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139年度ヤクルトスワローズ成績

順位 勝率
4位 .427 56 75 4

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 得 点 失 点 失 策 得点率 失点率 失策率
.257 2.96 1217 113 5 362 442 67 2.7 3.3 0.50



つば九郎メモ
ん・・・まあ予想通りの4位。やはり、投手野手共にセンターラインの
転生ラッシュの影響がかなり出てる模様。
チーム防御率はリーグ5位に転落、まあこれは、守備を上げていけば何とかなるだろう。
野手陣は新人とベテランとで大きく二極化、
こちらもやはりまずは守備を整えて地盤固めをしっかりとやっていきたい。
コーチ利用でなるべく早く堅守ヤクルト復活といきたいですね。・・・貧打ヤクルトは(ry。



野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
鉄8世
(GUN)
捕手 .217 5 32 0 .380
神セカンド
(理想的二堅手)
一塁手 .244 3 19 0 .995
因幡てゐ
(李)
二塁手 .186 1 9 0 978
アナリスク10
(なめクオリティ)
三塁手 .299 17 39 0 .954

(零)
遊撃手 .277 8 37 0 .991
河城にとり
(青狸)
左翼手 .299 22 48 0 .975
Aegis
(むんむー
中堅手 .235 6 31 5 .974
GUY-L
(タフガイ)
右翼手 .267 25 55 0 .984
zeke
(zeke)
DH .276 26 72 0 -

  • 野手総括
半数が新人と大きく入れ替わりが起こった野手陣。
ベテラン陣は奮闘、全員がタフをそれなりに上げているというのが目に付きますね。
若手は思った以上に打てなかったか。1年目故に失策が多いのは仕方ない。達川指導に期待。



Pick up!
  • アナリスク10
今期はチームトップタイの打率.299をマーク。
特筆するべきは三振がたった44と両リーグ最小であるということ。
ボールに当てる技術はトップレベルと言うことか。
後はその打球にパワーをつけるなり、走力を上げて内野安打を増やすなり
すれば打率はもっと上がると思われる。


投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 奪三振
夜風の滑空者
(風の子)
21 3.63 3 14 - - 142
めでぃーん
(mee)
23 2.16 11 9 - - 143
門倉健
(カクカク)
23 2.48 13 6 - - 91
氷室将介
(みよりん)
23 2.69 8 11 - - 86
ユニ
(アリス)
23 3.06 6 13 - - 75
ノリo´ゥ`リ
(小春)
22 4.25 4 10 - - 62
電気鼠
(ハイドラ)
40 2.13 2 1 1 8.2 66
またたびロック
(光麻薄)
43 2.91 4 3 1 5.7 26
雷鼠
(ドラグーン)
36 1.70 3 2 0 8.3 33
Fマッサ
(Fマッサ)
29 4.64 2 3 0 1.0 21
落田琢哉
(国内選手)
6 9.82 0 0 0 -2.1 4
バルタン星人
(マクドナルド)
32 2.27 0 3 28 0.0 15


  • 投手総括
やはりセンターラインの転生の影響が出ているか、昨期に比べればかなり厳しくなった。
しかし、先発陣は全員規定投球回を越えて、
中継ぎ陣もじしょうX選手が抜けた穴を埋める踏ん張りを見せるなど、
この守備でこれだけの成績を残すということはかなり素の力をつけてきているという事でしょうか。


Pick up!
  • またたびロック
今期チーム最多の43試合に登板。
被弾の多さが気になるが、持ち前の制球力で四球自爆だけは防げたか、何とか2点台をキープ。
電機鼠選手と共に今期苦しんだ先発陣の文字通り救援役の主翼を担った。
彼の1世代下の雷鼠選手も順調に育ってきており、ヤクルトの中継ぎ陣も中々すごい。





セリーグ3位以内の個人成績及びGG,B9,MVP,新人王獲得者
  • めでぃーん投手 が143個で 最多奪三振 !
  • 夜風の滑空者投手 が奪三振2位!
  • 門倉健投手 が勝利数2位!
  • zeke内野手 がHR数3位!打点3位!