に変形させられていく。
痛いやら気持ちいいやらっ。
さわ子「何気持ちよさそうにうっとりしてるのよっ! いやらしい牡ブタねっ!」
足の裏が肉棒のウラスジに沿ってむぎゅっと圧し付けられる。
足裏をウラスジに密着させた状態で足を前後にスライドさせてくる。
ウラスジの敏感な部分が纏めて一気に擦られ、こそがれていく。
先刻放出した白濁と鈴口から漏れる腺液が肉の砲身全体にまんべんなく塗される。
おかげで滑りは絶妙で、足裏がウラスジをしごきあげてくるごとに、ヌチャヌチャと淫猥な音がわき立つ。
おまけに時々踵が肉袋を直撃し、それが会陰のあたりまで容赦なく響いてきて、刺激のアクセントになる。
俺「をををっ!? こっ、これはまた、今までにない感覚っ…♪」
足裏の肌触りと粘液が絡まる感触が渾然となり、独特の摩擦間を生み出す。
パイズリともフェラとも、勿論膣内挿入とも異なる快美がここにあるっ。
さわ子「肉棒の先っぽからいやらしいヘンタイ汁こんなに溢れさせて、そんなに私の足がキモチイイの? このヘンタイヘンタイヘンタイッ!」
確かに俺の肉棒の先からは腺液が溢れていたが、同様にさわ子の股間にもある変化が生じていた。
689 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:01:33.86 ID:LHQNndYp0
確かに俺の肉棒の先からは腺液が溢れていたが、同様にさわ子の股間にもある変化が生じていた。
丁度ワレメのあたりから恥蜜を滲ませ、パンティの股布部分にシミを拡げていたのだ。
股間に濡れたパンティ生地がピチリと張り付き、秘唇の形状をうっすら浮き上がらせているのが何とも淫猥だ。
滲みだした恥蜜は太ももの付け根あたりまでジュクジュクと溢れ出していく。
更に股間全体にはしっとりと汗も滲み出している。
さわ子「ほらっ、気持ちよさそうに肉棒脈打たせてないで何とか言いなさいよ! でないともうやめちゃうわよ!」
俺「わぁっ、待った待った! ここでやめられると生殺し!」
さわ子がすぅ…と足を退く素振りを見せたので慌てて口走った。
折角ここまで楽しんでいるのに、中途半端で終わるのは勿体無い。
さわ子「ふぅん? じゃあどうしてほしいのよ? ちゃあんと言ったらしてあげない事もないわよ。」
パンティに淫猥なシミを拡げつつ、蔑みの眼差しを俺に落として勝ち誇るように言う。
俺「あ、えーと…な、なに、さわ子のその美麗なおみ足で、このヘンタイ男の肉棒をこのままもっと踏み躙ってくれると嬉しいかなぁ~とか。」
さわ子「あら、そうなの? そのみっともない肉棒、私にもっと踏まれたいんだ? 踏まれてシコシコされたいの?」
俺「そうですそうです女王様♪」
さわ子「ふん、本当に肉棒でしかモノ考えられないヘンタイ男ねっ! あなたみたいなクズはとっとと死んじゃえばいいのよっ。」
俺「ぐをっ」
足指がむんずと亀頭をつかみ込む。
更にかかとが肉棒の根元付近にグリグリ押し付けられ、根元から肉袋のあたりに強烈な圧迫がかけられてくる。
足指が容赦ない動きで亀頭を磨きしごき、揉み潰しにかかってくる。
俺「をををっ♪ こ、これはっ、マジでもうそろそろ逝きそう! をうをうっ、たまらんっ♪」
さわ子「あらそう、もう逝きそうなの? ならとっとと逝きなさいよっ! 変態肉棒射精して恥ずかしい姿晒すのよっ! あははははっ、変態肉棒いよいよ節操もなく激しくビュクビュク脈打ってきたわよ? もう逝きそうなのね? 逝くんでしょ

う?」
喜悦と興奮にかなりイッてしまった瞳で俺の股間を凝視しながら、足をグリグリ手加減なく押し付け、しごき潰してくる。
ウラスジの敏感な部分を中心に感じ所を執拗にしぎこあげられ…
俺「うをっ、射精るっ!」
ドプゥッ…ドプッ、ドピュピュッッッ!
堪えきれず腰骨を甘く痺れさせ射精した。
690 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:02:18.56 ID:LHQNndYp0
さわ子「うふふ、逝ったわね♪ 私の足で扱かれ逝ったのね…ああ、何て情けない男なのかしら、あなたってば…」
吐精を続ける怒張を凝視し、さわ子はゾクゾク身を震わせる。
更には足裏で射精させた事が相当な快感だったらしく
さわ子「ぁぁ、何ていやらしくブザマな変態肉棒なのかしら…♪」
さわ子の股間に淫猥なシミがいっそう派手に拡がっていくのが見上げる俺の目に映った。
溢れた多量の蜜液がパンティをグッショリ濡らし、糸を引いて足下へ滴った。
さわ子「うふふ、まだちっとも萎える気配がないわね…私の足、もっと感じたくてしょうがないんでしょう?」
俺「いやまあ」
ここまできたら最後まで面倒を見てほしいという期待はあるが。
濡れた足を俺の肉棒に密着させてくる。
さわ子「何よ、その気のないような曖昧な返事は?」
淫液でグッショリ濡れた女王様の足が肉棒の表面にヌチュゥ…と熱く吸着してくる。
さわ子「あなたの下半身にどうせ理性なんかないんだし、正直に答えなさいよ? 汁まみれの私の足、欲しくないの?」
俺「当然欲しいに決まってます。」
さわ子「うふふ、当然よね…私の極上足、あなた大好きだものね。」
両足をキュッと内側へ閉じるような動きをしてきた。
肉棒を両サイドからムギュッと淫猥に締め付けてくる。
汗と淫汁を吸い込んだ足の生温かくもスベスベした感触が卑猥で快い。
さわ子「泣いてもっとさせてくださいと哀願するなら考えないでもないわ。」
足で肉棒をしっかり挟み込むと前後に腰を揺さぶってきた。
女王様の柔らかな足が肉棒をシコシコ扱き上げてくる。
さわ子「さあ、どうなの…? んっ、んふっ。んはっ、はぁっ、あふっ…さあっ、どうなのよ? …私の足で逝きたいの? 逝きたくないのっ?」
足を前後だけでなく、左に右に、あるいは円を描くように揺すり、肉棒のウラスジに擦り付けてくる。
吐息がドンドン荒くなり、次第にウットリ夢見心地な表情になっていく。
さわ子「んあっ…あふっ、ぁんっ…ぁっ、あんっ、何ニヤニヤ笑ってるのよ、気持ち悪いわねっ…はぁっ、あんっ」
俺「いやまあ…とりあえずは、このままでもいいかなぁ、と♪」
さわ子「はぁっ!? んふっ、くふっ、このままでいいって、何ふざけた事言ってるのよ? んぁっ、あふっ、んぁっ、ぁぁっ」
さわ子は完全に足の動きがやめられなくなっている。
本当は自分時間が早く逝きたくてしょうがないのだ。
だが俺も女王様の足にもみくちゃに嬲られ扱かれ、快感が止まらない。
691 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:03:46.38 ID:LHQNndYp0
マンコから染み出す汗と愛液でさわ子の股間はヌルヌルの状態になっている。
更に快感の高まりとともに俺の肉棒の先からも精管に残留していた精液と腺液がブクブク泡立ち溢れる。
それらが肉棒の表面に絡まり、さわ子の足をますます粘液まみれにしていく。
さわ子「んあっ、はぁっ…あふっ、さぁ、ほら、肉棒もっと擦ってくださいって…あふっ、哀願しなさいよっ…変態肉棒男っ…!」
さわ子の息の乱れ具合から次第に限界が近付いてきている事を感じ取る。
俺はさわ子が絶頂に達するより先に射精する事にした。
そうすれば逆に俺の方が焦らしプレイを仕掛けてやれる。
肉棒に送り込まれる刺激に神経を集中させ、精管を開放する。
俺「射精しますよっ、さわ子様!」
宣言すると同時に射精した。
さわ子「はえっ! きゃっ…!?」
足にギュウッと挟まれたまま肉棒を激しく脈動させ、白濁液を撒き散らす。
突然の事にビックリ顔で俺の肉棒から飛び散る白濁を凝視した。
さわ子「んっ、もうっ、ふざけた肉棒ねっ! 足で扱かれただけで射精するなんて、どれだけ栓が緩んでるのよっ」
吐精を終えてもまださわ子は驚き半分、蔑み半分に肉棒を魅入ってきた。
相変わらず足を肉棒に押し付けたまま、もどかしげに腰を揺する。
刺激が中途半端なままになってしまい、焦燥となっているのは明白だった。
すると案の定
さわ子「全く…こんなどうしようもない射精タンク、外に出しっ放しじゃ世間の迷惑よね…♪」
淫猥な笑みが口元に浮かぶ。
さわ子は腰を少し浮かすと、股間を覆うパンティをずらし、マンコを外気にさらけ出した。
女王様のマンコは蜜に塗れ、秘唇を左右にパックリ拡げ、内側の桃色の綺麗な果肉を覗かせていた。
さわ子「こうなったら中身をカラにしてあげるしかないわよね…うふふ、ありがたく思いなさい。」
足で巧みに肉棒の角度を調整し、鈴口を指先に触れ添わせてくる。
ちなみに俺の分身は相変わらず硬度を維持し元気なままだった。
さわ子「んんっ…くふっ、ぁぁっ、ぁんっ…肉棒、感じちゃうぅっ…♪ んんっ…くふうっっ、んあっ、あああっっ!」
肉棒が強く激しく擦られた刹那…
さわ子の背中がビュクンッと弓なりにしなり、下腹部にビクビク痙攣が走った。
膣肉がいきなり激しく収縮蠕動し、肉棒を強く喰い締めてくる。
更に膣穴内の湿潤感が急激に増した。
692 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:04:30.32 ID:LHQNndYp0
俺「今、もしかしてイキました? さわ子様?」
さわ子「は、はぁっ!? な、何の事よっ…(汗)わ、私がそんな簡単にイクわけないでしょっ! あなたの変態肉棒と違うんだからっ」
絶頂寸前まで溜まってて軽く達してしまったのは明らかなのだが。
さわ子は顔を真っ赤にして否定した。
さわ子「だからあなたは私の足でしっかり肉棒おっ勃っててればいいのよっ…! んんっ、くふっ、はぁぁんっ」
傍若無人な物言いで蜜濡れマンコをキュウッと喰い締めてくる。
そしてさわ子はまた激しく足を動かしだした。
さわ子「んあっ、あんっ、くふっ…んんっ、何ボンヤリぼう~ってしてるのよっ、あなたっ、はぁぁんっ」
俺「は?」
さわ子「あなたも動いて手伝うのよっ! んくっ、ふぁっ…本当に気が利かないわねっ…くふっ、んんっ、んぁぁっ」
俺「ああ、それは確かに気が利きませんでした。」
心なし反省し、俺はさわ子の足を舐める事にした。
亀頭のカリの返し部分を足がガッチリホールドし、咥えた肉棒を決して放さない。
さわ子「はあっ、はひっ、んんっ、あっ、はぁっ、そうよっ、もっと激しく舐めるのよっ! 所詮それしか取り柄がないんだものっ…ぁぁぁっ♪」
…好き勝手言われてる気がするが、その罵声が何故だが俺的にゾグゾクして快い。
ともあれさわ子の足の中で俺の肉棒は激しく摩擦され、扱かれ、次第に限界へと追い上げられていく。
さわ子もまた限界へと近付いていっているのが足の力具合で自ずと伝わってくる。
淫肉が蠕動し収縮する感覚がどんどん小刻みで切羽詰ったものになってくる。
さわ子「んあっ…あふっ、足の中でっ、あひっ、肉棒がドンドン熱くビクビク跳ねだしてるっ…ああっ、ダメッ…もうっ、ぁぁぁっ!」
俺「ああ、そろそろ限界みたいですので…」
さわ子「そう…んんっ、はぁっ、いいわ、なら、私と一緒にイクのよっ…あひ、ぁっ、ぁっ、私の足に精液、いっぱい出すのよっ、いいわねっ…っ!!!」
さわ子の体がビクンと大きく後方へ仰け反り跳ねた。
さわ子「はあああっっ、あひっ、あっ、あああああっっマンコ、イクッ! んんっ、はああああっっっっっ!!!!!」
全身をガクガク痙攣させ、上りつめていく。
女王様の淫膣が強烈に絶頂痙攣するのを見ながら、俺も精管を解放し吐精した。
さわ子の足へ精液輪ドプドプかけていく。
さわ子「はぁ…ああっ、んっ…はふぅ、んんっ、足に、精液かけられてる…ぁ、んぁ、ぁぁっ…感じる、熱いの…はぁぁぁん♪」
マンコから汁を溢れさせ、恥丘をピクピク波打たせる。
さわ子は陶酔しきった喘ぎを桃唇から吐きこぼした。
吐精が終わるか終わらないかのうちに、さわ子はまた足を動かしてきた。
693 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:05:10.51 ID:LHQNndYp0
さわ子「まだこれからよ!栓の壊れた精液タンク、カラにするまで今日は終わらないのよっ!」
自分がもっとイキまくりたいだけ…のような気もするが、まあ、そこは深く追及すまい。
精液で溢れかえった肉棒をギュゥゥゥッ…! と締めあげてくる。
そしてマンコから液を跳ね散らせながら激しく肉棒を揺さぶりまくる。
さわ子「かはっ、はぁんっ…あっ、あひっ、あふぅっ、足…擦れて、気持ちいいわよっ、あなたの肉棒…はぁぁぁんっ」
射精回数が増えてくると、流石にかなり意識してないと勃起状態を維持し辛くなってくる。
硬度の維持を意識的に心がけながら、俺は再び足を舐め上げていった。
足の動きに合わせて舐め、しゃぶり、また舐める。
さわ子「かはっ…はあああっ、あひっ、ああっ、らめっ、気持ちよすぎて、あひ…くふっ、んっ、マンコ、壊れてしまいそうっ…!」
肉棒を擦るだけでなく激しく舐めしゃぶられれば快感も相当に強烈になる。
それがさわ子の倒錯に輪をかける。
ほとんど逝きっ放しの状態に陥るのにそう時間はかからない。
さわ子「くふぅっ…んんっ、あああっ、またイクッ! あっ、あああっ…はひっ、あああああっっっ!」
さわ子は我を忘れて足を腰を振りまくる。
激しく淫らに躍り狂い、お漏らししたみたいにマンコから淫汁を垂れ流し、絶頂に絶頂を重ねていく。
さわ子「ひゃはっ…はひっ、あはぁっ、ぁぁっ、マンコ、飛んじゃうっ、かはっ、イクの止まりゃないっ…あっあっ、あああっっ、はぁぁぁぁんっ!」
俺の舌と口で徹底的に愛撫され、絶頂痙攣を繰り返すさわ子を見て強烈な射精願望がウズウズと下半身に溜まり込み、次第に限界へ近付いていく。
さわ子「かはっ…あひっ、はあああっっ、またっ…!あああああっ、イクッ! イクッ! イッちゃぅっ! マンコ破裂しちゃうぅぅぅっっ!!!」
なおもさわ子は絶頂を繰り返し動きが止まらない。
俺の口内でさわ子の足はますます容赦なく扱かれ締め付けられていく。
さわ子「ああっ…はぁんっ、またイクッ! ふぁぁぁっっ!!!!!!」
イキまくるさわ子の肢体がビュクンッ!と大きく上方へ爆ぜしなり、不意に足が放れる。
その事により…
俺「くぅっ…射精るっ!」
亀頭が爆ぜ、先端部から白濁液が間欠泉のごとく噴き出した。
さわ子「んあっ、はぁっ、はぁっ…何、勝手に外に出してるのよ…んぁっ、はぁっ、んんっ…ふあぁぁぁぁっっ!」
結合が外れてもなお、オルガスムスの波はなかなか止まらないらしく。
ドクッドクッ!!! と吐精する肉棒を淫輪な瞳で魅入りながら、さわ子はなおも上りつめ、ピクピクと柔肌を波打たせ続けた。
白濁液やら絶頂液やら何やらで、俺とさわ子の股間は目も当てられないほどドロドロな状態だった。
連続絶頂の波が止まると、さわ子は充足しきった妖艶な表情で勝ち誇るように喉を震わせた。
694 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:05:25.86 ID:LHQNndYp0
さわ子「はぁ、はぁ…はぁ、うふふ、これでわかったでしょう? あなたが肉棒でしかモノを考えられないヘンタイだって…♪」
…ここまでのプレイで何をわかれと言うのか、全くサッパリだったが。
俺「あ、ああ…わかりました、わかりましたとも」
否定的な返答をすると面倒な事になりそうだったので、素直に頷いてみせた。
どちらかというとさわ子の方が途中からは完全に下半身でモノを考えていたような気もしないでもないが…
まあ、それも言わぬが花というヤツか。
695 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:06:01.97 ID:LHQNndYp0
私立桜が丘高校の教師である俺は、水泳の授業のある時間に女子更衣室に忍び込み、女子の服を着用して楽しんでいた。
が、そこを体調不良という事でサボっていた田井中律に見つかってしまい…

律「そうそう、そうやって寝そべってて。」
俺「本当にこれで誰にも言わないようにしてくれるんだろうな?」
律「それは試してみないとね。」
俺「煮るなり焼くなり好きにしろ。ただし授業が終わる前までだぞ。」
律「わかってるよ、見つかったらまずいもんね。」
律が足を俺の股間に伸ばしてくる。
パンティの上から爪先でもって股間にふれてくる。
俺「うっ!?」
律「ははは…どう? どんな気分だ?」
俺「ど、どうって言われても…」
股下に接着された肉棒の上をパンティ越しに律の足が撫でてくる。
俺「そ、そこは…俺の肉棒が…ウッ…」
律「肉棒気持ちいいって言ってみろ。」
俺「そんな…」
律「何だ言えないのか? あーもしかしてソッチに目覚めそうとか? あははは。」
俺「そんな事、あるわけないだろう…! えっと…」
話してる間もずっと律の足は俺の股下をさすり続けている。
俺「うう…肉棒の上を足先が行き来して何か変な気分になってきそうだ…)
律「ほら…肉棒さすられて気持ちいいって。」
俺「に、肉棒、さすられて、気持ちいい…」
想像以上に恥ずかしかった。
顔が熱くなり、その羞恥のあまり…
俺(うおっ! や、やばい…!)
俺「くうぅ…!?」
グウウウウウウウウウウウウン
俺「うぐッ…」
律「あははっ、その気になってきちまったか?」
696 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:06:45.89 ID:LHQNndYp0
俺「ま、まさか…違うに決まってるだろう…田井中の足が、当たってる、から、さ…」
俺(律の制服、着て…肉棒、さすられて…肉棒気持ちいいだなんて言わされて…)
この倒錯的で受け入れ難い状況に俺の心が折れそうになる。
その心の負荷から助けるように、マイナスの感情が快感へと変えられる。
グウウウウウウウウウウウウン
俺「ふぉぐうぅぅ…ッ!」
律「はは…こんなに反応してるともっといじりたくなっちまうぜ♪」
俺(たしかに、マイナスの感情は消えるのだが! しかし過ぎたるは何とやら! 感じすぎて勃起したら…痛ッ! 痛いッ! 痛ッ!!)
接着されたまま勃起した肉棒が激痛を訴える。
律「んー、ちょっと硬くなってきたんじゃねえか? それに先から我慢汁が出てきた。」
そのうえ律の足が強すぎず弱すぎずの微妙な刺激を送り込んでくるもんだからたまらない。
律「あれ? あははっ、ほんとに濡れてきたみたいじゃねえかよ、ウケる♪ パンティのとこ、湿り気が多くなってきてるぞ?」
俺「そ、それは…」
律「ほら言ってみろよ、我慢汁出てきちゃったって。」
俺「うう…我慢汁、出てきちゃった…」
律「俺の馬鹿肉棒、もっとゴシゴシしてくれ。」
俺「俺の馬鹿肉棒、もっとゴシゴシしてくれ…うう…」
律「よし、うまく言えたから褒美をやるよ。」
律の足がパンティの脇からモゾモゾと入ってくる。
律「おら…あたしの足で直にお前の肉棒さわってやるよ。」
俺「のふぅ~!?」
手の指とは違う粗っぽい刺激が俺の肉棒の先端を直撃する。
何より足で肉棒をなぶられてる。
しかも生徒にやられるという屈辱感に背筋をゾクゾクさせてしまう。
律「あはは、ほんとに感じてるぞ、肉棒ビショビショだな。」
俺「うう…ッ!」
律「こうやって…足の指先で…包茎肉棒の先の皮を剥いて…あはは、皮かむり肉棒剥けちゃった。直に触ってやるからな。」
律の爪先が俺の貼り付けられた肉棒の皮の内側へと侵入してくる。
そして先走り液で濡れた亀頭を弄ばれる。
俺「ウッ…く…」
697 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:07:24.72 ID:LHQNndYp0
律「グリグリグリグリグリグリ…」
俺「クッ…」
律「感じてんだな。女の子みたいにかわいい喘ぎ声出してもいいぞ?」
俺「そ、そんな、事は…ッ!」
律「どれだけ耐えられるだろうな? 実験実験。」
律の足先がまるで別の生き物みたいにグニグニと動いて俺の肉棒をなぶりまくる。
俺(うっ、うまい…!)
律「あははは、どう? どうだあたしの足は? なかなかのものだろ。お前の勃起肉棒こねてしごいてさすってなぶっていじくり回してぇ…コリコリコリコリコリコリコリコ…ほらほら、どんどん我慢汁どっぱどぱ~。
あははは、お前の顔、どんどんかわいくなってきちゃってる。どうなの? どんな気持ちなの? あたしの制服なんか着ちゃって、あたしの下着着けちゃって。こんな風に肉棒、こね回されて、ダラダラ汁垂らしまくっちゃうなんて…」
俺(うっ、うう…た、たまらん~!!!)
俺「はぁふぅん」
律「ぷっ…あはははっ! その気になってるぞ! チョーウケる♪」
俺(あわわ…し、しまった。そんなつもりはなかったが、鼻にかかったような声が出ちゃった!!)
律「いいぞその感じ。あたし男にこーいう事するの嫌じゃないみたいだし。ほらほら、お前の馬鹿肉棒、もっとなぶってやる。女の子みたいによがれ。そしたらイカせてやるから。」
俺(そ、そんな…俺は…)
律「何、イキたくないのか? こんなに先っぽからヨダレダラダラ垂らしてガマンできるのか? そこまで我慢できたらやめてやる。お前が足でこかれてイッちゃう変態でないなら…我慢できるよな?」
俺「うう…」
律の足の動きが更に過敏になっていく。
溢れたガマン汁が絡んでネチャネチャと卑猥な水音を立てる。
律「ん…んん…これ、ほら…凄いいやらしい音、してる…んく…ふふふ…ほんと、女のオマンコいじってるみてえ…このまま女の子になっちまえ。どうせあるのかないのかわかんねえような短小包茎なんだしな。」
俺「ふぁう…うく…んぅ…」
律「おしっ、女の子みたいに肩震わせて。その方が似合ってるぞ。あたしの足で踏まれたり擦られたりしたくらいで感じまくっちまって…ほんと、情けない。大体女子の制服を着て変態じゃないとか言ってんじゃねえよ変態。
ほんとは着たくてたまんなかったんだろ。変態だからこんな風に足でなぶられて女の子みたいに声上げて興奮してんだろ。」
俺「ち、ちが…」
律「だったらこの汁の量は何なんだ? おかしいだろ?」
グウウウウウウウウウウウウン
俺「ふ、ふぁう…ッ!」
律「何、イキそうな顔してるぞ? やっぱりイッちまうんだな。はぁ、はぁ…あたしの服着込んで…スカートとか穿いちゃって…こんな風に足でイジられて…ビクンビクンってイッちまうのか?」
俺「ウッ…ウウッ…!」
肉棒が接着されてるせいで精液が出にくくなっていたのだが、そんな事関係ないくらい、腰の奥から熱いものがこみ上げてきてる。
698 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:07:47.56 ID:LHQNndYp0
俺(やばい…もう、出る…出そうだ。ガマンしないと…)
俺「も、もうすぐ授業が…終わる…はず…」
律「ああそうかもな。いいのか? このまま出さずに終わっていいのかよ? 我慢できる?」
俺「ううッ」
律「そろそろイッちまった方がいいんじゃないか? 気持ちいいんじゃないか?」
俺「くうぅぅ…な、何て誘惑だ。た、確かに…ここで時間切れなんて事になったら…!」
律「いいぞ、あたしはいいぞ、イカせてやる。イカせたいんだよ。こうやってお前の肉棒足でゴシゴシして…イカせたいな。見せろ、お前がイクとこあたしに見せろ。」
俺「ふうぅぅ…ウウッ」
俺(接着された肉棒がムチャクチャ痛い! 痛いのに! き、気持ちいい…ッ!!)
律「あははっ、震えてる震えてる~、イクんだ…イッちゃうんだ。」
俺「あぐあぁぁ…!」
律「女子の制服着て、女子に足でイジられて女の子みたいにイッちゃうんだ~」
俺(うう…イカされるのか…俺…女装した変態丸出しの情けない格好で…水着姿の教え子、足でイカされるのか!?)
律「いいぞ、イッてもいいぞ。ちゃんと見ててやるからな。ちゃんと見ててやっちまうからな。ほらイッちまえよ。ビクンビクンってしちまえよ♪
ほらほら…グリグリグリグリグリグリグリグチャグチャグチャグチャグチャ…あっ、ほらっ、ビクビクしてきた…はぁぁぁ…イッちまえ、イッちまえよっ。馬鹿肉棒イッちまえっ!!!」
ドビュビュビュビュッ!!!! ビュクッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルル!! ビュプッ!
律「あははははははは~~~!!! ほんとにイッちゃったよ~~~w」
俺「ふあうぅぅぅぅ~~~!!!」
ビュブブブッ!! ドビュッ!! ビュクッ! ドピュルッ! ビュプッ!! ブヂュッ!
律「うわ~生暖かい、変な感触、足ヌメってしてて気持ちわる…」
俺「ウッ、ウウッ…」
射精の脈動の度に、折り曲げられた尿道が痛みを発する。
それすら快感として背筋を電気が走ったみたいにビクビクと痙攣してしまう。
律「あはは、ほんとに女の子がイッちゃったみたい。男だなんてやっぱり間違いだぞ。こんな情けない男いないって。パンティグッショリ。あたしのパンティなのに精液でベチョベチョにしてくれて…」
俺「ふぅぐ…うぅ…くふぅ…」
律「ほんと、我慢のできない男だよな。やっぱり女の子の格好して興奮しちゃったんだ。変態って言うか…お前はオマンコをイジられてイッちゃう女の子なんだよな。」
俺「う、うう…」
俺は絶頂しながら、律に女の子だの変態だのと罵られ、その度にビクビクと背筋を反り返らせてしまうのだった。
699 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:08:10.49 ID:LHQNndYp0
俺「こ、今度は田井中の番だぞ。」
余韻がなくなった後、俺は恐る恐る言った。
律「は? 何言ってるんだ?」
律に飛びかかり体を押さえ付け、脱いだ制服を使って縛り自由を奪ってから足を刺激する事にした。
律「ちょ! 何するんだよ! やめろ!」
俺「お前がいけないんだぞ、俺をこんなに辱めて楽しませてくれて…お返しだ。」
まずは手でサワサワと足に触れる。
俺の精液でベタベタになってしまっているが、汚くは見えず淫靡な感じがしていい。
俺「あぁ…これが女子校生の足…」
律「やめろって言ってんだろ!」
無視して触り続ける。
こうしているだけでまた勃起して出したくなってしまう。
無意識のうちに口の中に入れて舐めたりしゃぶったりしていた。
俺「ジュプ…ズッ、ペチャペチャ…」
律「あ、ああ…やめろぉ…」
強気な律が泣きそうな顔になってきて、また俺を興奮させた。
俺「あぁ、美味しい…」
この世のどんな食べ物より美味いんじゃないだろうか?
と思えるくらい美味く感じて頭が蕩けていく。
律「やめて…やめてください…」
とうとう泣き出してしまった。
律も所詮は普通の女子校生、力で男に敵わずこうなると思っていなかったのだろうか?
何分か舐め続けていると俺のマンコからいやらしく淫汁がしみ出してきた。
俺「やめてなんて言って、感じてるんじゃないか。」
律「嘘、そんな…」
マングリ返しをして濡れたマンコを見せる。
俺「ほら、濡れてるだろう、田井中は無理やりされて感じるいやらしい女の子なんだよ。」
律「…」
絶句して何も言わなくなってしまった。
だがもっと喘ぎ声を聞きたいから容赦なく足を隅から隅まで刺激すると、股間がどんどん濡れていくのがわかる。
700 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:08:39.71 ID:LHQNndYp0
律「あっ、あっ! ダメ、それ以上されたら…」
俺「どうなるんだ?」
これでもかというくらい激しく速く刺激すると
律「あああっっ!!! ああっ!! ダメっイクッ!!!!」
プシュワアアアァァァァ…
何と律はお漏らしをしてしまった。
律「…うっ、うぅ…」
男にイカされてお漏らしをしたのが余程恥ずかしかったのか、また泣き出してしまった。
俺「まだこれからだぞ、まだ終わらせない。」
右手で律の左足を俺の肉棒に擦り付けながら、左手で右足を口元に近付けて舐めしゃぶる。
こうする事によって口内と肉棒の両方の刺激を同時に楽しめる。
律「もうやめてっ! 本当におかしくなっちゃう!」
俺「おかしくしてやるよ。」
理性が飛びそうだがそうなる前に律の理性を飛ばしてもっと楽しみたい。
壊れた律がどうなるか、今から楽しみだ。
もはや付いていない所はないというくらい唾を塗りつけ、気が付いた時にはもう抵抗する事もなく快感に身を委ねていた。
もうイク事しか考えられなくなっているらしい。
律「オマンコッ! オマンコイッちゃうの! あああっっっ!!!」
焦点が合っていないどこを見ているかわからない目をしながら言う。
自分から積極的に動いて快感を貪ろうとしている。
そろそろ限界が近いので、両足とも肉棒を擦らせる事にした。
俺「両足で俺の肉棒を擦れ!」
律「せんせーの肉棒擦っちゃうのぉ! 律気持ちいいのぉ! らめぇ! そんなに気持ちよくしたらまた…」
もう何度目の絶頂を迎えているのかわからない。
次々と新しい淫液を吐き出しながら、律の膣はヒクヒクと蠢いていた。
摩擦で火傷をしそうなくらい熱くなるほど肉棒と両足を擦り合わせる。
少しでも快感を長く味わうために射精感を必死に抑えながら楽しむ。
あの強気な律がこうも壊れてしまうとは…人間とはこんなに変わるものなのか。
俺「うっ…出るっ」
ピューッ!!!!! ビビューッッ!! ピュッ! ドプッ…
701 :桜樹 ◆AOIu/4RAWzQM :2009/06/20(土) 07:08:58.01 ID:LHQNndYp0
疲れ果て小声で言いながら俺は律の体に精液をぶっかけた。
両手を放して後ろに倒れて必死に肩で息をする。
しんどいが起き上がって律の顔を見ると、天にも昇る時のような快感の顔とはこういう顔かも知れないと思わせるような幸せそうな顔をしていた。

休んで普通に会話ができるようになって俺は言った。
俺「また楽しもうな、律。」
律「信じられない…あたしが先生にあんなに感じさせられちゃうなんて…」
悔しいはずなのに、自分の中にある感情に嘘を吐けず
律「わかったよ、また楽しもうぜ、先生。」
律の方から唇を寄せキスをしてきた。
律「か、勘違いするなよ! 別に惚れたとかじゃないからな!」
顔を紅くしながら言う律がかわいくて、次のセックスを楽しみに待つ事にした。