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529 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/14(月) 23:41:41.01 ID:45KE6bAz0
琴吹国 (153~662)

この国の人々はゲル状のものを好み、眉毛が皆太いのです

国内では花火に頑張れ、頑張れと一斉に声をあげ、値引きの際にはもう一声という掛け声が日常よくみられます

司法制度も少々違い、眉毛をそられることが懲役の代わりとなっています

ここでは眉毛の太さが権力の差を表しており、初代国王はたくあん一切れ分もあったそうです

そんなこの国がほろんだのは、初代国王がキーボードをやるといって軽音部に入ってしまったのが要因といわれています

また、お船と浜辺にあるものを片付けなかったから、執事が会談中に話しかけて怒ってしまったから、国王の眉毛を食べられてしまったから、とも考えられています


(雲丹書房 国の歴史をみてるとDOKI☆DOKI 20巻より)

530 :天倉澪 ◆ER64J6XKva5u :2009/09/14(月) 23:42:06.93 ID:Jh2ozo/PO
律「澪 ちょっと馬になって!」

澪「えぇ~?なんでだよぉ」

律「いいからいいから!」

澪「まったくぅ・・・これでいいか?」

律「よしいいぞぉ あたしがいいっていうまで止めちゃだめだぞ」

澪「だから、一体なんなんだよ」

律「・・・澪 今からあたしの質問に正直に答えるんだ」

澪「えっ?別に馬の状態じゃなくても・・・」

律「いや あたしが上に乗っかるんだ」

澪「うぎぃぃぃぃぃぃ律って意外に重いんだなぁ」

律「こないだの健康診断では澪より2kg痩せてました」

澪「う、うるさい!」

534 :天倉澪 ◆ER64J6XKva5u :2009/09/15(火) 00:05:25.54 ID:rcirk6ktO
律「澪 この前たまたま聞いちゃったんだ」

澪「なにをだ?」

律「お前・・・俺のこと好きなんだってな?」

澪「・・・ばれてたか」
律「悪い 盗み聞きは趣味じゃないんだ」

澪「いやお前なら・・・やりかねない・・・よな?」

律「そ、そうだな・・・」

澪「・・・」

律「・・・」

澪「好きだよ・・・」

律「えっ」

540 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/15(火) 00:22:10.65 ID:lgrQ22Fg0
ギー太  

平沢唯が使用するギターにつけた愛称。

ちなみにギー太はしゃべれる。しゃべると澪は気絶する。

(KーON社 「ハンドブックがいいの 機材編」 より)

543 :(仮名) ◆PzD3ftv2xo :2009/09/15(火) 00:33:00.22 ID:iyOC360FO
少女達は、目の前の異様な生物を見て呆然となっている。
1つは、音を食らうデコーダと呼ばれる怪物。
もう1つ、その怪物に対峙する1人の男。
その姿は、屈強な体に二本角の生えた頭、そう…まるで鬼を彷彿とさせるものだ。

出来れば、この姿を晒したくはなかったんだけどな。
ほら見ろ。
この子達も驚いてるじゃないか。
まあ、謝らなくていいぞ、デコーダ。
お前は今から、俺が倒すからな…!

『扇風鬼!』
COMING SOON…
なのだろうか

554 :(仮名) ◆PzD3ftv2xo :2009/09/15(火) 02:01:58.40 ID:iyOC360FO
ある日突然、狐が話しかけてきた。
狐が言うには、どうも私は、何年かに一度の『使い番』という大事な役目に選ばれたらしい。
その使い番の役目というのが、『眼』という物を持ってくる事だそうだ。
…何の事だろう?
とにかく、私は鹿の使い番から『眼』を貰うため、奈良へと向かう。
はあ…なんで私なんだよ…?
ただでさえ人見知りするのに、知らない土地になんか行ったら…。

『狐女みをによし』
誰か続きを
や ら な い か

557 : ◆3Y3S/FrG1k :2009/09/15(火) 02:11:08.94 ID:lgrQ22Fg0
澪「Ipod nanoにカメラがつく…」

澪「音楽をききながら写真まで撮れるなんて…買ったあぁぁぁ!」



紬「それで三個も…」

澪「…グスン、お小遣いが…」

梓「貧乏な澪先輩…」

続かない

592 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/15(火) 11:40:12.97 ID:R0mPE+LfO
唯「うい~あいす~」

憂「さっき食べたでしょ」

唯「そうだっけ?」

―30分後―
唯「う~い~あいす~」

憂「今日はもう食べたでしょ」

唯「そうだっけ?」

―1時間後―

633 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/15(火) 15:48:45.88 ID:qc2hVRZb0
唯「相変わらず気持ち悪いグラードンです」

梓「あなたも相当ですがね」

唯「えっ」

634 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/15(火) 16:02:35.94 ID:TrziANVOO
唯「ねーねー唯一神って何ー?」

律「エンテイだろー」

澪「又吉イエスだな」

唯律「え?」

659 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/15(火) 21:18:14.95 ID:xLSi0GT1O
紬「ド~はドーナツのド~♪」ポンッ
唯「すごい!ドーナツが出てきた!」モグモグ
紬「レ~はレモンのレ~♪」ポンッ
唯「ん~!すっぱぁい!」
紬「ミ~はみんなのミ~♪」ポンッ
唯「わ、りっちゃんが出てきた!み、澪ちゃんまで!」
紬「ファ~はファイトのファ~♪」ポンッ
澪「…さてと、楽器もあるし練習するぞ!」
唯「え?う、うん!」
紬「ソ~は青い空~♪」
唯「風が気持ちいいね!」
紬「ラ~はラッパのラ~♪」パプーパプー
唯「ムギちゃんってラッパも吹けるんだね…」
紬「シ~は幸せよ♪さぁ」

唯「歌いましょう♪」



律「ド~レミファミソ~ド~レミファドレミ~ド~レミファミレソミッレッソ~」

澪「律…何故ヤマハ音楽教室のCMを…?」

律「なんとなく!」

776 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 13:00:26.62 ID:WFhq5ZP70
憂「え、えぇと……こうですか?」
俺「そうそう」

こんにちは、平沢憂です。
現在私は、お姉ちゃんのためにアルバイトとして男の人を踏んであげているのですが……。

憂「こ、こんなのが本当に気持ちいいんですか?」
俺「あぁ、最高だよ」

ふみふみと優しくお兄さんのアソコを踏んであげていると、だんだんと大きく、そして硬くなってきました。
これが、勃起というものでしょうか?

憂「お兄さんのおちんちん、おっきいですね」
俺「ははは、そういってもらえると嬉しいね」

爽やかに言っていますが、女の子に踏まれて嬉しがっている姿じゃその効果も激減です。
正直言って、いきなり踏んで欲しいなんて言われたときはかなり抵抗がありましたが、今は受けてよかったと思っています。
その……、なんとなく、興奮しますし。
そう考えただけで、私の女の子の部分がきゅんきゅんしちゃいます。

俺「うん? 憂ちゃんも興奮してるのかな?」
憂「……、はい」

否定しようと思いましたが、どうせ後でばれてしまうことなので、素直に肯きます。
そんな私の姿を見て、お兄さんはにやりと笑った……ような気がします。

俺「それじゃ、ぱんつを脱いでくれるかな?」
憂「はい――ってえぇ!?」

思わず流れで返事をしてしまいましたが、意味を理解して素っ頓狂な声を上げてしまいました。
777 :天倉澪 ◆ER64J6XKva5u :2009/09/16(水) 13:04:19.74 ID:IzNbcHjyO
やめて
778 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 13:06:23.82 ID:WFhq5ZP70
俺「どうしたの? 早く脱いでよ」
憂「で、でも……」

お兄さんは相変わらずにやにやと私を見ています。
ここにきて、外見で相手を選んだことを後悔しました。この人は気さくそうな外見に似合わず、ドが付くほどの変態さんだったのです。

俺「さ、早く」
憂「うぅ……」

とはいえ、今更嘆いてもしょうがないです。お姉ちゃんのために、この人の言うことを聞いてあげないと。
覚悟を決めて、水色と白のしましまぱんつをするりと脱いでいきます。
私のアソコとぱんつのクロッチの部分に糸が引いて、恥ずかしく>>777はいすみませんでした

785 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 13:29:11.84 ID:LBR2joos0
ある日の帰り道。
今日は何やら良いことが起きそうだったから、普段は通ることのない道をのんびり歩いていると、前方に理想的な女の子を発見した。
むちむちとした太腿を黒のタイツで包み、重そうなギターを背中で支えながらふらふらと危なっかしく歩いている。

俺「やぁ」
唯「あ、こんにちは」

この会話を聞いていると、二人が知り合いなのかと思えてくるが、今が初対面だ。
俺は知らない人にもとりあえず挨拶をするタイプの人間で、彼女も似たようなタイプらしいから、会話が成り立つ。
これで相手が人見知りするタイプだったら、友達になるのに時間がかかるのだが、今日はツイている。

俺「今帰りかい?」
唯「そだよ~」

更に緊張感の無い人間だということも解った。これならすぐにヤれるかもしれない。

俺「少し時間あるかな?」
唯「うん、大丈夫だよ」
俺「なら、俺に付いて来てごらん。良いところに連れて行ってあげよう」
唯「わぁい」

kneg?

803 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 14:49:33.97 ID:Qbtft0R/P
仔猫を見つけたので虐待することにした。
他人の目に触れるとまずいので家に連れ帰る事にする。
嫌がる猫を風呂場に連れ込みお湯攻め。
充分お湯をかけた後は薬品を体中に塗りたくりゴシゴシする。
薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。
お湯攻めの後は布でゴシゴシと体をこする。
風呂場での攻めの後は、全身にくまなく熱風をかける。

その後に、湿気を含んだケーキを食わせる事にする。
そして私はとてもじゃないがシソペプシを買ってきて飲ませる。
もちろん、コンビニで買って中途半端に冷えていたものをだ。

その後は板に弦がついたものをかきならして猫の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
ぐったりとした猫をベッドに連れ込んで抱き枕にして就寝。

翌日一緒に登校したらムギが鼻血を出していたが、気のせいだろう。
律と唯の機嫌も悪かったが、気のせいだろう。


コピペ改変しようとしたらどうしてこうなった

842 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/16(水) 17:40:13.18 ID:nctjWdb20
唯「ポッキーゲームしよ」

梓「いいですよ」







唯「飽きたね」

梓「そうですね」

紬「しらけたわ」

唯「ごめんね」

梓「ごめんなさい」

紬「いえいえ、気にしないください私はただの傍観者なので」

澪「おまえら何やってんだ」

唯「ポッキーゲームだよ」

澪「ふ~ん、さあ練習、練習」

860 :勢いで書くとこうなる:2009/09/16(水) 18:18:31.97 ID:WFhq5ZP70
「うぃ~」
「ほぇ?」
 ある日の放課後。いつもどおり一人で通学路を歩いていると、後ろから大好きな声が聞こえてきた。
 振り返ると、ギターを背負いながら両手を振り回して私のほうに走ってくるお姉ちゃん。
 私は歩く足を止めて、お姉ちゃんが追いつくのを待つ。そして数秒後、私の隣には少し疲れた様子のお姉ちゃん。
「どうしたの?」
 お姉ちゃんの息が整うのを待って、尋ねる。この時間はまだ部活中のはずだけど……。
 そう言うと、お姉ちゃんはなぜか得意げにピースサインをして一言。
「今日は練習が早く終わったんだ~」
「そうなんだ」
 珍しい。普段は遅くまで練習をしてるかお茶を飲んでるかしてるはずなのに……、何かあったのかな?
 さすがにそこまで訊くのは気が引けるから、止めていた足を再び動かして帰路を辿る。
 突然歩き出した私に、後ろでわわっという声が聞こえた。
「うぃ~、待ってよ~」
「ごめんごめん」
「いいよ~」
 何だかんだ言っても、お姉ちゃんはやっぱり優しい。この優しさを独り占めしたくなっちゃうほどに。
 でも、それは私の我侭。そんなことをすればお姉ちゃんや周りの人が悲しむと解っているから、独り占めはしない。
 それでも、今日ぐらいは。
 隣を見てみると、にこにことした笑顔で前を見ているお姉ちゃん。
 今だけは、この笑顔は私だけのものだ。
「お姉ちゃん」
「うん?」
 大好き、とは言えなかった。だから、代わりに――
「帰ろっか」
「うんっ」
 いつか、きっと……。

Fin

864 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 18:26:08.73 ID:WFhq5ZP70
チアキ「おい、バカ野郎」

⑨「バカじゃないもんっ」


チアキ「おい、バカ野郎」

唯「ほぇ?」


チアキ「おい、バカ野郎」

カナ「なんだい姫」





俺は一体何がしたかったんだ……

855 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/16(水) 18:03:18.07 ID:nctjWdb20
ゴキブリは神出鬼没だから?
856 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 18:04:42.99 ID:WFhq5ZP70
 >>855
神出鬼没どころかウチでは飼ってる感じ
もう友達です
866 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/16(水) 18:26:44.26 ID:Dr4Vsb/1O
 >>856「ゴキにゃんは友達、怖くないよ!」

梓「違います、ゴキブリじゃないです!」

 >>856「じゃあこの触覚は何なのさ?ほれほれ」ヒヨヒヨ

梓「やめてください…やめてよぉ…私のツインテールで遊ばないで…」メソメソ

 >>856「うほwwww泣き出したぞコイツwwwwww正直たまらんちんwwwwwwwほーらヒゲッ」ズボッ

梓「ふがっ!…うぅ…うぐぅっ…」

麦茶「やめてやれよ、かわいそうだろ」ナデナデ

梓「さ、触らないでください!」バシッ

麦茶「…Oh…」

 >>856「これが俺とゴキにゃんの絆だ!思い知ったか!」

梓「ち、違います!」

 >>856「どの口がそんなこと言うんだ?オラッ!」バシッ!

梓「ぎゃふっ!…痛い…痛いよぉ…」シクシク…

麦茶「なんてこった、この世界はすでに破壊されていたのか…」


875 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/16(水) 18:42:40.09 ID:nctjWdb20
唯「おはよ~」

律「きたよwきたよw池沼w」

澪「おい聞こえるぞばかw」

唯「あれ?おはよ~」

律「うわ、こっちキタwキモw」

澪「私帰るわw」

律「待てよ逃げんなよw」

唯「ちょっと~無視しないで~」

律「ムリムリムリムリw」

澪「じゃーなw」

律「おい!!!」

唯「ね~え~」

律「触んな!!!!」

唯「え?」

880 :支援代わり件書き込みテスト:2009/09/16(水) 18:45:25.64 ID:tkG61/KiP
唯「獣姦ですってどう思います?」

梓「どうでもいい」

唯「えっ」

梓「どうせ私は人間じゃありませんから」

唯「何を言っているのですか」

梓「実は私、宇宙人なんですよ」

唯「なにそれこわい」

890 :平沢唯Love ◆AmmuECTUWk :2009/09/16(水) 19:08:53.23 ID:cDb1xLWVO
梓「新入部員連れてきました」

唯「本当!?」

律「やったぁ!!!!」

澪「楽しみだな」

紬「梓ちゃん早く連れてきて」

梓「はい。皆!入ってー!」

唯律澪紬「皆?」

100人「はーい!」ゾロゾロ

唯澪律紬「なんじゃああああああああ!!!!!」

891 :支援代わりに単発とか:2009/09/16(水) 19:11:42.53 ID:WFhq5ZP70
唯「ご馳走様でした」

梓「お粗末さまでした」

唯「ではおなかも膨れたことですし」

梓「夜伽ですね」

唯「えっ」

梓「先にベッドインしておきます」

唯「なにそれひわい」

897 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 20:09:01.47 ID:LBR2joos0
(~・∀・) ~そろそろシルバーウィークですね
 > >
898 :目次 ◆INDEX/woDo :2009/09/16(水) 20:11:58.76 ID:q4SDgp8k0
 >>897
夏休み真っ只中なので大して関係ないのです。

紬「働けニート!」

唯「あ、はい」

907 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 20:58:59.41 ID:WFhq5ZP70
唯「お化け屋敷でのイベントといったらなんでしょう」

梓「抱きつきだろjk」

唯「そうですね、他には?」

梓「抱きつきだろjk」

唯「……で、他には?」

梓「他なんてねぇよ、抱きつきだろjk

唯「そうですか……」
908 :目次 ◆INDEX/woDo :2009/09/16(水) 21:02:12.45 ID:q4SDgp8k0
 >>907
唯「お化け屋敷でのイベントといったらなんでしょう?」

梓「抱きつきだろjk」

唯「そうですね、他には?」

律「お化けを殴るだろjk」

唯「……で、他には?」

澪「1人で逃げるに決まってるだろjk」

唯「そうですか……」

紬「あら、私はキャッキャウフフ……」

唯律澪梓「え?」
909 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 21:04:40.63 ID:WFhq5ZP70
 >>908
キャームギサーン

971 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 01:24:23.85 ID:EqSaUfUa0
唯「うーいーうーいー」

憂「そのうーうー言うのやめなさいっていつも言ってるでしょ!」

972 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 01:29:45.76 ID:8o7BeU3iP
憂「おかえりー」

紬「ただいまー」

憂「えっ?」

紬「あれっ?」


唯「さいと~あいすたべた~い」

執「かしこまりました」

唯「あ~い~す~」
973 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 01:39:18.26 ID:EqSaUfUa0
唯「おおっ…」

執「どうかなされましたか?」

唯「これはまさかハー○ンダッ○!?」

執「その通りです」



憂「えーと…」

紬「どういうことかしら」

989 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/17(木) 05:55:42.31 ID:AGMRaFg5O
律「そう…その…ごめんな、からかいすぎたよ」

澪「そう思うなら態度で示してほしいかな…ちゅっ」

律「ちょ澪!?」

澪「イヤなの?うそつけ。だって顔がそんなに赤いもん」

律「あうぅみっ澪おぉ…あ…そこは」

澪「胸は嫌なのか?そしたら」

律「っ!?」

澪「律…お前キスされただけでもうこんなに…やっぱり淫乱なんだな」

律「ちがっ!これはんんっ!」

澪「何が違うんだ?そんなこと言う口は上か?」

ちゅっ

律「ん…んん…」

澪「っ…ぷはっ…それとも…下か?」

くちゅ

律「あぁん澪ぉ…」
いじる方、いじられる方の立場を逆にしようとしただけなのにどうしてこうなった

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 11:44:51.01 ID:4nF4QbRc0
憂「実は私はお姉ちゃんのクローンなんです」

唯「えっ」

憂「冗談です」

唯「安心しました」

38 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/17(木) 12:30:32.10 ID:hvzn70SuO
梓「ペロペロ…甘くておいしいです!」

唯「だよね~癖になる味だよ」ペロペロ

澪「ちゅぱちゅぱ…」




















律「何ぺろぺろしてんだ?一気にガブッといけよ」

紬「りっちゃん、みんなアイスを長い時間味わいたいのよ」

出だしでエロだと思った奴はSS書いてけよ

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 13:14:42.36 ID:YbTCdWLaO
私的良ss
※独断と偏見です
タイトルはうろ覚えです

クロス部門
・唯「バタフライ・エフェクト」
・キョン「放課後ティータイム?」
・澪「プロポーズ大作戦!」

ネタ部門
・律「今日のお菓子はオレオだぞー」

キチガイ部門
・唯「ピカチュウ、電撃攻撃だ」梓「…え?」
・澪「ああああああゲロ吐いちゃうゲロ吐いちゃうよおおおおおお」

賢者量産部門
・律「みんな唯の事が大好きなんだよ!」
・梓「ハァハァ…唯先輩の体操服…」クンカクンカ

三次創作(パクり)部門
・中野梓が才能を思い知るそうです
43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 13:19:22.52 ID:YbTCdWLaO
 >>41
ネタ部門に
・「唯先輩の馬鹿!大好き!!」
忘れてたorz

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 13:15:42.89 ID:TJH8b5OT0
唯「落ちちゃうよぉ><」

梓「快楽に、ですか」

唯「えっ」

梓「私が更なる快楽に堕としてあげますよ」

唯「なにそれひわい」

59 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/17(木) 15:58:33.86 ID:AGMRaFg5O
律「パンパン?」

澪「くちゅくちゅ?」

唯「ちゅぱちゅぱ?」

紬「びくんっ!どぷっ?」

梓「あの…それはなんの擬音ですか?」















唯「えっちなゲームによくある擬音!」

梓「え?」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 16:01:06.82 ID:8o7BeU3iP
梓「昨夜悪夢を見たんだ」

憂「どんな悪夢?」

梓「唯先輩が正確にギターを弾いて、律先輩のリズムが正確で、紬先輩の眉毛が普通だったんです」

憂「それはひどい悪夢だね」

澪「・・・」

憂「あの、澪さんどうしたんですか?」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/17(木) 19:13:23.73 ID:GBlgYS1dO
ゆ~い ゆ~い

ゆい ゆい

池沼の子~♪

117 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/17(木) 21:02:29.27 ID:UF2TeXl4O
いよいよ今日から、私の新しい生活が始まる!
今までは転校ばっかりで友達できなかったけど、今度こそいい友達を見つけるんだ!
目指すは…友達100人!

私の名前は中野梓。私は『県立うんたん高校』という、何とも怪しい名前の高校に転入してきた。
自己紹介を終え、クラスのみんなと仲良くなれそうと予感し、席につく事になる。
教師「ところでな、中野さん…なにしろ急な転入だったからまだ席が無いんだ…。それで悪いんだが、しばらくあの、一番後ろの席にいてくれないか?」
梓「あ…はい…!」
一番後ろの席、と聞いて、クラスのみんなが何故か動揺する。
席につこうとした時、机の凄まじい落書きに気づき、思わず後ずさりする。
生徒A「すごい絵でしょ?そこの席の田井中さんが描いたのよ…。」
梓「田井中…さん?」
田井中さんについての説明を受ける私。
なんだか気まずい雰囲気になるクラスメート一同。
…一体、どんな人なんだろう…?
124 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/17(木) 21:17:41.35 ID:UF2TeXl4O
教師「よーっし!みんなー!今日の一限目は外でドッジボールだァー!!」
この空気を察してか、教師がそう宣言する。
?「そんな事はさせないぞっ!!」
突然、誰かの叫び声がする。
?「ダバディ~ダビドゥビ~ダァ~♪あんたァ~セクシ~じゃァ~ん…♪死ぬなァ~おじいちゃん~恋のォ~フラフップ~『あんた…もうお酒はやめなはれ…』」
生徒A「た…田井中だ…!」
梓「え!?」
みんなが一斉に廊下側の上の窓を見る。
一体何が起こるの!?
誰かが窓を這い上がり、上の窓から顔を覗かせる。
?「おはよーう!」



という晩の挨拶

147 :ハートのキング ◆wYFB8z4udM :2009/09/17(木) 21:43:45.97 ID:mi3s+4Yf0
炎最速はゴウカザルだっけか
バシャーモが色々と持っていかれてるな

唯「たまんた!」

澪「ふかまる!」

律「ぱちりす!」

紬「ごまぞう!」

梓「うつどん!」

150 :ハートのキング ◆wYFB8z4udM :2009/09/17(木) 21:50:01.67 ID:mi3s+4Yf0
唯「えんてい!」

澪「唯一神を責めるのはやめてやれ」

157 :ハートのキング ◆wYFB8z4udM :2009/09/17(木) 22:04:20.25 ID:mi3s+4Yf0
さわ子「要は勝ちゃいいんだよ!」

梓「だからと言ってアルセウスはどうかと思いますけど……」

さわ子「ごちゃごちゃはいい」

梓「……出でよ!ベトベトン!」

さわ子「けっ!なんだぁ~?その雰囲気強面のポケモンはよぉ!?」

梓「……よくやった ベトベトン! がんばれ オドシシ!」

さわ子「……?」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 02:36:42.85 ID:H1FaEoBsP
即興で書いてみる

唯「ムギちゃんがぁ、近づいてぇ、ムギちゃんが、椅子のはじぃ!
フォークで刺して、まだ入る!ムギちゃんがぁ、…っつ、近づいてぇ!
ムギちゃんがぁ食べたぁぁぁぁ!」

澪「なんと電波な実況…」

梓「正直うるさいです」
7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 02:39:42.27 ID:H1FaEoBsP
梓「みんな寝てる…」

部室につくと、先輩は全員机に突っ伏して寝ていました。
起こすのも失礼だと思って、そっとドアをしめて私は帰り

唯「なんでかえっちゃうのあずにゃーん!?」

梓「うわぁ!」
8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 03:09:12.08 ID:H1FaEoBsP
紬「今日もお茶を入れて…あら?」
私が部室につくと、みなさん眠っていました。
私はそっと全員分の寝袋を用意して、みなさんを寝袋に入れて、私も寝袋に入って寝ました。


和「また律かしらね…」
軽音部が提出していない書類があるので、確認に行くと、
和「キャンプでもしてるの…?」
部員が全員寝ていました。
ちょうど顧問のさわ子先生も来たようなので確認したところ、キャンプはやっていないということでした。
さ「特に問題は無いように見えるわ」
和「いや、それはおかしい」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 03:28:46.66 ID:H1FaEoBsP
憂「あぁっ、お姉ちゃんの制服いいよぉ…」

憂「ついつい着ちゃった…」

憂「あ、あれ、体が勝手に、う、うん、たん」

憂「うんたん♪うんたん♪」

憂「とまん、な、うんたん♪」

19 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/18(金) 05:23:22.97 ID:wHMMWw18O
律「イくっ!イっちゃう!」

澪「顔にかけて…」

紬「あぁ吸い込まれるッ!」

唯「いい?出しちゃうよ?」

梓「…あの…今日はなんですか…?」

唯「えっちなビデオでよく聞く台詞!」

梓「…はぁ…」


昨日から私はなにがしたいんだろうか…OTL

58 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/18(金) 14:13:04.78 ID:wHMMWw18O
唯「エスパー少女唯ですっ!」

律「みかん浮かせます!」

紬「無謀な挑戦もします!」

澪「それはエスパー伊○だろ!」

和「…何してるの?」

122 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 21:46:36 ID:YJ3f692x
「平沢!」
「え?田中くん、どうしたの?」
お昼休み、教室で梓ちゃんとお弁当を食べている途中の出来事だった
「あのさ、ちょっと頼みがあるんだけど…いい?
 これ……唯先輩に渡してくれる?」
そう言って彼が差し出したのは…お姉ちゃん宛のラブレター
「えっ…でも、私…」
「じゃあ頼んだから!」
そう言って田中くんは教室から逃げるように去っていった
「唯先輩って結構人気あるよね」
「うん、文化祭とかのライブを見て憧れる子も少なくないみたい…」

お姉ちゃんは結構モテる。こんな風に頼まれたのももう何回目かな?

男子だけじゃなくて女子からも…でも…ごめんね、ラブレター…渡せないよ


   私だって…お姉ちゃんの事大好きだもん、特別な意味で


  でも、頼まれ事だし渡さなきゃいけないって分かってるけど

  お姉ちゃんの笑顔を見ると…独り占めしたくなるんだもん。

  お姉ちゃん、わがままな妹でごめんね


          でも…自分の気持ちに嘘はつけないよ
124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 22:04:17 ID:FrEX5C/e
一応渡す
しかし唯は見向きもしない
みたいなのもみたい
125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 23:02:50 ID:lT4jXrPN
憂「お姉ちゃん、これクラスの子が渡してって…ラブレターみたい」

唯「ラブレター?うーん…憂、悪いんだけどごめんなさいって伝えといてくれないかなぁ」

憂「どうして?」

唯「いやぁ、私付き合うとかそういうのよくわからないし~それに…」

憂「きゃあっ!」

ギュッ

唯「憂と一緒にいられる時間も減っちゃうでしょ~♪」

憂「お姉ちゃん…うん、そうだね」

唯「だから、彼氏はまだまだいらないや~」

憂「か、彼女なら…わ、私が…」
唯「え?なに?」

憂「な、なんでもない!夕飯の準備するね!」

唯「うん!今日は私もお手伝いするよ!」

憂「ありがとう、お姉ちゃん♪」

――お姉ちゃんに彼氏ができるのは、まだまだ先のようです。
あ、彼女はできるかもしれませんけど…

892 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 09:58:31 ID:ZqWW7zio
もし梓が先輩で唯が後輩だったらどうなってただろう
立場変わってもこの二人はくっついてるような気もするけど
894 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 12:07:29 ID:sj1Q2Cf/
 >>892
梓は去年の学際の録音で唯のギターに憧れてたのと、新歓のライブを聞いて感動したからこそ入部してた事を考えると
梓が先輩だった場合下手をすると入部してなかったかもしれないけど

もし、仮に梓が軽音に入部するような展開に進めて…
それから一年経った後に新歓で軽音のライブに聞き惚れれた唯がギターの人の腕前が特に凄くて
外見も可愛いくて唯好みである事から梓に憧れて、その勢いで入部する展開も面白いかもしれないな
895 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 12:49:05 ID:iN+0lPwU
はっきりとした目的ありで入部することになるから唯の演奏技術すごい上がるんじゃね
で、梓が嫉妬して。でも好き。から歪んだ愛ルートと師弟ルートに別れる
900 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 17:00:32 ID:gZL+DCE0
唯「せんぱ~~~いっ!」ダキッ
梓「あっ・・・もう唯ったら、このままじゃいつまでたっても練習にならないよ?」
唯「だって先輩がちっちゃくて可愛いんだもん!」

紬「あらあら♪」
律「唯ちゃんは今日も元気だねぇ~♪」
澪「すっかり梓になついてるな」

憂「唯、梓ちゃんが困ってるからそろそろやめてあげなよ」
唯「お姉ちゃんもそんなこと言ってないで一緒に抱きつこうよ!先輩ってすっっっごくやわらかいんだよ!」
和「やれやれね・・・(ああ中野先輩・・・本当は私も先輩に抱きついてにゃんにゃんしたいよぉ・・・・・・!)
901 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 17:12:16 ID:aDain9SA
 >>900
紬「続けて続けて」
902 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/18(金) 19:35:22 ID:fRblwr96
梓入部前
梓「ジャーン…っと」
澪律紬「…すごー」
=================
学園祭ライブのビデオ
憂「すごかったんだよー、この真ん中の…」
唯「…か、かっこいい…!」
唯「私も、桜ヶ丘高校に入る!!」
憂「え!?でも…けっこう大変だよ?」
唯「がんばるから!」
=================
新歓ライブ
和「へぇ~…あの人がそうなの?」
唯「うん!すっごくかっこいいし可愛いし…」
和「なんにせよ、何かやる気になってくれてよかったわ」
=================
入部
唯「皆さんすごく楽しそうで…私もやってみたいって思いました!」
唯「この部に入部させてください!」
梓「(なんかぽわーっとした子だなー…)」
律「よっしゃー!部員一人ゲット!!ちなみに楽器は?」
唯「えぇーっと…ギターをやりたいなって思ってて…」
梓「え?じゃあ…」
唯「まだ触ったことないんです…ギター」
=================

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/19(土) 01:42:14.55 ID:I4pTO9EMP
梓「世の中にはDSをシンセサイザーとして使うソフトがあるそうです」

紬「それはすごい」

梓「ゲーム機といっても馬鹿にはできない時代が来てるようです」

160 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/19(土) 01:42:50.19 ID:lgCAeAn+0
律「Eigo wo hanaseruyoh ni naritai」

唯「Me too da yo ricchan!」

律「Nantonakudakedo kouyatte bun ni suruto english ppoku」

澪「なるわけないだろ」

紬「でも、ところどころに英語が混ざっていた気も…」

梓「くだらないことしてないで練習しましょうよ…」

律「One two three!」

唯「Kimi wo me tell to Its mo heart DoKi ★ DoKi!」

梓「…まだやっていたんですか…」

紬「でもさっきよりも英語が増えた気がするわ…」

翌日、英語の小テストを控えた音楽室の一幕であった

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/19(土) 02:36:46.77 ID:I4pTO9EMP
律「ラーメンの味といえば?」

唯「しょうゆ!」

澪「しお」

紬「とんこつ」

梓「みそ!」

律「見事にばらばらだなおい」

澪「そういえば律は?」

律「…しょうゆ」

紬「その後の議論の結果、そうめんになりました」

188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 09:50:22.50 ID:t+3AcRug0
あの頃はバイブルと言えばローターと同じ様な物だと思ってたなぁ……と懐かしい思い出
190 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:05:31.42 ID:CnO3v0Ve0
 >>188
そして職員室でコレは何だね? と教師に問い詰められるワケですね
191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:07:44.43 ID:t+3AcRug0
 >>190
そして、その場に偶然居た同じクラスの琴吹紬が
192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:19:52.69 ID:KCEsXW6b0
「キャー焼却炉さんのエッチ!!」と
193 名前:午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:27:57.82 ID:ZzBoB3RuO
そこへ日焼けしたあずにゃんが
194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:29:05.06 ID:t+3AcRug0
ディルドを以て
195 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:29:47.25 ID:CnO3v0Ve0
さわちゃんと
196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:32:02.83 ID:t+3AcRug0
紬を
197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:33:14.12 ID:KCEsXW6b0
交互にアナルファックした
198 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:35:09.82 ID:t+3AcRug0
そして……
199 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:35:53.59 ID:CnO3v0Ve0
感じるお互いの熱
200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:37:05.83 ID:t+3AcRug0
其れはサイコフレームの共震だった
201 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:39:35.42 ID:CnO3v0Ve0
昂る感情
202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:40:19.35 ID:KCEsXW6b0
そして興奮
203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:40:34.43 ID:t+3AcRug0
夢は
204 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:41:09.62 ID:CnO3v0Ve0
現に。絶頂を向かえる……
205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:43:39.06 ID:t+3AcRug0
それを陰から見ていたあずにゃん二号
206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:44:49.37 ID:KCEsXW6b0
「にゃぁ」と一鳴きすると、
207 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:45:43.26 ID:qwkqLPSfO
人類滅亡
208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:46:22.95 ID:t+3AcRug0
まとめ↓
209 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 10:47:11.83 ID:CnO3v0Ve0
あずにゃん2号「姐さん……!! 姐さん……!! 俺もう……限界です」

220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/19(土) 11:04:14.96 ID:s2w23lpO0
あの頃はバイブルと言えばローターと同じ様な物だと思ってたなぁ……と懐かしい思い出
職員室でコレは何だね? と教師に問い詰められる
そして、その場に偶然居た同じクラスの琴吹紬が

「キャー焼却炉さんのエッチ!!」

そこへ日焼けしたあずにゃんがディルドを以てさわちゃんと紬を交互にアナルファックした
感じるお互いの熱、昂る感情、そして興奮
其れはサイコフレームの共震だった

夢は現に。絶頂を向かえる……

それを陰から見ていたあずにゃん二号
「にゃぁ」と一鳴きすると、人類滅亡

成るほど


次週予告
あずにゃん2号「姐さん……!! 姐さん……!! 俺もう……限界です」

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/19(土) 11:19:20.82 ID:KCEsXW6b0
唯「うぃ~」

憂「どうしたのお姉ちゃん―って見えてる!見えてるよ!」

唯「ほぇ?」

憂「おちんちんがチャックか

240 :魂魄:2009/09/19(土) 12:58:51.11 ID:LP+Xrfjd0
【ゆっくり軽音】 第一話

ゆっく律「うう・・・ヴヴぁれりゅ~!!」

ゆっくり雲丹「りっじゃんぎゃんびゃって!! あかじゃんの頭が見えてきたよ あかじゃんはゆっくり出てね!!」

ゆっく律「もう・・・じゃめ~!! 苦しい~!! ヴヴぁれりゅ~~~!!!」

澪「うっせい、ハゲ!!」

ドグシャアアア!!!!!

ゆっく律「ブギュッッッ!!」

ゆっくり雲丹「りっじゃあああああああん!! あかじゃああああああん!!」

ゆっくり雲丹「きゃえじて・・・・・りっじゃんとあかじゃんをきゃえじてええええええええええええ!!!」

澪「ちゃんとした日本語しゃべれ、この野郎!!」

ドグシャアアアアア!!!!!

ゆっくり雲丹「ぎゃぶッッッ!!!」

こうして、二匹のゆっくりは無事に駆逐されましたとさ

~わろす~

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/19(土) 13:31:07.68 ID:qwkqLPSfO
ドア「ガチャ」
俺「お邪魔しまーす」

唯「ゆっくりしていってね!」
憂「ゆっくりしね!」

唯「え?」
憂「え?」