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139期チーム総括、来期への展望

多くのタイトルホルダーを生み出し、チームとして熟成を重ね優勝を目指す広島カープ。
引退選手も無く、万全の状態でのスタートに大きな期待が高まっていくのを感じながら開幕を迎えた。
しかし初日。順位は2位と上々とも言える立ち上がりだったが、目下最大のライバルとして立ちふさがるだろうと思った巨人軍に大きく負け越してしまう。
2日目以降は徐々に調子を取り戻すものの、直接対決の星は取り返せずにズルズルと引き離されてしまう。
そして最終日、一時的に首位に立つもののその差は大きく、4ゲーム差をつけられての終戦を迎えてしまった。

悲観することばかりでは無い。打率<圏打率の成績を残したパスカル選手、何度目かの三冠王への挑戦権を手にしたテノ選手、
防御率2点台以下をキープし続けた中継ぎ5人衆、若き奪三振マシンと化した†悠姫†選手、2名合わせて失策14と鉄壁を誇るゆきんこ・ジオ選手と先行きは明るい。
来期こそ、の思いを秘めて広島カープの挑戦は続いていく。

MVP

  • 野手 
亀田選手
打撃好調のチームの中では目立ちにくいものの、好守で貢献をしてくれる亀田選手。
今期も抜群の安定感を見せ、FPは47とリーグトップの数字を叩き出した。
またセ6球団の中でも中堅手部門トップの打率.275をマークし波に乗る。
メガネ姿の特徴的な容姿だけがとりえではないことを他球団に知らしめるシーズンだったと言えるだろう。
来期も彼がいれば広島の外野は安泰だと思わせる活躍をした彼に精一杯の賛辞を送りたい。

  • 投手 
四方堂ナリカ選手
長年、登板数=セーブ数という難しい目標を己にかけてきた四方堂ナリカ選手。
プレッシャーを克服し、今期ついに大きな目標をクリア。パーフェクトリリーフを達成。
これは12球団全てのチームで彼女だけという素晴らしい成績を収めた。
チームトップの奪三振率8.74も記録し、頼れる守護神はさらに飛躍する。
個人的にはピンクのツインテ、ツンデレ属性持ちも前面に押し出していってもらいたい(笑)

139期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
139期 2位 78 46 11 .629 .278 2.17 3.5 142 0 49 金田 山口

139期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
パスカル DDS .282 166 12 42 51 0 0 .583
藤井 山本 .275 165 13 43 62 0 0 .995
ゆきんこ 政宗 .287 173 19 65 47 0 0 .989
BE BE .274 151 7 48 39 0 0 1.000
ジオ マーク .264 147 19 56 56 0 0 .989
ロータル ハイロー .238 119 14 41 19 40 0 .970
亀田 凡田 .275 143 10 41 54 0 0 .987
伊曾保 伊曾保 .284 166 16 57 59 0 0 .982
DH テノ ヤンマ .321 174 32 81 86 0 0 -

登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
徳田 クロ 23 2.16 11 8 0 0.0 154 0/3 81
†悠姫† 悠登 24 2.11 13 5 0 0.0 179 1/3 140
ジャニ之 yf 24 2.38 13 8 0 0.0 170 0/3 127
ソロモンよ 私は帰ってきた 24 2.43 12 8 0 0.0 170 1/3 102
紀藤真琴 遅球王 22 2.71 11 6 0 0.0 136 1/3 63
実は4世 ういうーい3世 18 2.79 7 5 0 0.0 129 0/3 89
sly スラィリー 16 2.17 0 2 2 5.0 29 0/3 17
魍魎 京極堂 20 0.82 4 1 0 10.1 55 0/3 27
合歓 37 1.45 3 1 3 15.2 74 1/3 45
スペランカー ハムスター 24 2.08 3 0 0 7.5 39 0/3 25
トーマス びたわん 29 1.61 1 2 3 13.8 61 2/3 40
四方堂ナリカ エロゲオタ 34 0.53 0 0 34 0.0 34 0/3 33


祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
テノ 最多本塁打
四方堂ナリカ 最多セーブ


入団・退団情報

  • 入団



  • 退団



来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -