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このSSは『唯「あずにゃ~ん」』というスレに投下されたものです
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1248374074/


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:34:34.92 ID:jNpGLKSS0
梓「ちょ!唯先輩やめてください!」

唯「かわいいねぇ」クチュクチュ

梓「ど、どこ触ってるんですか!や……みんな見てる……!」

律「唯と梓は本当に仲がいいな」

澪「微笑ましいな」

紬「うふふ」

唯「あずにゃーん」

梓「やぁ……!らめぇえ!」ビクビク
9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:37:35.42 ID:jNpGLKSS0
律「おっと、私たちはお邪魔みたいだな!」

澪「やれやれ、退散退散っと」

紬「唯ちゃん鍵お願いね」

唯「うん、みんなまたね!」クチュクチュ

梓「ちょ、澪先輩!律先輩待って……あんぁ!」

唯「あずにゃん、暴れたらおちんぽ入らないよ」

梓「や、やだぁ!!」
12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:39:37.57 ID:jNpGLKSS0
先輩はおちんぽが生えた日からおかしくなった

スキンシップも激しさを増す一方

人目も気にせずおちんぽを入れようとしてきます

憂は喜んでいたけど、私はやっぱりおかしいと思います
14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:42:43.03 ID:jNpGLKSS0
唯「ほら入ったよ」パンパン

梓「くぅ……!唯先輩やめてください!今朝からずっとでもう足が……」

唯「だっておさまらないんだよう」パンパン

梓「い、家で憂とやればいいじゃないですか!」

唯「憂のはもうガバガバなんだよう」

梓(憂……なんてことなの……)

唯「あっ」ドビュルルルビュビュ
16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:45:06.88 ID:jNpGLKSS0
唯「ふぅ、じゃあまたねあずにゃん」

梓(やったら帰る、か……)

梓「うぅ……先輩のおちんぽミルクで服もべたべた……帰れないよう」

梓(とりあえず……教室にジャージがあったはず……)

梓「裸で取りに行くしかないか……」



梓「寒いよう……誰かにあったらどうしよう」
18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:46:48.23 ID:jNpGLKSS0
憂「梓ちゃんどうしたの裸で」

梓「あ、憂……実は」

かくかくしかじか

憂「そうだったんだ、私の服貸してあげるよ」

梓「でも憂の服が……」

憂「私は裸でも平気だよ!さぁ遠慮しないで」

梓「うん……ありがとう!」
19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:49:06.46 ID:jNpGLKSS0
こうして私は無事に家に着くことができた

憂は帰ったらまた唯先輩に犯されたらしい

本人は嬉しそうだからいいけど……

そろそろどうにかして唯先輩の性欲を抑えなきゃマズいと思う

明日先輩たちに相談しよう
21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:52:04.15 ID:jNpGLKSS0
翌日 放課後

梓「あの、澪先輩に律先輩……」

律「お、どうした梓?」

梓「今日、部活が終わったら私の家に来てくれませんか?」

澪「いいけど……私たちにおちんぽはついてないぞ?」

梓「そういうんじゃないです!ちょっと相談が……」

律「わかった、なんでも相談しろ!」
22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:54:30.58 ID:jNpGLKSS0
ガチャ

唯「あずにゃん!」クチュクチュ

梓「あう!唯先輩いきなり……!」

唯「もう授業中大変だったんだよー」

梓「だ、だったら一人でやればいいじゃないですか!」

唯「セックスの良さを味わったらオナニーなんてできないよー」パンパン

梓「んっ!あう……!」

梓(だめだあ、このままじゃ私の体がもたない……!)
23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:57:28.05 ID:jNpGLKSS0
律「はは、まったくお熱いねぇ」

澪「ラブラブだなぁ、2人で良い詞がかけそうだよ」

紬「うふふ」

唯「う~ん、あずにゃんも最近締りが悪いなぁ」

梓「!!!」

梓(う、うそ……まだ一度も男の人とお付き合いしたこともないのに……)

梓(ガバマンなんて……!」

唯「まぁ憂よりマシかな」パンパン
24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 03:59:44.47 ID:jNpGLKSS0
澪「唯、それ出したら練習するぞ!」

唯「うん、ちょっと待ってね」

唯「ほらあずにゃん!もっと絞めて!」

梓「うぅ……!」

梓(早く……早く終わらせなきゃみんなに迷惑が……!)

唯「お、いいよぉあずにゃん……」

唯「うっ」ビュルルルドビュシュ
27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:03:09.94 ID:jNpGLKSS0
唯「ふぅ……よし、練習しようか!」

律「その前に、おちんぽしまおうな」

澪「まったく、最近唯は部室じゃパンツはかないからな」

唯「えへへ~」

梓「はぁ……はぁ……」

唯「ほら、あずにゃんもいつまでも寝てないで練習しなきゃ」

梓「す、すいません……でも腰が……」

律「だらしないなぁ」
28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:05:25.82 ID:jNpGLKSS0


澪「ふぅ、今日はこんなもんかな」

律「やっぱり唯は抜いたあとだと調子いいな!」

唯「えへへ~、これが実力ですよ!」

澪「梓は……最近調子悪いな」

梓「だ、だってあんなことされた後じゃ……」

律「こら梓、人のせいにするんじゃない!」

澪「練習不足だぞ」

梓「す、すいません……」
32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:08:17.05 ID:jNpGLKSS0
唯「みんな、あずにゃんを責めないで!」

澪「唯……」

唯「あずにゃん、確かに調子悪いけど……」

唯「私が上手くなったからそう感じるだけだよ!」

律「なるほど、そうかもしれないな」

梓「……そんな……」

澪「たしかに最近の唯は調子いいしな」

紬「うふふ」
34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:10:39.14 ID:jNpGLKSS0
澪「それじゃあそろそろ帰るか」

律「そうだな」

唯「私はもう一回あずにゃんとシてから帰るよ」

梓「あ、あの唯先輩……今日は用事が……」

唯「えー!やだよ!私におちんぽボッキさせながら帰れっていうの!?」

澪「梓……待っててやるから、付き合ってやれ」

梓「そんなぁ……!」

唯「えいっ」ズブリ
35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:13:18.62 ID:jNpGLKSS0
梓「ゆ、唯先輩……!せめて服脱がしてください!」

唯「まてない~」パンパン

梓「にゃぁ……!」

唯「にゃあだって!可愛いなぁ」

梓「い、今のはちがっ……!」

唯「誤魔化しちゃだめだよー」パンパン

梓「あ……!にゃ、にゃっ!にゃあ~!」

唯「あずにゃんは淫乱なネコさんだねぇ」
37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:16:15.01 ID:jNpGLKSS0


唯「ふぅ~……それじゃあね、あずにゃん」

梓(うぅ……なんで私だけこんな……)

梓「そうだ……先輩達待たせてるんだった……」

梓(動くたびにせーえきが滴るよ……)


梓「おまたせしましたー……」

律「遅かったな、それじゃ行こうか」

梓「すいません……」
38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:23:21.12 ID:jNpGLKSS0
梓の家


梓「粗茶ですが……」

律「ホントにな」

澪「部室で飲んでるのと比べ物にならないな」

梓「……それで、相談なんですけど」

律「そうだったな、なんだ?」

梓「唯先輩のことで……」

澪「唯がどうかしたか?」
43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:27:11.92 ID:jNpGLKSS0
梓「どうか、っていうか……明らかにおかしいじゃないですか!」

律「いつもどおりじゃないか?」

梓「最近スキンシップの度が過ぎてます!」

澪「前からあんな感じだろう」

梓「前は抱きついたりするだけでした!」

律「何がいいたいんだ?」

梓「だから……おちんぽが生えてから唯先輩がおかしいです!」
44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:29:59.26 ID:jNpGLKSS0
律「うーん、私はそうは思わないけど」

澪「同感だ」

梓「そんな……だって部室でセックスしちゃうんですよ!?」

律「まぁほどほどにして欲しいけどな」

澪「まぁそれが唯の成長につながるんなら……な?」

梓「えぇ……っていうかそもそもおちんぽが生えてる時点でおかしいんです!」

律「梓!人の体をそんな風に言うな!」バシン

梓「あいた!」
46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:32:54.88 ID:jNpGLKSS0
律「まったく、相談だって言うから来たのに……帰る!」

澪「梓、きっと疲れてるんだよ、今日はゆっくり休め」

梓「そんな……」

梓(唯先輩だけじゃない……澪先輩も、律先輩もおかしくなった……)

梓「私はどうすればいいの……?」

梓「このまま……唯先輩にガバガバになって捨てられるまで犯されていなきゃいけないの……?」

梓「……そんなの嫌……!」
48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:35:36.46 ID:jNpGLKSS0
梓「うーん……あ、朝か……」

梓「やばい!8時!?急がなきゃ!」

梓「……って、土曜日だっけ……」

梓「今日は唯先輩に犯されないし、ゆっくり休める……」

ピンポーン

梓「あれ、こんな早くに誰だろう……」

梓「いまいきまーす」
52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:44:40.80 ID:jNpGLKSS0
梓「はー……い……」

唯「えへへ、来ちゃった」

梓「唯……先輩……どうして……」

唯「今日は休日だしね、一日中セックスできるよあずにゃん!」

梓「い、嫌です!もうやめてください!」

唯「もう、素直じゃないなー、じゃあ入るね」

梓「だめです!入んないでください!」
53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:47:16.03 ID:jNpGLKSS0
唯「へ~、ここがあずにゃんの部屋かぁ」

梓「勝手に入らないでください!っていうか帰ってください!」

唯「もう、あずにゃん?ツンデレも引き際が大事だよ?」

梓「デレはないから帰ってください!」

唯「もううるさいなー、これくわえてて」

梓「うむっ!?」

唯「あずにゃんのお口あったかいよう……」
53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:47:16.03 ID:jNpGLKSS0
唯「へ~、ここがあずにゃんの部屋かぁ」

梓「勝手に入らないでください!っていうか帰ってください!」

唯「もう、あずにゃん?ツンデレも引き際が大事だよ?」

梓「デレはないから帰ってください!」

唯「もううるさいなー、これくわえてて」

梓「うむっ!?」

唯「あずにゃんのお口あったかいよう……」
55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:49:39.15 ID:jNpGLKSS0
梓(くぅ……噛み切って……!」

唯「えいっ」

梓「むぐぅ!?」

梓(の、喉の奥まで来て……!歯を立てれない……!)

唯「気持ちいいよー」

梓(く、苦しい!死ぬ……!」

唯「苦しそうだね、やめてほしい?」

梓「……!」コクコク
57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:52:33.13 ID:jNpGLKSS0
唯「じゃあ変わりにおまんこ使わせてね」

梓「ぷは……!も、もうやめてください!」バシン

唯「痛い……あずにゃん?」

梓「私は先輩の肉便器じゃないです!」

梓「性欲処理なら……憂にやらせてください!}

唯「憂はもう前も後ろもガバガバなんだよー」

梓「そんなの知りません!私の気持ちも考えてください!」
59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:55:40.82 ID:jNpGLKSS0
梓「毎日毎日、腰が砕けるほど突かれて!」

梓「しかも先輩たちの見てる前で!」

梓「おまけに休ませてもくれずにギターを持たされて!」

唯「あずにゃん?どうしたの……?」オロオロ

梓「そんな顔しないでください!悲しいのはこっちなんです!」

梓「前の優しい唯先輩に戻ってよう……」

唯「よくわかんないよあずにゃん……」
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 04:59:09.98 ID:jNpGLKSS0
梓「もう帰ってください!」

唯「え……じゃあこの膨張しきったおちんぽは……」

梓「知りませんよ!一人でシコシコしたらどうですか?あ、ここではやめてくださいね!外でお願いします!」

唯「そ、そんなこと言わないでよ!おまんこ使わせて!」

梓「使うって、人をモノみたいに……!いい加減にしてください!」バシ

唯「あう!」

梓「いつも!いつも!私の言葉なんて無視して!」バシバシバシ

唯「ひあ!うっ!」
63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:01:25.49 ID:jNpGLKSS0
梓「私の気持ちも考えないで!」バシン

唯「い、痛いよあずにゃん……」

梓「……好きだったのに!」バシン

唯「あうぅ!」ビュルルルr

梓「……はは、どうしたんですか?叩かれてイっちゃったんですか?」

唯「はぁ……うっ……」ビクビク

梓「……なんですかその顔、満足げで腹が立ちます」
66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:04:10.92 ID:jNpGLKSS0
梓「部屋が汚れちゃいましたよ、どうするんですか」

唯「ご、ごめんねあずにゃん……」

梓「謝るなら掃除してください」

唯「う、うん……じゃあ雑巾を……」

梓「飲めばいいじゃないですか、いつも私にやらせてるように」

唯「え、そんな……」

梓「出来ないんですか?私には平気でやらせてたのに……!」バシン

唯「い、いたい!ごめんなさい!やるから!」
70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:08:30.22 ID:jNpGLKSS0
梓「はやくしてくださいね、臭いが残ったりシミができたら許しませんよ」

唯「は、はい……」ズルズル

梓「無様ですね……いつも犯してる後輩に叩かれて射精して」

梓「それを自分で飲んで掃除してるんですから……」

唯「……」ズルズルゴク

梓「……なんですかそのちんぽは、自分の精液飲んで興奮してるんですか?」

唯「ち、違うの……」

梓「何がですか、状況みてもの言ってください」
77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:11:56.26 ID:jNpGLKSS0
唯「……」

梓「黙ってたらわかりませんよ、どうでもいいけど早く掃除してください」

唯「う、うん……」ズルズル

梓「……」


唯「お、終わったよあずにゃん」

梓「そうですか、じゃあ帰ってください」

唯「え……」

梓「射精できたんだし、十分でしょう?」
81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:15:08.17 ID:jNpGLKSS0
唯「で、でもまだ……」

梓「なんですか、そんな気持ち悪いもの見せないでください」

唯「お、お願いあずにゃん……もう一回して……」

梓「何言ってるんですか?そんなもの誰が咥えますか……」

唯「ち、違うの……その……」

梓「セックスしたいんですか?嫌ですよ、もう二度としません」

唯「そうじゃなくて……もっと叩いて!」

梓「……本当に変態なんですね、失望しました」
85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:19:54.82 ID:jNpGLKSS0
唯「お願いだよ……あずにゃん……」

梓「嫌ですよ、唯先輩に触れたくもないんですから」

唯「そ、それならモノ使っていいから!」

梓「そうですか、じゃあ……このハエ叩きで叩いてあげますよ」

唯「う、うん!」

梓「自分からお尻突きあげて、恥ずかしくないんですか?」

唯「恥ずかしい……だけど、気持ちいいの……」

梓「そうですか……なら、もっと恥ずかしくなるように窓開けておきますね」
96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:42:08.27 ID:jNpGLKSS0
唯「そ、そしたら声聞こえちゃう……」

梓「恥ずかしいほうがいいんですよね?ならいいじゃないですか」

唯「う、うん……」ドキドキ

梓「行きますよ、3……」

唯「……」

梓「2……」バシン

唯「あう!?か、カウントは……?」

梓「すいません、1まで待てなくなりました」バシン

唯「あひ……!」
98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:46:24.03 ID:jNpGLKSS0
梓「こんなのが気持ちいいんですか?」バシバシッ

唯「う、うん……!痛いけど……!気持ちいい!」

梓「私には理解できませんね、叩かれるのも無理やりされるのも反吐が出ます」

唯「ご、ごめんなさいぃ……!」

梓「でも叩くのは気持ちいです、今までの分きっちりやらせてもらいますよ」

唯「う、うん!もっと叩いて!」

梓「なんか喜んでるみたいでムカつきますね、もっと強くします」バシン!バシン!

唯「ひっ!い、痛いぃ……!」
99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:51:52.12 ID:jNpGLKSS0
梓「唯先輩みたいな人、マゾでしたっけ?本当にいたんですね」

唯「わた、私……マゾ、だったんだ……!」

梓「叩かれるのがいいなんて、都市伝説かと思ってました」

唯「私も……こんなの初めて……!ひう!」

梓「ほら、おちんぽ直接叩いてあげますよ!」バシン

唯「い!いったいぃ……!」

梓「その割におちんぽビクビクして、気持ち良さそうですよ」

唯「うん……!もっと……もっとして!」
101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 05:55:41.64 ID:jNpGLKSS0
唯「は、あぁっ……!」ビュルルビュク

梓「また汚して……しっかり掃除して言ってくださいね」

唯「うん……するからぁ……もっと……」

梓「……まったく、マゾになっても人のことは考えれないんですね、私手疲れましたよ」

唯「そ、それなら足で……」

梓「足で?」

唯「足で……おちんぽ踏んで……!」

梓「……バカみたい、頭おかしいですよ唯先輩」
102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:01:32.41 ID:jNpGLKSS0
梓「まったく、憂が見たら悲しみますよ」グニグニ

唯「うん……妹を悲しませる悪い姉です……!」

梓「まぁ、射精することしか頭にないみたいだから、仕方ないですね」

唯「ごめんなさいぃ……」

梓「唯先輩のヌルヌルで足汚れたんで、あとでしっかり舐めてくださいね」

唯「うん、するからもっと……!」

梓「もっともっとって、わがままですね……!」グリグリ

唯「くふぅ……!」
105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:05:12.80 ID:jNpGLKSS0
梓「このまま全体重かけていいですか?」

唯「うん……して……!」

梓「いきますよー……ほっ」ズシィ

唯「ああああ!おちんぽ潰れちゃうう!」

梓「こんなもの、潰れちゃえばいいんですよ、そしたら唯先輩も元に戻ります」

唯「ふぐ……!あぁっ!」ビュルル

梓「……私が軽くてよかったですね、おちんぽは無事みたいで」

唯「ふあ……はぁ……!」ビクビク
108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:08:44.96 ID:jNpGLKSS0
梓「終わったなら、早く掃除して帰ってくださいね」

唯「あずにゃぁん……もう一回だけ」

梓「嫌ですよ、もうそんなもの見たくもないんですから」

唯「うぅ……」

梓「さ、わかったら掃除しておいてくださいね、私は朝ごはんを食べてきます」

唯「うん……わかったよ……」

梓「……ふん」

唯「んむ……」ゴクゴク
109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:13:59.05 ID:jNpGLKSS0
その後、唯先輩はしばらく大人しくなった

部活中に襲ってくることはなくなったし、家でもあまりしなくなったそうだ

憂は悲しんでたけど、まぁ普通は姉妹ですることじゃないしね

少しやりすぎたと思ったけど、唯先輩が反省したならいいかな、と思うことにした

だけど……
110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:16:23.93 ID:jNpGLKSS0
部活中

澪「唯、また音外したぞ!」

律「最近調子悪いなー、どうしたんだ?」

唯「ご、ごめんね……」

澪「練習してないんじゃないだろうなー?」

唯「し、してるよう!」

律「一回抜いてみたらどうだ?調子戻るかも」

梓「……!」
111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:18:27.87 ID:jNpGLKSS0
唯「う、うん……」

梓「私は嫌ですよ、絶対にしませんから」

唯「……!」

律「おい梓、わがまま言うなよ」

澪「そうだぞ、唯のためなんだから」

梓「そっちの方がわがままじゃないですか!」

唯「み、澪ちゃん、りっちゃん、私はいいから……」

律「でも……」
114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:22:56.16 ID:jNpGLKSS0
梓「……そんなに言うなら、律先輩がしてあげればいいじゃないですか」

律「私が?……唯どうする?」

唯「い、いいよー、そこまでしなくて……」

澪「律はだめだ!」

律「み、澪……」

梓「……ふん、私の時は誰も止めなかったのに……」

唯「……」

律「しょうがない、このまま続けるか……」
115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:28:09.57 ID:jNpGLKSS0


澪「じゃあ、今日はここまで!」

律「結局唯は最後まで調子悪かったなぁ」

唯「うぅ……ごめんね、明日は頑張るよ」

紬「ほどほどにね」

梓「……おつかれさまでした、先に帰ります」

律「おーう、お疲れー」

唯「あずにゃんまって!一緒に帰ろう?」
116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:30:32.75 ID:jNpGLKSS0
梓「嫌です」

唯「そ、即答?」

梓「家の場所バラバラなのに、一緒に帰る意味がわかりません」

唯「そ、それなら……私の家に来ない?」

梓「嫌ですよ」

唯「じゃああずにゃんの家に……」

梓「絶対に嫌です」

唯「あずにゃん……」
118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:35:41.79 ID:jNpGLKSS0
律「なんだ、ケンカかー?」

澪「めずらしいな」

梓「そんなんじゃないですよ、唯先輩が嫌いになっただけです」

律「それがケンカなんじゃ……」

梓「とにかく、唯先輩とは帰りません」

唯「……」

澪「唯……梓、それなら私と帰らないか?」

梓「澪先輩と?……それならまぁ……」
119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:37:49.39 ID:jNpGLKSS0
澪「それじゃ、また明日」

律「おう、ばいちゃ」

唯「ばいばい澪ちゃん……」

梓「……」


澪「ふぅ、さて、なにがあったんだ?」

梓「……何がですか」

澪「唯とだよ、前はあんなに仲良かったじゃないか」

梓「別に、私は仲良くしてるつもりはありませんでした」
120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:41:13.82 ID:jNpGLKSS0
澪「またまた、仲良くないならあんなことしないだろ?」

梓「……わかってて」

澪「なんだ?」

梓「あんなことって、わかってて黙って見てたんですか!」

澪「あ、梓……?」

梓「私は、ただ辛かっただけなのに!」

梓「あんなの、仲良しじゃない!ただの性欲処理じゃないですか!」

澪「ど、どうしたんだ梓?」
122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:47:26.96 ID:jNpGLKSS0
梓「それを私に押しつけて、みんなは黙って見てて……!」

梓「私の気持ちなんて誰もわかろうとしてなかったんですね……」

澪「ご、ごめんな、でも梓は……」

梓「はい、好きでしたよ、唯先輩のこと」

梓「だけど……あんなこと望んでない!」

梓「私、唯先輩にキスすらしてもらったことないんですよ……」

澪「梓……」

梓「できれば、唯先輩の恋人になりたいと思ってました……」

梓「でも結局、私がなったのは……唯先輩の肉便器です」
123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 06:56:26.23 ID:jNpGLKSS0
梓「もういいです……みんな嫌いです」

澪「ご、ごめん……」

梓「私、軽音部やめます」

澪「ちょ、ちょっと待ってくれ梓!」

梓「寄らないでください!気持ち悪い!」

澪「梓……」

梓「……それでは、さようなら、澪先輩」

澪「……!」
137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:25:45.71 ID:jNpGLKSS0
一週間後

律「……梓の奴、ホントにもう来ないつもりなのか……」

澪「かも、知れないな……」

唯「……私のせいなんだよね」

律「唯……」

唯「……私、あずにゃんと話してくるよ」

唯「ちゃんと謝って、もう一度みんなで軽音部やらないか、って」

澪「……わかった、行ってこい!」

唯「うん!」
138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:28:13.60 ID:jNpGLKSS0
1年 教室

唯(憂は……いた!)

唯「憂~!」

憂「あ、お姉ちゃん!どうしたの?」

唯「あの、あずにゃん見なかった?」

憂「梓ちゃんなら具合が悪い、って早退したよ?」

唯「そっか……わかったよ、ありがとう!」

憂「うん!」

唯(あずにゃんの家……行ってみよう!)
139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:29:54.65 ID:jNpGLKSS0
ガチャ

唯「みんな!」

律「は、早いな、どうした?」

唯「私、あずにゃんの家に行ってくる!」

澪「……一人で大丈夫か?」

唯「うん、だから部活は出れないけど……」

律「気にすんな、行ってこい!」

唯「うん、ごめんね!」

澪「しっかり話つけてきなよ」
141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:32:59.23 ID:jNpGLKSS0
唯「はぁ……はぁ……着いた!」

唯(あずにゃん……会ってくれるかな)

唯「とにかく……話さないと!」

ピンポーン

唯「……」ドキドキ

『……はい』

唯「あ、あずにゃん?私だけど……」

『……なんの用ですか』

唯「あ、あのね!話がしたくて……」
143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:35:24.71 ID:jNpGLKSS0
『私はしたくないので、帰ってください』

唯「お願い!一度だけ……いや、5分でいいから!」

『……わかりました、待っててください』

唯「う、うん!」


ガチャ

梓「……お久しぶりです」

唯「うん、久しぶり……」

梓「なんの用ですか?また犯したくなったとか?」
147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:41:20.15 ID:jNpGLKSS0
唯「そ、そんなんじゃないよ!」

梓「じゃあなんですか」

唯「うん……あのね、また一緒に軽音やろう?」

梓「……いやです、もうあんな思いはごめんですから」

唯「もうあんなことしないから!だからお願い!」

梓「嘘ですよ、そんな気持ち悪いものつけて……またすぐやりたくなるに決まってます」

唯「絶対!絶対しないから!」

梓「……嫌です、もう……怖いんです」

唯「あずにゃん……?」
150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:46:04.53 ID:jNpGLKSS0
梓「それが生えてから……唯先輩は変わりました」

梓「覚えてますか?初めて唯先輩に犯された日のこと」

唯「……」

梓「すごく怖かったです……そして痛かった」

梓「心も!体も!」

唯「……ごめん、ごめんねあずにゃん……」

梓「……私は唯先輩が好きでした、だから耐えれました」

梓「澪先輩が、『仲良くなきゃあんなことしない』って言ってました、私もそう思ってました」

梓「唯先輩は私が好きだからこんなことするんだろう、って……」

梓「耐えて、耐えて、耐えて……でも結局、唯先輩は私の下半身しか見ていない」
153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:50:45.80 ID:jNpGLKSS0
梓「唯先輩との一番最初のキスがその気持ち悪いおちんぽです、笑えますよね」

唯「……」

梓「そして唯先輩が家にきたあの日、もうすべてが嫌になりました」

梓「優しくて、かっこよかった唯先輩が私に叩かれて悦んでる……って」

梓「もう嫌です、こんな唯先輩見たくない……」

唯「……ごめんね……」

梓「もう終わりなら、帰ってください……」

唯「あずにゃん!」

梓「なんですか!もう話したくないです!」
154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:55:59.36 ID:jNpGLKSS0
唯「おちんぽが消えたら、また戻ってくれる?」

梓「……考えないこともないです」

唯「じゃあ私、頑張るから!」

梓「え……」

唯「頑張って、おちんぽがなくなる方法見つけるよ!」

唯「どんなことしてでも、おちんぽを消す!」

唯「だから、その時は戻ってきて!」

唯「そして、私と結婚して!」

梓「な、なに言ってるんですか!第一女同士で結婚なんて……」
155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 09:58:25.07 ID:jNpGLKSS0
唯「ムギちゃんが認められてる国があるって!」

梓「……そこに行くんですか?」

唯「うん!軽音部のみんなで!」

梓「……バカみたい」

梓「わかりました、約束します」

梓「おちんぽがなくなったら、ですよ?」

唯「うん!約束!」

梓「じゃあ……せ、せいぜいがんばってください……」

唯「うん、それじゃあ……またね!」
158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 10:00:12.29 ID:jNpGLKSS0
梓「まったく……あの人はなんてこと言うんだろう……」

梓「でも……今の唯先輩はあの頃みたいだった……」

梓「期待して、いいのかな……」


ガチャ

唯「みんな!」

律「お、どうだった?」

澪「話はついたか?」

唯「うん!」
159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 10:02:31.94 ID:jNpGLKSS0
律「それで、梓は戻ってきてくれるのか?」

唯「うん、約束したの」

唯「私からおちんぽがなくなったら、戻ってくれるって!」

澪「でも……そんな方法あるのか?」

唯「これから見つけるの!」

律「……まったく、唯らしいよ」

紬「協力するわ!」

澪「そうだな、どの道いずれ消さなきゃいけないんだし」

唯「みんな……ありがとう!」