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2日目終了時点



プロやきうニュース!
「第147回」を更新して下さった方の完成度の高さにちょっとジェラシーです
ですが、いつもどおりの感じで続けていきます
本日も宜しくお願いします!それでは参りましょう!


第148回ペナントの2日目終了時点での順位からです!

順位 セリーグ パリーグ
1位 横浜 楽天
2位 巨人 西武
3位 ヤクルト ソフトバンク
4位 広島 日本ハム
5位 中日 ロッテ
6位 阪神 オリックス

まずはセリーグ
上位3チームが僅かなゲーム差の中でひしめき合っています
首位には昨年3位の横浜
投高打低のシーズンが続く中、防御率は下から数えた方が早いという成績
自慢はリーグNo.1の得点力を誇る攻撃力にあります
連打・一発・機動力と全てが高いレベルにあり、どこからでもチャンスを作り出す事ができています

続いてパリーグ
11連覇と黄金時代を築いている西武を抑え、首位に立ったのは楽天!
とにかく防御率1.75と驚異的な成績を残している投手陣が光ります
攻撃力を見ても西武と遜色の無いものであり、昨年0.5ゲーム差で涙を飲んだ悔しさを晴らすべく奮闘しています


次は選手の個人成績にいきましょう
まずセリーグ野手部門からです

順位 打率 本塁打 打点 出塁率 盗塁
1位 ダン(ヤ) 藤井(広) 藤井(広) 福井敬治(巨) マクロスF(横)
2位 福井敬治(巨) 福井敬治(巨) Daiki(巨) ダン(ヤ) Merci(横)
3位 ろこ(広) Daiki(巨) B.レリジョン(巨) ナナ(横) たっちょん4(阪)

首位打者にはヤクルトのダンと巨人の福井敬治選手が.337で並んでいます
3年目・24歳の若武者と15年目・36歳のベテランの争いはどちらが制するのでしょうか?
この2人は最高出塁率争いでも激しく競っており、こちらも注目です

本塁打・打点部門トップは広島・藤井選手
昨年は首位打者&最多安打を獲得していますが、今期は自慢の長打力を遺憾なく発揮しています

盗塁王には横浜・マクロスF選手
今期もここまで39盗塁と絶好調、成功率も.639と高く、各チームのバッテリーの恐怖の的になっています


次にセリーグ投手部門

順位 防御率 勝利数 奪三振数 RP セーブ数
1位 ユニ(ヤ) ユニ(ヤ) 小野恵令奈(巨) リザ(横) 超級覇王電影弾(横)
2位 小野恵令奈(巨) 小野恵令奈(巨) †悠姫†(広) 王島(巨) 太郎7(巨)
3位 ノリo´ゥ`リ(ヤ) マホームズ(横) ユニ(ヤ) ぼく地雷ロボSa(ヤ) バルタン星人(ヤ)

防御率・勝ち星部門の2冠にはヤクルトのユニ選手
これまでもノビのある直球を武器としていましたが、今期はついに大ブレーク
防御率0.97に12勝0敗と文句無しの成績となっています
奪三振でも上位に付けており、投手3冠も夢ではありません

その奪三振部門は巨人・小野恵令奈選手がトップとなっています
2位の†悠姫†選手はイニングを上回る三振数で迫ってきているだけに、最終日に量産といきたいところです

中継ぎ部門は横浜のリザ選手
中継ぎながら既に6勝を挙げており、チームのラッキーボーイとなっています
ここまでは22試合とそれ程登板機会は多くない為、明日はフル回転でタイトルを確実なものにしたいですね

セーブ部門は横浜・超級覇王電影弾選手
名前が長い!しかし試合はサクサクと締め、ここまで28セーブを残しています
制球力に少々不安はあるものの、その快速球で抑え込んでいます


次はパリーグ野手部門

順位 打率 本塁打 打点 出塁率 盗塁
1位 永井浩二(西) ポウルセン(西) 永井浩二(西) ポウルセン(西) 嶋基宏(楽)
2位 ポウルセン(西) 青野毅(ロ) 謎のバルン組(ソ) 青野毅(ロ) カイジ(ソ)
3位 嶋基宏(楽) FIN5(オ) ポウルセン(西) 永井浩二(西) 参(ソ)

首位打者・打点王には西武の永井浩二選手
俊足巧打だけでなく長打力も兼ね揃えたオールラウンダーはここまで2冠となっています
まだ若く、将来的にはトリプル3も狙えるのではないでしょうか

本塁打王・最高出塁率には西武の主砲・ポウルセン選手
同僚の永井浩二選手との争いとなりますが、3冠王も狙える位置に付けています
不惑を迎えてなお打棒は健在であり、ペースを落とす事なく打ち続けます

盗塁王には楽天の嶋基宏選手
「走れる捕手」としての地位を確固たるものにしている同選手ですが、今期は首位打者争いにも顔を出し、充実のシーズンを過ごしています
何より今期は優勝が近づいており、捕手としてチームをリードしてもらいたいものです


最後にパリーグ投手部門です
順位 防御率 勝利数 奪三振数 RP セーブ数
1位 銅(西) リナリー(楽) パイナップル(楽) 小野寺(西) MICHEL(楽)
2位 セリス(西) 銅(西) C・ザンブラノ(楽) 洩矢諏訪子(ソ) Skyline(ソ)
3位 リナリー(楽) JJJ(楽) 銅(西) スマトラ警備隊(ロ) クラウン(西)

防御率部門トップは西武・銅選手
防御率1.20と常に安定したパフォーマンスを見せています
しかし防御率10位までは全員1点台を記録しており、安心はできません

勝ち星部門は楽天・リナリー選手
25年目を迎えた大ベテランですが、スタミナや制球力は未だに1流であり、今期も8完投7完封とトップの成績を残しています
ラストランを飾るべく、奮闘は続きます

奪三振部門は楽天・パイナップル選手
「ドクターK」の愛称を持つ同選手ですが、今期はイニングと同数の三振を奪っています
150km/hは出なくとも三振を奪えるというのが凄い点ですね

中継ぎ部門は西武・小野寺選手
22試合で48イニングと、登板1回につき2イニング以上を投げる鉄腕ぶりが目立ちます
防御率も1.11と安定しており、初タイトルを飾る事ができるでしょうか

セーブ部門は楽天のMICHEL選手とソフトバンクのSkyline選手が24セーブで並んでいます
登板数・イニング・勝ち負け・セーブ数と全てが同じ成績という、非常に興味深い展開となっており、どちらが1歩抜け出す事ができるでしょうか


最後に今年の新人王は誰だ!のコーナーです

セリーグ野手部門は中日の繋ぎです選手
「繋ぎです」と言いつつ、.276・6本のバッティングはお見事です
捕手として肩が弱いのが惜しいですが、新人王の最有力でしょう

セリーグ投手部門は非常に難しいですね
中日の中継ぎのミハエル選手と広島のジャニ史選手の一騎打ちとなりそうです
先発で既に100イニング越えで4勝のジャニ史選手でしょうか?

パリーグ野手部門はオリックス・山崎選手
3割を越える打率に6本塁打、センターを守りFPも14と好守に素晴らしい活躍を見せています

最後にパリーグ投手部門は中継ぎで好成績を残している選手が多く悩みますね
ルーキーながら中継ぎ部門3位に入っているスマトラ警備隊選手を押したいところですが、ロッテのカー君選手も1.77&4勝を挙げており、最後までデットヒートは続きそうです



本日も最後までお付き合い頂きありがとうございました
それでは次回、第150回の放送まで失礼します!



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