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第139回


今年のCSの面白さはセリーグ>パリーグと思ってます。
いや…ワンサイドゲームで優勝決められても、接戦で勝つ方がいいじゃないですか。
…その接戦で、流石クルーンですね、ええ、本当に流石です。
今回は初回以来のRPリーグ上位3位の選手の寸評をしたいと思っています。
…ネタがないわけじゃないですよ?ええ、一応ありますから。


セリーグ
順位 選手 RP
1位 弥生(巨) 16.45
2位 瓢(広) 15.25
3位 熱帯夜(神) 15.20

【一位】弥生投手
2年目に初のタイトルを取ったものの、暫くぶりのタイトルだ。
3種類の変化球を駆使し、制球力の高さをさらに引き立てる。
ベテランらしいピッチングでラストスパートをかけており、タイトルの量産も可能だろう。

【二位】瓢投手
広島の左の中継ぎエースとして君臨する10年目の中堅だが、直球と制球の良さが武器だ。
守備・セットの良さに定評があり、リーグでもトップレベルの技術を持っている。
GGの常連としてリーグを代表する中継ぎとしてさらなる活躍を期待したい。

【三位】熱帯屋投手
最下位となった阪神だが、先発陣をサポートするリリーフ陣はなかなかのものだ。その中の一人、熱帯や投手がランクインした。
ピンチの強さとなかなかの制球が魅力的だ。
直球のみで勝負するベテランは、タイトル獲得も近いだろう。




パリーグ
順位 選手 RP
1位 ワッカ(ソ) 20.00
2位 茅原(西) 16.50
3位 キスリエスリー(ソ) 15.60

【一位】ワッカ投手
ソフトバンクのダブル中継ぎエースの一人が20RPに達する活躍を見せた。
ドロップを用いる投球は貫禄があり、GGの常連とだけある。
高レベルの投手も引退が近付き、更なるタイトルに期待したいところ。

【二位】茅原投手
西武の中継ぎエースがタイトルに近い位置まで現れた。
速球となかなかの制球を武器にして奪三振もなかなか多い。
後数季後あたりにはタイトルも取れる可能性を秘めている。

【三位】キスリエスリー投手
ソフトバンクのダブル中継ぎエースのもう片方も3位にランクイン。
球質はリーグ屈指で、球速もあり打ち取るのもなかなか難しい。
ワッカ投手との激しい争いの中でタイトルは取れるのか否か…。



メンバーはっと…あ、あれ…?
なんだか見覚えのあるメンバーでしたね。若手に頑張ってほしいところ。
…と言ってもベテランばかりですし、世代交代も近いと言えば近いです。
皆さん、頑張ってほしいですね。
では、140期終了後にお会いしましょう



コメントをご自由にどうぞ
  • ここで選手にスポットを当てても良いですが、作成者にスポットを当てても良いと思うのですが。
    何人も同じ製作者名で作成してる人を毎回下のほうに一人取り上げてみてはいかがでしょうか?
    記事内容の構成を考えてみました。
    上・一つのテーマにのっとった人物を取り上げる。
    中・セパ一つずつの球団を取り上げる。
    下・一人の製作者を取り上げる。
    いかがでしょうか? -- 名無し (2008-10-23 11:57:41)
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