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221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/13(日) 15:53:17.48 ID:74J4GEMo0
俺「ほら、さっさとしゃぶれよ」

梓「でも……」

俺「こいつがどうなってもいいのか?」

そう言って手に持った写真を梓の目の前に持ってくると、梓はしぶしぶながらも口に俺自身を咥えた。

梓「ん、……ちゅる……」

俺「だめだだめだもっと舌を使え!」

梓「んぐぅ!?」

喉の最奥に無理やり一物を突っ込むと、梓は泣きそうな顔で首を振ってきた。

『ゆるして……』

いいねぇその表情。こいつのこの顔を見る度に俺の加虐心は燃え上がる。
こいつは俺の性奴隷になるために産まれてきたのだろうか。

俺「楽になりたかったらそのちっさいおくちで俺を愉しませるんだな」

梓「ん、うぅ……、ぺろ、れろ……」

俺「そうそう、やればできるじゃないか」

意外なテクニックに俺の一物はまた一段と膨張し、梓の口では咥えられなくなった。

梓「もぅ、むりれすひょぉ……」


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/13(日) 16:00:07.44 ID:74J4GEMo0
俺「甘ったれたことを言うんじゃねぇ!」

バチン! と、梓の青臭いケツを叩いてやる。
すると、梓はゾクゾクと快感に震え、潤んだ瞳でもっとくれと懇願してきた。

俺「もっと欲しいってか? このドMが」

梓「そ、そんなこと……」

一物を取り出し、自由になった口で反論しようとするが、小さな穴から溢れ出ている液体のせいでちっとも説得力が無い。

俺「もっと欲しいなら、俺の子孫たちを外に出せるように頑張るんだ、な!」

梓「きゃ!」

言葉と同時に梓の両足首を掴んで上に引き上げる。俗に言うマングリ返しだ。

梓「は、恥ずかし……」

俺「ごちゃごちゃうるせぇんだよぉ!」

その体勢のまま、未だに萎えていない一物を梓の小さな秘壷へとねじり込む。
ミチミチという音が聞こえてきた。

梓「ひぎぃ!」

俺「おらおらおら!」

半分ほどまで入れると、コツンという音がして、子宮口に俺の先端がぶつかった。
……あいかわらず小さい。


227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/13(日) 16:07:34.86 ID:74J4GEMo0
梓「あが、ぐ、ぅ……」

梓は痛みに耐えようと歯を食いしばっている。
その表情――この顔をもっと歪ませられたらどんなに気持ちいいのだろうか
俺はまだ知らぬ快感の扉を開けようと、梓の中で膨らんでいるソレで膣内をめちゃくちゃにかき回した。

梓「あああああああああああああ゛ああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!?」

俺「おらおらおらおらおら!」

梓「ひぎ、いやあああああああああああああああぁぁああああああああああ!!!!!!!!」

ひたすら苦痛に耐える声を聞くのも悪くは無いが、やはり梓にも気持ちよくなってもらったほうがいいだろう。
そう考えて、梓の小さなお尻をペンペンと叩いてやる。

梓「あっ、あん!」

快楽と苦痛の二つに耐えようとしているが、もうそろそろ限界だろう。
俺も限界だし、ラストスパートをかける。

俺「おらおらおら!」

パンパン! ペンペン!

梓「あ、あ、あ、あ、いやあああああああああああああああああぁぁぁあああああああああ!!!!!!!!!!!!」

梓がイクと同時に、一物を締め付けられた俺はそのまま子宮内へとドロドロの子孫達を吐き出した。

俺「なかなかよかったぜ……、俺の”ペット”」
 梓の首輪についている鈴が、チリンと鳴った。     終わり