快傑ズバット


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東映政策の特撮ヒーロー番組。
主演は宮内洋
殺された親友、飛鳥五郎の仇を探し、悪人退治をしながら日本中を旅する私立探偵、早川健は、
飛鳥の残したズバットスーツで快傑ズバットに変身する。

毎回のストーリーの流れ

早川健が新たな町に到着

住民がダッカー参加の組織の被害を受けている

健、組織のボスと用心棒に面会

「○○・・・日本じゃあ2番目の○○の達人」
「2番目だと?じゃあ一番は誰だ!」
「ヒュ~チッチッチ」
というやり取りを経て用心棒と対決。勝利して用心棒は一時退却

健、人質をとられて組織の事務所に出向く

健、人質ごと爆破されたりマシンガンで蜂の巣にされて谷底に落とされたりする

組織のボス、高笑い。

ズバッカーのエンジンを入れる

どこからともなく笑い声がしてズバッカーが飛んでくる

「誰だキサマは!」
「ズバッと参上、ズバッと解決!人呼んで流離のヒーロー、快傑ズバット!××を殺し、あまつさえ○○まで手にかけようとした△△、許さん!!」
といってやり取りを経て戦いに

敵のボスを捕まえて、
「○○のボス△△!!2月2日、飛鳥五郎という男を殺したのはキサマだな!」
「ち・・・違う!私はそのとき××で□□を食べていたんだ!」
「ズバットアターック!」

駆けつける東条刑事。気絶したボスのそばに「この者、凶悪○○犯人」と書かれたズバットカードが。

「二人の地平線」を歌いながら町を去る早川健

予告「ズバットの真似はあぶないので絶対にしないでね」