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横浜ベイスターズ161年度

チーム成績

順位 勝ち 負け 分け 連勝 打率 防御率 安打 本塁打
2 74 58 3 7 .264 3.15 1315 148
盗塁 失策 得点 得点率 失点 失点率 自責点 非自責 失策率
2 45 487 3.6 455 3.3 431 24 0.33
王者鯉と3位兎、特に鯉は美味しく頂いたのだが・・ゲプ
巨人 阪神 中日 広島 ヤクルト
16-11(0) 11-15(1) 12-13(0) 18-9(0) 17-10(0)
  • おまけ
得圏
1183-293=.248
被打率のとこの合計、電卓で見てね
先圏被 先対右 先対左 中圏被 中対右 中対左 抑圏被 抑対右 抑対左
870-199 2285-598 1273-386 301-77 784-197 382-113 48-14 106-26 42-15

個人成績


  • 野手 メモ:守率について、DHはFP数、捕手は阻止数/被盗塁企画数
選手名 製作者 ポジ 打率 得圏 安打 本塁 打点 四球 出率 盗塁 併殺 守率
ナナ ムーンブルクの王女 捕手 .292 131-34 167 23 60 58 .357 2 9 9/23
Lucy 50cent 一塁手 .215 108-23 109 15 56 55 .292 0 6 .991
タツ pio 二塁手 .292 128-41 155 11 43 46 .348 0 5 .997
しょうⅤ しょう 三塁手 .237 141-24 124 23 46 23 .269 0 2 .954
レター ハイド 遊撃手 .268 174-46 153 18 66 37 .313 0 11 .991
灰猿 コッコ 左翼手 .213 109-20 107 9 32 44 .276 0 3 .971
バルキリー マクレーン 中堅手 .257 106-27 158 3 26 48 .311 0 3 .996
佐伯 くら 右翼手 .285 161-43 162 22 76 48 .340 0 8 .980
呉本成徳 不動 DH .307 125-35 180 24 67 55 .366 0 4 3
      • ひょっとしてDHになった事に気づかずFPを連発しているのか?
  • 投手 メモ:先発のセーブ・RPは完投と完封
選手名 製作者 役割 登板 防率 勝ち 負け セーブ RP 投球回 被打 奪三 四死 被本
涼城白亜 瀬戸 22 2.82 6 11 4 4 169 1/3 .290 74 34 16
えきぞちっく わふー 24 2.59 14 3 4 4 174 0/3 .235 81 75 14
悠姉 悠登 22 2.56 8 10 3 2 147 2/3 .284 62 34 17
八意永琳 コメット 22 5.72 5 11 0 0 113 1/3 .328 45 38 28
茂野吾郎 akito18 24 2.79 13 6 6 3 168 0/3 .240 127 54 23
ヤミヤミ でびるーく 21 3.99 6 9 1 1 126 1/3 .302 36 30 21
緒方英彰 appleパイ 33 3.52 5 0 1 10.3 53 2/3 .271 31 20 5
寿司 29 4.24 2 3 3 4.0 51 0/3 .281 43 11 5
ダルトリー やまべ 32 2.44 4 2 0 8.0 59 0/3 .234 25 17 7
中継ぎくずれ 敗戦投手 36 2.04 5 0 2 15.4 84 0/3 .271 22 21 8
安田慎司 国内選手 30 2.27 5 2 0 8.8 47 2/3 .270 22 26 3
石破天鷲犬 niji 36 3.41 1 1 31 - 37 0/3 .277 19 16 2

リーグトップ
ゴールデングラブ ベストナイン GG+B9(選手名)
161期2位で終了

これが当時のヤクルト古田・野村の二重監督効果

カリスマ合計160のチートぱうわーで一気に二位に
コーチの成果+女王様のカリスマによる本塁打の急増と先発陣に2点台が4人揃っての躍進

  • 野手  女王陛下バンザーイ! その二
主砲の引退にもかかわらず得点率を維持し、僅かとは言え向上までさせたカリスマに驚愕
打たないとイオナズンズンなプレッシャーと打てば あ~ん な期待から♂どもが発奮
女王さまも含めて4人が20発を超えるなど本塁打を昨季から36本も積み上げた
ただ打率が1分の落ち込み…まあ3割バッターが一人欠けたわけでしゃむないわな
バルキリー 、赤いバルキリーといえば 突撃ラブハート! じゃなくて バサラ様ー!
2失策のみでの41FPと既に全開、今季投手陣の防御率改善に果たした役割は相当大きい
んじゃ引退までGG独占しますんで的なさわやかさがにくたらすぃw
打撃も二日目までは好調だったのだが、最終日に弾切れになってしもうたのが残念無念
しょうⅤ、こちらも若くして20本達成、ところが三振男を再発というあちゃーな事態に
意識・・というのは確かにあったが、後ほんの少しのところでいってしまい運も無い
呉本成徳 、3FP、なにこの10人目の野手                       テンション
シーズン通して好調を維持し打率3割を筆頭に打撃基準三種すべてで基準到達、上がってきた
まだ若手をやっとこさ抜けた辺りなのに、しかしこれほど献身的な守備をするDHは初めて見たよ
ある偉い人は言いました「DHは点を取るだけが仕事じゃない 守備 とか色々ある」 なるほど
クイーンは迂闊に動かすなこれはチェスの定石じゃぞ、うっかりFP数メモしとくの忘れてたです
んで今季は阻止率以上に捕手としてはでたらめにFPが多かった、その査定でのGG獲得かと思うほどに
打つほうも154期以降巧打基準を満たしつづける安定感に加えて長打基準にも到達と本人も好調
カリスマが自分にも効果がある…それなんて聖戦の系譜?
佐伯、うん、右翼で23FPとかやりすぎっす、元ネタ再現しようにもこっちは難しそうだしねー
当初は消去法的に無理矢理4番に座らされていたが打撃もサクッと成績を上げてきて一安心
今季の初日はどぉーした!ってなもんだったが二日目以降は絶好調
特に二日目のキレは異常で一日で二日分の活躍をしていた、これで初日の凹みがなくなれば ゴクリ
タツ、本職の堅イィィィ守備はもちろんのこと、本塁打を二桁打ち込んでその上打率が綺麗と言う事無し
特に今季は得点圏打率リーグトップと美味しい場面で美味しい仕事をしてくれたのが嬉しい
  • 投手:先発 ☆的格差社会
一発3人と相変わらず被本数は厳しいのだが
急に安定した?
1・2年目の新人二人以外はスイスイ、特にヴぁーな打撃の2球団が主戦場だった二人はすっげーです
えきぞちっく 自称 、遂に派手な活躍を見せたエース、危ない相手にいける投手があのその・・・
というわけでひたすら動く壁状態、四球がリーグ最多とエライ数字になっているが
2割切りの圏被でそこをカバー、本当に危ない相手を選び続けた上で僅かに3敗というのはわふわふ
☆も最多勝に後一勝まで迫る好成績、しっかし後一つ、ほんに惜しすぎるんじゃよ
ゴローちゃん、これは…本人の伸びと上のほうの引退時期次第で奪三振タイトルも狙えそうな気配
ムキムキ兎とボッコボ鯉相手に一発が付くほど放り込まれつつ6完投としっかり投げきる離れ業を見せ13勝
こちらも最多勝まで後二つと惜しい、来季は捕手の体力切れもありチャンスは今季 だったか
ボクとお姉ちゃんと狐の湯、悠姉 と検索ポチッとナ・・・ (°д°)
防率は↑の二人を抑えてチームトップだが負け越し、被打率的にはしょうがないがやはり残念
風土病で倒れたパンダと違って良い感じの成績なのは、こう・・・滑り出しの差で変わってくるという事か
涼城白亜、変なの付いちゃった、被打率は、まあちょっと、でも与四球率はエースの半分以下ですよ
本当に1失点2失点での負けが多すぎて、何故か打線の援護が全くといっていいほどもらえず
4完封しても6勝のみとかなり辛い結果、なんというか別の打線と試合をしているようだった
  • 投手:救援 食べ物系がモグモグされてしまった
RPとイニングと防御率の不均衡、失策か残り物か
中継ぎくずれ、負けない投手はいい投手、けど惜しいね、後少しという所で最優秀中継ぎを逃してしまった
毎期の事だが先発として良い成績、やはり専門職ほどには被本は減らせないのか、よくできてる
ただ今季は 西山ァァァァァッァァァァァァ での支出が厳しいのぉ
石破天鷲犬、被本率は落とせたのだが、圏被が基準到達しておりソコを何とかしないと厳しいか
出番はある程度作れているのでセーブ率の9割達成を目標にがんばじゃ
間違っている所を訂正するのはバファリンの半分ですビタミンCです
数値が違ったら一人で笑ってないで(特に自分自身の成績は)直してくだされー

来場者数

  • 今日の観客数  -
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