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 新・やきうニュースの人は旅行でお休みとのこと
 「せっかく楽しみにしてたのに……ならば自分で書いてしまえ!」
 そんなわけで立ち上がった34年度セ・リーグ寸評の者です。
 いつものプロやきうニュースの雰囲気大事に書いていこうと思います!
 それではさっそく、今シーズン限りの中間報告といきましょう!
 
 |CENTER:BGCOLOR(blue):COLOR(white):順位|CENTER:BGCOLOR(blue):COLOR(white):セリーグ|CENTER:BGCOLOR(blue):COLOR(white):パリーグ|
 |CENTER:1位|CENTER:中日|CENTER:ロッテ|
 |CENTER:2位|CENTER:阪神|CENTER:楽天|
 |CENTER:3位|CENTER:横浜|CENTER:日本ハム|
 |CENTER:4位|CENTER:巨人|CENTER:オリックス|
 |CENTER:5位|CENTER:広島|CENTER:ソフトバンク|
 |CENTER:6位|CENTER:ヤクルト|CENTER:西武|
 
 まずはセリーグ
 首位中日、新エース候補KINAKOOOO選手を名無し化で失うも打撃陣の頑張りで
 今年も他を寄せ付けない圧倒的な強さを見せています。
 二位は阪神、昨季低迷した横浜が早くも3位復帰、巨人が5ゲーム差で続きAクラス入りを狙います。
 広島・ヤクルトは先発投手陣の補強が最優先か、今年もブルペン総動員の戦いを強いられる苦しい状況。
 全体ドラ1・ランドン投手の肩の具合が気にかかる今日この頃です。
 
 続いてパリーグ
 こちらは三位までがはっきりと分かれる戦況。その中で頭一つ抜け出したのはやはりロッテ。
 最終シーズンを迎えた大投手友利幸太選手を中心とした先発陣と、
 走攻守にバランスのとれた野手陣の力でこのままラストスパートか?
 連覇を阻みたい楽天・日本ハムもまだまだ挽回のチャンスあり。熾烈な優勝争いから目が離せません!
 オリックス・ソフトバンク・西武も若手の育成に力を注いでおり、
 近々転生期を迎える上位三チームの座を虎視眈々と狙っています。こちらも要注目!
 
 次は各タイトル争いです
 まずセリーグ野手部門
 |CENTER:BGCOLOR(#ffddff):順位|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):打率|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):本塁打|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):打点|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):盗塁|
 |CENTER:1位|CENTER:紅孔雀(広) |CENTER:K・ジーター(横)J・D(中)|CENTER:ゴリラ(中)|CENTER:カッスくん(中)|
 |CENTER:2位|CENTER:カットマン千葉(中) |CENTER:ゴリラ(中)|CENTER:J・D(中)|CENTER:FDD3.5(ヤ)|
 |CENTER:3位|CENTER:さふー(神) |CENTER:さふー(神)大笠原(巨)10式(ヤ)|CENTER:K・ジーター(横)|CENTER:不安ピエール(巨)鈴木さとみ(広)|
 
 打率トップは広島の紅孔雀選手
 アベレージヒッター型の三番打者としてチームを牽引しています。
 本塁打は各チームの主砲がひしめくデッドヒート!一位は横浜のK・ジーター選手と中日のJ・D選手
 しかし二位・三位との差は僅かに1本ずつ、最終日にいったい誰が抜け出すのでしょうか?
 打点トップは中日のゴリラ選手、高出塁率の1・2番コンビを勝負強い打撃でホームに返しています。
 盗塁王争いも大混戦!こちらも三位までが充分に射程圏内とあって、各選手とも気合十分で臨むことでしょう。
 
 次はセリーグ投手部門です
 |CENTER:BGCOLOR(#ffddff):順位|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):防御率|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):勝利数|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):奪三振数|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):RP|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):セーブ数|
 |CENTER:1位|CENTER:RAVEN(神) |CENTER:RAVEN(神)|CENTER:RAVEN(神)|CENTER:箱崎星梨花(中)|CENTER:風吹けば名無し(中)|
 |CENTER:2位|CENTER:シベリア(巨) |CENTER:シベリア(巨)|CENTER:ヒサシイワクマ(中)|CENTER:ライアル石山(神)|CENTER:阪神岩貞(神)|
 |CENTER:3位|CENTER:マダックス(神) |CENTER:マダックス(神)|CENTER:ボールボーイ(広)|CENTER:介護士(中)|CENTER:内藤(横)|
 
 投手部門は横長なため、同着でも併記できませんでした。あしからず
 先発主要部門はなんと阪神RAVEN投手の三冠!
 しかし全部門とも二位以下との差は僅か、このまま王座を死守できるのでしょうか!?
 RP部門はおなじみ中日の箱崎星梨花が独走状態!完璧なリリーフで首位を走るチームに貢献しています。
 セーブ部門トップも中日の風吹けば名無し選手、ただ新人ながら二位に食い込む阪神岩貞選手の活躍もお見事!
 
 続いてパリーグ野手部門
 |CENTER:BGCOLOR(#ffddff):順位|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):打率|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):本塁打|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):打点|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):盗塁|
 |CENTER:1位|CENTER:ゴモラ(ソ) |CENTER:さとう遥希(ロ)|CENTER:さとう遥希(ロ)|CENTER:鶯(ロ)|
 |CENTER:2位|CENTER:狩乃(ソ) |CENTER:村田修一(ロ)|CENTER:牙大王(楽)|CENTER:桐崎あやめ(楽) |
 |CENTER:3位|CENTER:鶯(ロ) |CENTER:ユリウス(ロ)|CENTER:ユリウス(ロ)|CENTER:小坂誠(ロ)|
 
 パリーグ首位打者部門は五位ソフトバンクから二名がランクイン!
 下剋上に燃えるチームにとってリードオフマンと三番打者の成長は頼もしい限りです。
 本塁打部門はロッテ選手が独占!この三選手がずらりと並ぶ打順は相手投手にとっては脅威でしょう。
 打点部門も29本の本塁打を放ったさとう遥希選手がトップに立ち、
 決してソロアーチストではないことを証明しています。
 盗塁部門は今年もロッテ鶯選手の独走状態!九番打者ながら三位につけた同僚の小坂選手と共に駆け回り、
 相手バッテリーを翻弄しています。
 
 最後にパリーグ投手部門です
 |CENTER:BGCOLOR(#ffddff):順位|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):防御率|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):勝利数|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):奪三振数|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):RP|CENTER:BGCOLOR(#ffddff):セーブ数|
 |CENTER:1位|CENTER:友利幸太(ロ) |CENTER:友利幸太(ロ)|CENTER:貞子4D3(日)|CENTER:ミセリ(西)|CENTER:松実宥(日)|
 |CENTER:2位|CENTER:ハッサム(楽) |CENTER:サンパウロ(ロ)|CENTER:三瀬・リ(西)|CENTER:豆腐屋(楽)|CENTER:紅(楽)|
 |CENTER:3位|CENTER:かまめし(日) |CENTER:Aウィルソン(ロ) |CENTER:サンパウロ(ロ)|CENTER:スロー(日)|CENTER:アルバート(ロ)|
 
 防御率、勝利数両部門でロッテの友利幸太選手が一位!
 勝利数部門で同着一位のサンパウロ選手と共に今季限りでの引退が予想されるだけに、
 両投手とも最後に一花咲かせたいところでしょう!
 奪三振部門の一位は日ハムの貞子4D3選手!
 登板数15ながら、ノビのある速球を武器に素晴らしい奪三振率を記録しています。
 RP部門は六位西武で孤軍奮闘のミセリ投手がトップ!
 4勝負けなしで実に80イニング以上を投げ、不調の先発陣を助けています。
 セーブ部門は日ハム松実宥投手が楽天の国内・紅投手と同着で一位!
 ただすぐ二つ差でロッテのアルバート選手も後を追っているため、まだまだ先は分かりません!
 
 
 
 
 最後にお待ちかねのこのコーナー!
 『今年の新人王は誰だ!?』のコーナー!
 
 セリーグ野手部門は横浜の夏目暦選手!
 今季唯一の有人新人選手で、おそらく将来のセンター候補
 天性の走塁センスで二塁打・三塁打を量産しており、リードオフマンとしての成長にも期待大です!
 
 セリーグ投手部門、これは非常に悩ましい!
 新人ながら既に10勝を挙げ、防御率二位の巨人シベリア投手と防御率0点台のストッパー阪神岩貞投手。
 どちらも素晴らしい成績を残していますが、
 ここはAクラス狙いの原動力としての期待も込めてシベリア投手を推しましょう!
 一試合あたりのイニング消化数がトップクラスと、安定した投球を披露しているのも高評価のポイントです。
 
 パリーグ野手部門はフレディ選手で決まりでしょう
 一年目からショートという重責を負いながら、打撃でも安定した成績を残しています。
 チームリーダーとしての素質も秘めており、多方面での活躍が期待されます。
 
 最後にパリーグ投手部門!
 多くの新人投手がエントリーしていますが、飛びぬけているのはオリックスのピカニキ投手でしょう!
 新人ながら緩いカーブで打ち取る熟達の投球を見せ、打者を幻惑しています。
 あまりの落差に「目がチカチカした」と訴え、なかには打席で卒倒する選手も……末恐ろしい投球術です
 
 
 以上、代理の人による復刻版 第36回プロやきうニュースでした!
 
 
 - good job!  -- 名無しさん  (2013-10-30 12:29:50)
+- おもろかったでー  -- 名無しさん  (2013-10-30 17:43:11)
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