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146年度ヤクルトスワローズ成績

順位 勝率
3位 .515 65 51 9

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 得 点 失 点 失 策 得点率 失点率 失策率
.264 2.45 1290 108 24 389 364 37 2.8 2.7 0.27



つば九郎メモ
3期ぶりのAクラス入り。わーい。
今期は延長戦で「負けなかった=引き分けに持ち込めた」事が大きい。
そして優勝するためには延長戦で引き分けに持ち込まず、勝つ必要があるのは言わずもがな。
個人的にチーム全体の強さは延長戦で最も顕著に現れると思ってたりするのであります。
優勝争いという面では上位3チームが防御率では拮抗しているため得点率で差がついた模様。
逆に下位3チームでは得点率が拮抗し、防御率で差がついた模様。
パリーグでは守備による防御率の差が勝敗を分けた模様で、
やはり優勝するためにはこの3つの要素を備えなければならないのだろう。
仮に2つの要素で勝つにはその2つに相当なる爆発力が求められるということか。






野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
鉄8世
(GUN)
捕手 .256 12 39 0 .401
神セカンド
(理想的二堅手)
一塁手 .259 4 34 9 .996
因幡てゐ
(李)
二塁手 .264 9 35 0 997
アナリスク10
(なめクオリティ)
三塁手 .328 28 69 0 .991

(零)
遊撃手 .222 14 41 0 .995
ダン
(インス)
左翼手 .248 5 21 0 .977
Aegis
(むんむー
中堅手 .301 18 55 14 .988
ほうじ茶
(ほうじ茶)
右翼手 .230 4 33 0 .979
falke
(zeke)
DH .259 14 49 0 -

  • 野手総括
今期もアナリスク10選手を軸とした打線。
得点率リーグ3位とまずまず。だが今期でそのアナリスク10選手が高齢による劣化となるので見通しは暗い。
今後打撃において確実に計算できそうなのがAegis選手とfallke選手ぐらいというのはきつい。
まあ、ショートがアレってるというのはあるけど・・・・。
守備は相変わらずの堅さ。こうやってみると横浜の守備のえげつなさが分かる。


Pick up!
  • Aegis
初の打撃タイトルとなる最多安打を獲得。
その打率だけでなくパンチ力,機動力,守備力
そして何よりもあと10年はできる若さとこれぞ万能型というべき活躍。
fallke選手と共に今後のヤクルトの打撃の核となるのは間違いないだろう。


投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 奪三振
門倉健
(カクカク)
23 2.65 9 6 - - 133
氷室将介
(みよりん)
23 1.69 11 7 - - 89
ユニ
(アリス)
23 2.12 12 7 - - 121
ノリo´ゥ`リ
(小春)
23 2.28 9 12 - - 101
ねこ大好き
(mee)
22 2.99 7 6 - - 58
寒風の滑空者
(風の子)
21 3.34 4 9 - - 53
電気鼠
(ハイドラ)
37 1.77 4 4 1 10.2 39
チルノ
(光麻薄)
33 2.41 0 5 1 4.2 32
Fマッサ
(Fマッサ)
34 1.81 5 0 0 10.3 32
ぼく地雷ロボSa
(ボクテス)
34 2.83 2 2 1 7.1 39
ポカリスエット
(POCARI)
8 2.63 1 1 0 1.2 9
バルタン星人
(マクドナルド)
29 3.60 1 2 25 0.0 20


  • 投手総括
先発陣で特に勝ちまくったり、負けまくったりした選手はなく、
皆が安定した力を発揮できたシーズンだった。
中継ぎ陣も2桁RPの選手が2名、残りの2名も防御率的には合格点か。
現中継ぎエースの電機鼠選手の転生が近いため、その後継者の台頭は不可欠だろう。
先発の次世代の後継者2名も順調に育ってきている模様。






Pick up!
  • ノリo´ゥ`リ
特筆するべきはその制球力。
四死球率はなんと1.0を割った0.9、1試合に1つ出すか出さないかの計算。
この制球力が近年の彼(彼女?)の安定感の大きな要因の一つだろうか。






セリーグ3位以内の個人成績及びGG,B9,MVP,新人王獲得者
  • 氷室将介投手 が防御率3位!
  • アナリスク10内野手 が打率.328で 首位打者 !本塁打3位!出塁率3位!B9入り!GG賞獲得!
  • Aegis外野手 が187安打で 最多安打 !B9入り!
  • 神セカンド内野手 がGG賞獲得!