特定の行動に対する光太郎の決まった反応


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「光太郎」は、ある特定の行動に対して、決まった行動をとるよう、プログラミングされている


自分の思っていることを先に言われると、なぜかそれに対して全力で反論する


光太郎氏の言論の不可思議さを高めているのがこのプログラムである。
たとえば

「南京市民は虐殺の間、大人しく殺されてたことになってるんでしょ」
「国民党軍は南京占領の間何もしなかったんでしょ」
「南京が狭いから大規模先頭には当たらないと思ってるんでしょ」
「証拠がなくても政治情勢で歴史は変えられるんでしょ」

など、自身の論拠としている設定を、先に相手に言われた場合(時には後から言われた場合でも)、その事象を自ら否定してしまう。

結果として、自分で自分の論拠を否定してしまうことになる。
だが本人は気にしていない。