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259 名前:天倉澪 ◆ER64J6XKva5u [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 15:28:32.26 ID:CbfsvqRPO
唯「憂・・・何を」

憂「お姉ちゃん・・・私、もぅ・・・」

唯「だめだよ憂 私達姉妹なんだよ?」

憂「もう私そんなしがらみに縛られたくないんだよ?お姉ちゃん・・・」
唯「憂・・・どうしちゃったの。。。」

憂「じゃあ、いくよ」

298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 19:02:48.86 ID:t+3AcRug0
唯「でんせつの ひほうが ぬすまれて しまった」

梓「おうさま おうさま わたしが とりかえしに いきましょう」

唯「そうじゃな だがおぬしひとりでは ふあんだ」

あずさ「わたしひとりでも じゅうぶんです」

ゆい「そういうてくれるな わたしがついていこう」

あずさ「それは たのもしい」

唯「そうじゃろう」

梓「いつも いすに すわってるだけの おうさまが いれば ひゃくにんりきです」

324 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:34:11.42 ID:t+3AcRug0
二号「にゃー」

梓「にゃー」

二号「にゃにゃー」

梓「にゃ!?」

二号「にゃ。」

梓「にゃんと」

二号「にゃにゃ」

梓「にゃー…」

二号「にゃー!」

憂「……なに話してるんだろう」

327 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:37:14.36 ID:CnO3v0Ve0
梓「二号、布団の中おいで」

二号「にゃー」

布団の上に乗る。二号

梓「二号、こっちにお尻向けないで……」

二号「Zzz.....」

328 名前:天倉澪 ◆ER64J6XKva5u [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:37:22.45 ID:CbfsvqRPO
麦茶「これは・・・」

天「烏龍茶です」

麦茶「お前俺に喧嘩を売ってるのか?」

天「いいえ 琴吹さんがこれを麦茶さんに持って行くようにって」

麦茶「む、むぎゅがそんなことするはずがないだろ?何かの間違いだよきっと」

天「でも確かに本人から言われましたけど」

麦茶「・・・烏龍茶なんて認めないんだからね!><」

天「><」

紬「ふふっ」

330 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:38:28.18 ID:t+3AcRug0
梓「にゃー?」

二号「にゃにゃー」

梓「にゃ!」

二号「にゃんと」

梓「にゃん!」

二号「にゃ?……私が目の前に…?」

梓「にゃんにゃんにーはおにゃん」

二号「まさか…入れ替わった……?」


憂「梓ちゃんがけづくろいしてる」

341 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:53:45.76 ID:CnO3v0Ve0
二号「にゃぁ」

『ゴトン』

梓「お願いだから、机の上のもの落とさないで……」

二号「にゃあ」

『ゴトン』

梓「……」
 --
二号「Zzz....」

梓「ディスプレイの前で寝ないでください」抱きかかえてベッドの上に置く

二号「にゃあ!」ディスプレイの前に戻ってくる

梓「……」
 --
二号「にゃあ!」

『ガガガガガガッ!』

梓「壁上りしないでください……」

二号「Zzz....」
 --
そんな猫のいる日常。オチナシ。

346 名前:天倉澪 ◆ER64J6XKva5u [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:56:51.57 ID:CbfsvqRPO
麦茶「おれはっ人間をやめるぞーーーー!」

天「ワクワク」

紬「この時を待っていましたわ」

麦茶「うおおおおおお」
そして1年の歳月が過ぎた。

紬「天倉 喉が乾いたわ」

天「はいっどうぞ」
コトッ

紬「ふふふ 麦茶さん・・・あなたは一生私に飲まれる運命なのよ?ふふあははははは」

天「私も後で頂戴しよう」

END

347 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/19(土) 20:59:00.02 ID:CnO3v0Ve0
『ガリガリガリ』

梓「椅子で爪研がないでください」
 --
梓「二号、おもちゃだよー」ボールを投げる梓

その時二号のトランザムが発動する

二号「にゃぁ!」

梓「毛を散らかさないでください。質量のある残像なんて笑えません。掃除的な意味で」
 --
オチナシ

447 名前:目次 ◆INDEX/woDo [sage] 投稿日:2009/09/20(日) 07:56:38.46 ID:yx2Fd1kr0
保守がてらに音楽知識の単発でも

唯「一人での演奏ってソロ(Solo)だよね。二人は?」

目「デュオ(Duo)、またはデュエット(Duet)。ちなみに重奏は大体同種の楽器っていう定義で、あと同じようにメロディラインを演奏することなんだが」

唯「へー。三人は?」

目「トリオ(Trio)」

唯「四人は?」

目「カルテット(Quartet)」

唯「五人は?」

目「NHKとかでもやってるが、クインテット(Quintet)、以下セクステット(Sextet)これは性的な意味じゃないぞ。セプテット(Septet)、オクテット(Octet)、ノネット(Nonet)、デクテット(Dectet)となる」

唯「ヘー」

目「セプテット~デクテットは英語の月にもあるようにSeptember~Decemberだ。これがズレた理由は7月8月のJuly、Augustを入れたからっていうのもある」

唯「ま、どうでもいいね!」

目「そうだね!」

459 名前:天倉澪 ◆ER64J6XKva5u [sage] 投稿日:2009/09/20(日) 10:41:26.02 ID:ameVsjtKO
律「けいおん!」


律「ついに、この私に主人公の話が舞い込んだ」
唯「がんばってね応援してる」

律「しかし私が主人公になるなら必ずしもこのおでこのでる回数が多くなるはず」

唯「主人公だからってなんでも許されるわけじゃないからね 前まで主人公だった私だから言えるけど意外と主人公って疲れるよ」

律「それでも私は主人公になりたいんだ ほら聡から応援メッセージを記した手紙だ あいつなんだかんだいいながら心配なのさ姉のこと」

唯「りっちゃんなら絶対いい主人公になれるよ!」

律「ありがとう 私みんなのためにがんばるぞ」
律「と言うわけで唯 ギターとドラム交代しないか?」

唯「えっ」

499 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/20(日) 14:22:31.79 ID:JWwuXMfV0
澪「歌詞を書きに行こうと思うんだ」

律「へぇ、どこにいって書くんだ?」

澪「えぇっと、三途のか」

律「ムギ、澪を私の家に持ってって監禁しろ」

紬「サーイエッサー!」

澪「え、ちょっ」

501 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/20(日) 14:27:44.92 ID:xgrHvxpoP
唯「むーすんでー」

律「お、おい何するんだ唯!」

唯「ひーらーいーてー」

律「ま、まさか、やめろよ冗談だろ」

唯「手をうって」

律「でこは、だめぇ…」


この先は実に不健全になりそうだからやめとく

546 :魂魄:2009/09/20(日) 17:56:25.17 ID:GX8hHeTG0
澪「はい、もしもし」

紬「あ、澪ちゃん」

澪「何? ムギ?」

紬「あのね、部室にいたりっちゃんおいしくいただいたから」

澪「ちょっと、何やってんだよ!! いいぞ もっとやれ!!」

律「お嫁にいけね~・・・」

~わろす~

547 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/20(日) 18:03:55.99 ID:wS+vQJqy0
律「とりあえず野球やろうぜ」

澪「は?何言ってんだ!練習だろ」

律「ああ、守備練するか」

澪「だーかーらー野球なんていつでてきた?軽音部としての練習だろ!」

律「ってか軽音部ってなんだ?」

澪「は?」

唯「けいおんぶ?」

紬「???」

澪「おい・・・マジで言ってんのか?」

律「いや・・・なに言ってんだ?」

澪「・・・もう知らん!!!帰る!!!」

唯「澪ちゃん・・・」

紬「疲れていたのかしら?おかしいわね今日の澪ちゃん」

律「ま、いいやとりあえず大会も近いししっかりと補強すっぞ!」

唯・紬「おう!」
551 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/20(日) 18:25:20.34 ID:SXLoo1hCO
 >>547
1番センター 梓
2番キャッチャー 律
3番ショート 憂
4番DH 豊崎・ジャイアント・愛生
5番サード 紬
6番ライト さわ子
7番セカンド 聡
8番ファースト 澪
9番レフト 唯
ピッチャー 日笠

549 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/20(日) 18:14:49.18 ID:wS+vQJqy0
唯「みおみおピピピ・・・みおみおピピピ・・・」

澪「やめろよ、なんだそれ?」

唯「あ、澪ちゃんえっとねーなんかテレビでやってんだぁ」

律「クスクス・・・」

澪「わ・・・」

紬「っぷ!」

澪(・・・)

唯「みおみ」

澪「わー!」

唯「え?なに?」

澪「やめろってそんな言葉ないからマジないからもう言わないでくれ」

唯「あ、うんごめんね澪ちゃん」

澪「いやわかってくれたならそれでいいn」

律「みおみおピピピw」

澪「!!!!!!」

555 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/20(日) 18:48:34.45 ID:wS+vQJqy0
紬「エレクトーンを使ってみようと思うの?」

唯「エレクトーン?」

紬「エレクトーンっていうのはキーボードに色んな楽器を取り入れた物をいうのよ」

唯「へ~凄いね使ってみよう!」

律「いいな」

澪「エレクトーンかぁ」

1年後・・・文化祭

紬「ありがとうございましたー」

澪「終わったな」

律「そうだな」

唯「・・・うん」

律「結局エレクトーン一台でギターもベースもドラムも出来ちゃうわけで」

澪「あれを入れて3日後にムギが独立だもんな」

唯「見捨てられたんだよね・・・私達」

今年の文化祭も軽音部代表紬がライブを飾ったのであった。

674 :NYAN ◆KYON..7N2s :2009/09/20(日) 23:53:18.98 ID:wS+vQJqy0
澪「お、唯かどうだった?」

唯「カンジタだったよえへへ」

澪「笑ってる場合か!」

紬「唯ちゃんは全然大丈夫よ私なんか梅毒でしたわ」

唯「ムギちゃんやるーw」

澪「おまえら・・・」

唯「澪ちゃんは何ともないの?」

澪「私は・・・おめでただ・・・」

紬「えー!おめでとう!」

唯「おめでとう!赤ちゃんかあ」

澪「あまり話さんでくれよ・・・恥ずかしいから」

律「ういーっす、何を話してたんだ?」

唯「あ!りっちゃんだ!んーっとねー私がカンジタでムギちゃんが梅毒で澪ちゃんがおめでたな話だよ」

律「ほう・・・カンジタに梅毒それに妊娠か・・・よかったな・・・私はエイズだ・・・」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 12:36:16.65 ID:GV/lAJvh0
澪「で、この歌詞どうだ?」

律「おぉ良い歌詞じゃん」(なにこの歌詞wwwww歌うのは私じゃないからいいけどwwwwww)

澪「だろ?寝ないで考えたんだ」(日付が変わる前に寝たけど)

律「ちゃんと寝ろよー?」(どうせ日付が変わる前に寝てるんだろ)

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 13:06:11.54 ID:GV/lAJvh0
小唯「おばーちゃん」

唯「なぁに?」

小唯「はいこれ!」

唯「ありがたいねぇ」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 13:34:40.87 ID:bSdITL6FO
紬「最近メイド服を着た男性が学校付近に出没してるそうよ」

律「何だそれ」

唯「変態さん?」

澪「出くわしたらどうしよう……」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 13:37:13.41 ID:f7l8qlqv0
麦茶「あ、ご主人さまお疲れさまです!」

唯「ママー、なにあれ?」

梓「シッ、見ちゃいけません!」

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 13:46:41.93 ID:GV/lAJvh0
澪「メイド服なんてきない!」

さわこ「そんなこと言っていいの?」

澪「えっ」

さわこ「あなたが着なければあなたの父がこれを着ることになるのよ?」

澪「そ、そんなはず…」

さわこ「これ、承認書」

澪「……ぁ……き、きます…」

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 13:52:41.97 ID:GV/lAJvh0
澪「教えて…私はあと何人殺せばいいの?」

唯「ひぃ」

澪「もう律もムギも死んだ」

唯「……」

澪「唯を殺せば終わる…でも、それで本当に終わり?」

唯「も、もうやめようよ」

澪「ダメ…私は…私の中にある本当の答えを見つけるまでは殺しゅ」

唯「……」

澪「見つけるまでは殺す」

348 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/21(月) 09:09:22 ID:Cgxjw531
律「あ~だり~練習めんどくせ~」
澪「律、お菓子食べただろ?練習するぞ」
律「ん~、でももう少しだけ休みたい・・・」
紬「りっちゃん、ちょっとだけ頑張ろうよ」
律「しょうがないなあ。澪はともかくムギに言われちゃ仕方ないか」
澪(なっ・・・・律の心の中では私よりムギのほうが大切にされてるのか!?)
律「よっこらしょ、よーし練習やるかー」
澪(律のやつ・・・・私の気持ち、考えてないのか?
  いつも一番気にかけてくれてると思ってたのに・・・)ウルッ
律「み、澪?」
唯「どうしたの?澪ちゃん」
澪「律の・・・バカァ・・・」グスッ
律「えっ・・・(私のせいなのか!?)」
紬「まあまあ、澪ちゃん、落ち着いて」
律「そ、そうだよ澪。私に何か言いたいことがあるのか?」
紬「唯ちゃん、ちょっと席外しましょ」
唯「あ・・・・うん」ガタッ ガラガラ ピシャッ

澪「律の・・・・・バカ。信じてたのに・・・」
律「どどど、どういうことだよ」
澪「ニブ律。・・・私よりムギのほうが大事なの?」
律「あっ・・・・ええと。あれは・・・その・・・・なんていうか、澪はやっぱり私の一番だからさ」
澪「えっ?」
律「家族よりも、赤の他人から注意されるほうが効くことってあるだろ?」
澪「・・・・・」
律「澪は、私にとって家族みたいなものなんだ。いつも一緒にいる。
  だから怒られないだろうと思って、たまに澪の言うこと聞かなかったりしちゃう。
  でもそれは相手が澪だから、安心してできることなんだ、私にとって」
澪「・・・・バカ律」
律「まだ何かあるのか?」
澪「私だって律の性格、全部知ってるよ。
  でも、時々不安になる。律は本当に私のこといつも考えてくれてるのかって」
律「そんな・・・・そんなの、当たり前じゃん!澪は特別だよ・・・」
澪「・・・うん。安心した。・・・・・ごめん、練習の邪魔しちゃった。私が練習しようって言ったのに」
律「いいんだよ。こういう時間も、部活のうち。部長の私が認める。」
澪「フフッ・・ダメだろ?私と律だけしか活動できてないじゃん」
律「いいんだよ。澪は、私の特別だから。部長権限ってやつ」
澪「まったく、いつも調子がいいな、お前は。フフフ・・・」
律「・・・ハハハハ・・」
澪「アハハハハ・・・・」

突如、律が澪を抱きしめる。

律「ごめん、な。」
澪「うん。もう大丈夫。・・・・・律のにおい。安心したよ。」



唯「(ほ、ほぉーーーー!ムギちゃん!なんかすごいよ!収まったみたい!)」
紬「●REC」
梓「すみません、ちょっと遅れてしまいました」
唯「シーッ」
梓「・・・・?」
(以下、唯梓のターンなんだが省略)

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 17:11:16.91 ID:bSdITL6FO
唯「ねえ澪ちゃん」

澪「何だ」

唯「男の人同士でやるせっくすがあるって聞いたんだけど」

澪「えっ」

唯「どうやるの?」

澪「えーと……それは……」
141 :天倉澪 ◆ER64J6XKva5u :2009/09/21(月) 17:20:36.38 ID:hFH39utoO
麦茶「唯ちゃん 僕が教えてあげようか?」

唯「え・・・冗談だけど・・・」

麦茶「えっ」

唯「えっ…」

 ・・・

紬「唯ちゃん 澪ちゃんから頼みごと頼ま・・・・れ・・・何やってるの!二人とも!?」

158 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/21(月) 19:30:55.55 ID:E60cF5+hO
何故かデカレンジャーの面々をけいおん!の面々に置き換えてみる

バン→律
ホージー→澪
ジャスミン→紬
センチャン→和
ウメコ→唯
テツ→梓
スワン→憂
ボス→さわ子

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:07:53.45 ID:RdqMFahgO
何を思ったか、けいおん!キャラをガンダムOOキャラに置き換え

刹那→梓
ロックオン(ニール)→唯
ロックオン(ライル)→憂
アレ(ハレ)ルヤ→澪
ティエリア→和
スメラギ→紬
グラハム→律
ソーマ(マリー)→純
セルゲイ→斉藤
サーシェス→さわ子
コーラサワー→聡
ラッセ→阿部さん

こうですかわかりません
トリニティは思いつきませんでした
174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:09:26.95 ID:GV/lAJvh0
 >>173
紬は中華おっぱい娘だろ
175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:21:26.76 ID:RdqMFahgO
 >>174
その場合、自動的に斉藤が紅龍になってしまうのではないかと
176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:23:50.70 ID:GV/lAJvh0
 >>175
……それもありかもしれない
刹那が梓なのはなぜだ
他に候補ないけど
177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:26:12.37 ID:RdqMFahgO
 >>176
いや、さすがに無理あるだろう

刹那は……なんか梓っぽいじゃんよ
178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:32:24.27 ID:GV/lAJvh0
梓「さわこ先生!あなただけは許しません!」

さわこ「あぁ?あのときの小娘か」
179 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/21(月) 20:33:52.53 ID:faIf6kJiO
梓「私がガンダムです!」
181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 20:38:21.03 ID:GV/lAJvh0
聡「模擬戦が!模擬戦なんだよぉぉぉぉぉ」

梓「……」

182 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/21(月) 20:42:27.30 ID:E60cF5+hO
けいおん!キャラをレベルEキャラに置き換えようと思った事自体が宇宙の失敗だ

バカ王子→唯
雪隆→律
美歩→澪
モハン→憂
ルナ→梓
クラフト→さわ子
サド→紬
コリン→聡
ラファティ→純

184 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/21(月) 20:59:06.70 ID:faIf6kJiO
何故かローゼンメイデンの面々をけいおん!の面々に置き換えてみる

水銀燈→澪
金糸雀→律
翠星石→唯
蒼星石→憂
真紅→梓
雛苺→紬
雪華綺晶→純
ジュン→聡
巴→和
梅岡→さわ子




結論→聡死ね

189 :ハートのキング ◆wYFB8z4udM :2009/09/21(月) 22:00:58.76 ID:quD8W2x10
唯「またもや、軽音部の Blu-ray Discとやらが出たみたいです!」

和「へぇ、で、いつ出たの?」

唯「さぁ?」

和「けいおん!第3巻は9月16日発売だって」

阿部さん「ん?もうかい?意外に早いんだな」

200 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/22(火) 01:12:39 ID:cTubsx3P
こんばんは、レポーターの平沢憂です!今夜はお姉ちゃんの部屋に潜入しちゃいました!
これからお姉ちゃんにいろいろしてみたいと思います!
まずは…ほっぺを触ります!えい!

唯「うーん…ムニャムニャ」

お姉ちゃんのほっぺはとっても柔らかいです!お次は鼻をツンと触ります!えいや!

唯「ふが…」

息苦しくなったお姉ちゃんもとってもかわいいです!それではいよいよ…胸を触ります!とりゃ!

唯「ふ…」

マズイです!理性が吹き飛びそうです!それでは少しだけ、も、揉んでみたいと思います!せい!

唯「んっ…は…あっ…」

も、もうダメです!止まりません!今から自分の本能に従おうと思います!
ということでレポートを終わります!

290 :なめたん ◆k05EaQk1Yg :2009/09/22(火) 05:21:38.64 ID:q7j94mGA0
古泉「今日のホシュレは恋愛成就の神様ハルヒ神をかたどった特製ペンダントです」

キョン(恋愛にハルヒって時点でパチもん&絶対成就しないだろ…つーか古泉、機関で副業するな)

さわ子「今すぐちょうだい!!10個いや20個!!」

唯「さわちゃん先生必死…」

紬「唯ちゃん、先生も大変なのよ…」

澪「そっそうだな…」

律「ほっといてあげようぜ…」

さわ子「全部36回の均一払いで!!!お願い今すぐほしいのよーーーー」

299 :ギ―助 ◆CvdBdYFR7. :2009/09/22(火) 09:51:33.64 ID:HfBO7bWS0
唯「おはようございます」

紬「おはようございます。今日は早起きなんですね」

唯「たまたまです」

紬「そうですか」

386 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/22(火) 19:59:07.67 ID:7TCKPNIHO
澪「私はお前に、嫁になってもらいたいんだ。」
律「へっ?何言ってんだよ?」
澪「親友と恋人の両方を演じようとしたお前。楽しむ為なら、どんな曲でもいいと言っていたが。」
律「いつ言ったよ?」
澪「そのリズムがうまく合わなくて、内心驚いてるんだろ?」
律「いや、そもそも何の話だ?」
澪「武道館を3日間使って、ファンを心底酔わすような、ミュージシャンらしいミュージシャンを、世界は求めているのさ。」
律「そう言われる様に頑張ろうぜ。っていやいやだから!」
澪「お前は知り合ったばかりのファンを、どんな風に愛するんだ?」
律「えーと…澪ー?戻ってこーい。」
澪「私はお前に、嫁になってもらいたいんだ。」
律「…ど、どうしてもって言うなら…。」カアア
澪「ちょっと歌詞改変してみたんだけど…どうかな?」
律「では早速新婚初夜の所作をば!」ガバッ
澪「ちょ、待っ、違っ…いやあああ!!」



終わり

394 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 20:10:26.93 ID:39T43vx3O
麦茶「俺の体はどう?」
紬「・・・」

麦茶「なんかいってよ」
紬「・・・」

麦茶「いつまでも続くはずないだろっ」

紬「っ!・・・」

406 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/22(火) 20:22:30.49 ID:7TCKPNIHO
土曜の夜ぐっすり眠っていたら、澪先輩になった夢を見た。
そこら中ラブコールの嵐、学校から一掃しなければ。
私はオレンジのような香りを放っている。
さわ子先生が怪しい笑顔で、ドアを蹴破りやって来て、また私を捕まえていく。
もう二度と、二度とご免だ。
この秋葉原みたいに色めき立った場所から逃げ出さなければ。

梓「う~ん…いまいちだなあ。」
私は歌詞を書いた紙を丸めて捨てる。
そもそもこれ、ストーン・コールド・クレイジーそっくりじゃない。
…曲聴きながら歌詞書くの止めとこ。



終わり

419 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/22(火) 21:31:55.53 ID:7TCKPNIHO
なんかの1話シリーズ



-目に視えるものだけが真実じゃない……あたしにとって彼女の存在は、現実との境界だった-
それまではせいぜいあたしの悩みなんて、ガキのころから霊が視えることぐらいだった。
その子に出会う、あの日までは…。

1ヶ月前

あたしは、人生初の彼氏と初デートに来ていた。
彼氏「どうしたんだ田井中?全然食ってねーじゃん。そっちから誘ったくせに。」
律「いや…別に…緊張して…。」
彼氏「ふーん。さっきから俺の話も聞いてないっぽいよな。」
律「あ…ゴメン…何つーか…。」
隣に幽霊が…なんて言えるわけねー!
本人気付いてねーし…てかあたしにしか見えてねーし…。
あたしは気を紛らす為にハンバーガーを食べようと手を伸ばす。
それに反応するように幽霊に動きが。
律「うぜーんだよテメー!」
あたしは幽霊を思い切りぶっ飛ばした。
…勿論、彼氏にはフられた。
わずか3日の春だった…。
422 :謎の小袋 ◆PzD3ftv2xo :2009/09/22(火) 21:52:33.12 ID:7TCKPNIHO
と思ったが中止

424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 21:56:22.92 ID:vAJ7F5Wa0
りつおれの尻を掘ってくれ
425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 21:58:38.30 ID:LlwE+0960
 >>424
田井中「任せろ」
426 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/22(火) 22:00:34.11 ID:LRNrpL2fO
 >>424
律「これは重症だな…ムギ、スコップの用意を」スッ

紬「はいっ、どうぞりっちゃん」サッ

唯「なになに?何が始まるの?」

律「唯、澪、ムギ、こっちを見ない方がいいぞ…地獄を見ることになる」グッ

澪「ヒッ…あ、ああわかった!いくぞ唯、ムギ」スタスタスタスタ

533 :魂魄:2009/09/23(水) 02:21:56.55 ID:jKizOxmx0
澪「何で叩かれたんだ?」

唯「・・・ぎー太」

澪「いや、何で叩かれたか聞いてるんだ」

唯「ぎー太」

澪「いや、だからさ、どうして叩かれたんだ?」

唯「ぎー太」

澪「ああ、もう」

律「WWW」

澪「律は撮影すんな!!」

~わろす~

535 :天倉澪 ◆ER64J6XKva5u :2009/09/23(水) 02:31:46.81 ID:1aW+nlAaO
唯「ようこそわろすの世界へ 私が創造主いわばこの世界の神だ」

澪「わろすだと!?」

律「一体何が起こるんだ!」

紬「まぁまぁとりあえず笑えばいいと思うわ」

澪「そ、そうかっ・・・www」

律「www」

唯「そうだ このわろすの世界のエネルギー原がその笑いの力だ」

紬「みんなもっとよもっと!」

だれかさんのおかげで変なssを作ってしまいました・・・

537 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/23(水) 02:52:48.01 ID:EQE0ocvBP
唯「実は私は宇宙人で、活動する際に憂の体をコピーしたの!」

澪「またまたご冗談を」

律「あれ、唯は宇宙なのか、私は並行世界からきた、簡単に言ったら異世界人だ」

紬「世界を創造した神とは私のこと」

梓「人間の形保つのって疲れるんですニャ、ニャーオ!」

唯「わー、あずにゃん本当に猫だったんだ!」

律「ところで澪は?」

澪「スタンド使いなんだ」

どこに着地すればいいのだろう

545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/23(水) 04:53:12.90 ID:EQE0ocvBP
憂ちゃんのいちにち!

朝起きて、顔を洗い、歯を磨く。
次に朝食とお昼のお弁当を作ってお姉ちゃんを起こす。
起きたら一緒に朝食を食べ、学校に行く。
階段でお姉ちゃんと別れて、教室へ向かう。
教室についたら、梓ちゃんに声をかける。
しばらく話すともう授業が始まる時間になっている。
授業が進んで、お昼ごはん、作ったお弁当をクラスの人たちと話しながら食べる。
お昼のあとの授業も終わって、放課後になる。
梓ちゃんは部活に行き、私は夕飯の支度のためにスーパーへ買い物。
買い物を終えて家について、夕飯を作り始める。
もうすぐできあがりというタイミングでお姉ちゃんが帰ってきた。
着替えたお姉ちゃんと夕飯を食べる。
この日はお風呂にお姉ちゃんと一緒に入った。そっと見比べると、私のほうが大きいみたいだ。
お風呂からあがって、部屋で今日の復習をして、就寝。またあした。

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/23(水) 23:59:57.69 ID:EQE0ocvBP
唯「ムギちゃんってヘリで登校したりしないの?」

紬「さすがにそこまでは、でも一回ハリアーで行こうと思ったことは」

唯「えっ」

55 : ◆3Y3S/FrG1k :2009/09/24(木) 01:39:00.38 ID:ZfJnvI/EP

さ「梓ちゃんにぴったりの衣装を用意してきたわ」

梓「なんか緑の糸が見えるんですが」

さ「つべこべ言わずに着せちゃう!」

梓「いや、ちょっと、誰かー!」

~数分後~

さ「さんはい!」

梓「みっくみっくにしてあげる~」

さ「合いすぎ…私ってば、最高ね!」

梓(誰も来ませんように誰も来ませんように…)
58 : ◆3Y3S/FrG1k :2009/09/24(木) 02:04:17.72 ID:m0XsjhBI0
ガチャッ

梓(き、来ちゃった、もうだm)

唯「鏡音リンちゃんだよー!」

律「鏡音レンだ!」

紬「巡音ルカです♪」

梓「!」

さ「なん…だと…あの衣装誰が作ったというの…」

澪「わ、私だ、と言ったらどうします?」

さ「…まいりました!」

94 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/24(木) 06:26:57.59 ID:/F4ipjNWO
律「もくようび…もくようび…」

唯「土曜日様…」

澪「二人とも帰ってこーい!」

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/24(木) 16:19:18.92 ID:mxrgXm6e0
唯「おかえりんこ」

梓「ただいm……ッ、何言わせるんですか唯先輩の変態!」

唯「え? え?」

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/24(木) 17:15:18.56 ID:GTFauVJvO
ニュルニュル

斉藤「しまった!!」

斉藤「くっ……そのような所に入ってくるな……」

斉藤「やっ、やめろ!そんなにしごかれたら……ああっ!!」ドピュッ

斉藤「はぁはぁ……!?やめろ!その穴は駄目だ!!」

斉藤「くっ……お嬢様申し訳ありません……斉藤はもう……」

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/24(木) 17:26:45.42 ID:GTFauVJvO
聡「な、何だよおっさん!?」

斉藤「田井中聡さんですね。私は田井中律様の友人琴吹紬様の執事斉藤でございます」

斉藤「本日は田井中様より弟の性処理をするように承り参上しました」

聡「えっ、姉ちゃんが?」

斉藤「失礼します」

聡「おい、ちょっと!ズボンを下ろすな!!」

斉藤「では……チュパチュパ……ジュルル」

聡「あっ……!や、やめっ……」

175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/24(木) 19:41:20.46 ID:YkXRFHjy0
唯「お」

澪「?」

唯「おっおっ」

澪「?」

唯「俺の歌をきけぇー!」

澪「……」

186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/24(木) 21:23:58.00 ID:mxrgXm6e0
5分鶏肉義妹フヒヒ
187 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/24(木) 21:23:55.77 ID:/F4ipjNWO
スランプ スランプ スランプ全開なぁ紬
むぎゅうな一日 今日も元気だぞー 紬「麦茶さん!?」

幼女を書くなら 任せておくれよ
三にも四にも 心が肝心
カーモンベイビーカモンベイビー 果物食べれる?
そんな目して見つめちゃ泣いちゃう 見ないで!見ないで!
パニック パニック パニック 何も書けなくなる
俺ってヤバいね もう死に体だね 将来書けるといいな








暇すぎて替え歌まで作ってしまった
188 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/24(木) 21:25:16.47 ID:/F4ipjNWO
ちょ…替え歌で時空を超克しちゃったんだけど…


何これ恥ずかしい…
189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/24(木) 21:26:36.47 ID:mxrgXm6e0
時空を歪めてまで阻止するか……

251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/25(金) 01:56:02.37 ID:BvhMsinFO
唯「ageとsageって何?」

梓「あげまんとさげまんのことです」

律「え?」

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/25(金) 03:29:34.95 ID:KKHWdpa1P
唯「はぁ~むぎちゃんのお菓子おいしいよぉ、天にも昇るおいしさ…」

澪「魂抜けかけてる!?」

律「早く引き戻せ!」

262 :午後の麦茶 ◆aozzrhnk3A :2009/09/25(金) 07:31:33.85 ID:RCFlipQnO
律「何故だ…何故誰もいない…?」

唯「寂しさで死んじゃいそうだよぉ」

116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/25(金) 13:28:37 ID:gYK6RJrD
もしも唯とあずにゃんの性格が入れ替わったら…

梓「新入部員の中野梓です!よろしくお願いします!」

唯「よろしくね梓ちゃん!…どしたの?」

梓「あの…これ着けてみてください!きっと似合います!」

唯「な、なにこれ?」

梓「なにってネコミミですけど?」

唯「いや、それは分かるんだけど…」

梓「いいから着けてくださーい!」

唯「ちょ、ちょっとやめてよ梓ちゃん!きゃあ!う、うう~…」

梓「おお…あの、にゃーんって言ってみてください!」

唯「にゃ、にゃーん…?はっしまった!つい!」

梓「か、かわいい…唯にゃん先輩と呼ばせてください!」

唯「な…!あまり先輩をからかうと怒るよ!」

梓「う…あ、お菓子どうですか?あーん」

唯「ちょ、やめ…パク」

澪「おいおい、そんなので機嫌が直るわけ…」

唯「うまぁい…」

澪「なおったー!?」

梓「というわけで唯にゃん先輩、改めてよろしくお願いしますね!」

唯「う、うん…」

梓「ああ、もう我慢できない!ぎゅ~♪」

唯「や、やめてってば梓ちゃん!んもー!」

77 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2009/09/24(木) 00:17:57 ID:L71sxCkb
梓「……んん」

朝、目を覚ますと隣に裸の唯先輩がいた。というか私も裸だったけれど

梓「………あぁ、どうしよう。勢いとはいえあんなこと…」

そう、ついに私は唯先輩と一線を越えてしまったのだ。
まぁもともと恋人同士だったから構わないのかもしれないけど…

唯「……むにゃ…あずにゃん…大好き…だよ」

梓「唯……先輩……」

こんな可愛らしい寝顔をしている恋人が昨夜、あんなにリードしてくれたなんて今でも考えられない

梓「私も大好きですよ……いえ、愛してます」

私はまだ夢の中にいるであろう最愛の人にキスをおとし、顔を胸にうずめるようにしてまた眠りについた。
85 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/24(木) 03:17:07 ID:SJIo5OdF
唯「あずにゃーん…寝ちゃやだよ~」

梓「先輩!起きてたんですか?」

唯「うん…ねえ、もう一回、しよう?」

梓「…もう、先輩のえっち」

唯「へへ~…」

唯先輩は私の胸を静かに撫でる。私はその心地よさに思わず声を上げてしまう。

梓「ん…あっ…ゆ、ゆい…せん…」

唯「あずにゃん…ペロペロしてもいい?」

梓「や…だめ…」

唯「いただきます♪」

梓「だめって…言ってるのに…あぁっ…ひゃうっ…!」

唯先輩の柔らかい舌が私の胸に触れた瞬間、私はあまりの快感に悶えてしまう。

唯先輩の唾液が胸全体を覆う頃には、私は完全に唯先輩のとりこになっていた。

梓「ゆいせんぱ…きもち…いい…よ…」

唯「あずにゃん…あそこも…いい?」

梓「うん…きもちよく…してね…?」
95 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2009/09/24(木) 05:12:17 ID:L71sxCkb
ええい!!なぜ軽音部の部室にベッドがない!!


梓「ひゃっ…駄目ですよ唯先輩!みんなが来ちゃいます!」

唯「ごめんね梓…私…我慢出来ないや」

梓「……っ!んいやぁ!……先輩待って!待ってよう!……うぅ……」ポロポロ

唯「あ、あずにゃん!?ごめんよ!……わ、私……だめ……梓に嫌われちゃうの…やだよぅ……グス」

梓「え?ち、ちょっと先輩!先輩が泣かないで下さいよ!……それにここじゃやなだけです!ふ、二人きりのときにしましょう!」

唯「う…ん。ごめんね。ごめん……」

梓「もう……泣かないで下さいね」

唯「うぅ…うぇっ…うわあああん……」ポロポロ

梓「よしよし……唯先輩…今日、家に泊まってもいいですか?」

唯「…ぐすん……うん。いいよ」

梓「じゃあ……今夜はよろしくお願いします。……チュッ」

唯「……!…あずにゃん…私……倒れそう…」


平沢宅

ギシギシアンアン

134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/25(金) 23:59:33 ID:gYK6RJrD
唯「あずにゃ~ん♪」

梓「せ、せせ先輩、どこ触ってるんですか!」

唯「う~ん♪あずにゃんのおっぱい柔らかくてふにふに~♪」

梓「や、やめ…はぁ…せ、せんぱ…」

唯「…あ、ごめんあずにゃん、調子に乗りすぎちゃった…」

梓「許しませんよこんなことして!先輩にはおしおきしないといけないですね…」

唯「お、おしおきって…きゃ!」

梓「目には目を!歯には歯を!揉まれたら揉みかえすしかないです!」

唯「や、あずにゃ、ちょ、やめ…ひゃん!」

梓「まだまだ!今まで唯先輩に受けた恥辱はこんなもんじゃないです!」

唯「やぁっ…あ、あずにゃん、そんなに強くされたら壊れちゃうよぉ…」

梓「まだまだぁ~!」

141 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/26(土) 02:37:44 ID:IrJWtEys
「あずにゃーん!ぺろぺろっ」

「やめてください、先輩!きもちわるい」

「ええ…」

「あ、いやそんな世界の終わりみたいな顔しなくても、すみませんでした、別にきもちわるくなんてないんです」

「……」

「ああもうすきですよ!ほんとにそう思ってたらもっと全力でいやがります!」


「え?ほんと!ありがとうあずにゃーん!これからもぺろぺろするねっ!」