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140年度ヤクルトスワローズ成績

順位 勝率
5位 .472 60 67 8

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 得 点 失 点 失 策 得点率 失点率 失策率
.267 2.72 1290 137 2 408 406 55 3.0 3.0 0.40



つば九郎メモ
得点率,失点率共に昨季より改善され勝ち星も+4だが、順位は一つ下がってしまった。
原因の一つに昨季と同じくセンターラインの守備があるが
これは今オフ達川を有効利用することによって大幅に改善されるだろう。
となると問題となるのはベテラン若手で二極化する打線だろうか、
もちろんこれも守備を優先的に強化する以上おきて当たり前なのだが
このあたりを改善できれば王座奪還の日も近いか。


野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
鉄8世
(GUN)
捕手 .233 10 29 0 .382
神セカンド
(理想的二堅手)
一塁手 .248 8 30 0 .998
因幡てゐ
(李)
二塁手 .264 6 35 0 988
アナリスク10
(なめクオリティ)
三塁手 .302 34 78 0 .962

(零)
遊撃手 .244 2 31 0 .969
河城にとり
(青狸)
左翼手 .317 27 64 0 .982
Aegis
(むんむー
中堅手 .243 5 28 2 .989
GUY-L
(タフガイ)
右翼手 .281 29 54 0 .990
zeke
(zeke)
DH .256 16 43 0 -

  • 野手総括
四番のzeke選手が得点圏で思った以上に力を発揮できなかった割には得点率を3点台に乗せる。
だがやはりベテラン頼みなのは現実、彼等がいる間に何とか後継を育てていきたい。
守備は前述通り。




Pick up!
  • 因幡てゐ
打撃守備共に二年目の割にはそれなりの数字を残すことができた。
死神も無事引き離し、安定感の力を存分に発揮している。
達川を使い、今オフあたりに守備はほぼ完成か。
東方ってあっち系のアレなんだろうけどシューティングゲー(?)でアレ系って
つば九郎には良く分からんでごんす。



投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 奪三振
夜風の滑空者
(風の子)
23 1.40 12 6 - - 174
めでぃーん
(mee)
23 2.90 6 12 - - 129
門倉健
(カクカク)
22 2.96 5 11 - - 93
氷室将介
(みよりん)
22 3.01 6 10 - - 76
ユニ
(アリス)
23 3.54 7 11 - - 72
ノリo´ゥ`リ
(小春)
22 2.65 8 7 - - 86
電気鼠
(ハイドラ)
30 4.02 3 2 1 4.3 46
またたびロック
(光麻薄)
30 1.47 4 0 0 12.1 29
雷鼠
(ドラグーン)
26 2.38 1 2 1 4.8 35
Fマッサ
(Fマッサ)
26 0.97 4 0 1 8.8 15
ぼく地雷ロボSa
(ボクテス)
27 4.04 3 3 1 2.5 21
バルタン星人
(マクドナルド)
38 3.76 1 3 32 0.0 23


  • 投手総括
守備の改善もあってチーム防御率0.24良化。小さいようでかなり大きい。
救援陣で一部不調の選手が見受けられたが、どの球団も3桁本塁打という現状では、
救援では一度のミスを中々取り返しにくいので厳しいか。
先発陣もやはり被弾が多めだが、それなりにまとめているところが凄い。
得能も充実してくる時期ですし、これからも楽しみ。


Pick up!
  • 夜風の滑空者
打高のリーグ環境で防御率1点台前半、奪三振174と驚異的な記録を残した。
調子が悪い時は中々成績は上がらないが好調以上の時に
投げさせた時のこの投手の強さ(というより奪三振率)は異常。
タフも及第以上に上がっているため、後どれだけタイトルを取っちゃうのだろうか。
ヤクルトのリーグ優勝,日本一奪還に不可欠なこの男の復活は非常に頼もしい。







セリーグ3位以内の個人成績及びGG,B9,MVP,新人王獲得者
  • 夜風の滑空者投手 が防御率1.40で 最優秀防御率 !174個で 最多奪三振 ! 投手MVP ! 沢村賞獲得 !勝利数2位!勝率2位!B9入り!
  • バルタン星人投手 がセーブ数3位!
  • アナリスク10内野手 が34本で HR王 !打点3位!B9入り!
  • 河城にとり外野手 が安打数3位!B9入り!
  • 因幡てゐ内野手 がB9入り!
  • 神セカンド内野手 がGG賞獲得!