※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

2日目終了時点



本日もプロやきうニュースのお時間がやってまいりました!
実は昨日より体調を崩してしまい、執筆が遅くなってしまいました…
皆さんも体調には十分お気を付け下さい!
それでは第42回プロやきうニュースとまいりましょう~


順位 セリーグ(前回順位) パリーグ(前回順位)
1位 中日(1) ロッテ(1)
2位 阪神(2) オリックス(3)
3位 横浜(3) 日本ハム(2)
4位 巨人(4) ソフトバンク(4)
5位 ヤクルト(5) 楽天(6)
6位 広島(6) 西武(5)


まずはセリーグ
今期も中日が独走状態。横浜は主軸の転生があったためかやや順位を落とし気味か
逆に下位球団としては1つでも順位を詰め、上位に食らいつくチャンス
特にヤクルトが徐々につけてきた様子が伺え、今後のセリーグの動向に変化があるやもしれません!

続いてパリーグ
こちらもロッテが勝率8割をキープし圧巻の成績
特に歴代チーム防御率記録を上回るほどの、投手陣の安定感が際立っています
そのロッテにくらいつくはオリックス
得点率はロッテを上回っており、豪打が炸裂すればロッテを脅かす可能性もあります!


次は各タイトル争いです
まずセリーグ野手部門
順位 首位打者部門 打率 本塁打部門 本塁打 打点部門 打点 盗塁部門 盗塁
1位 夏目暦(横) .347 J・D(中) 31 さふー(神) 88 するめいか(中) 52
2位 カッスくん(中) .329 さふー(神) 29 J・D(中) 81 平野恵一(神) 44
3位 平野恵一(神) .326 巨人小笠原棋畜(中) 26 巨人小笠原棋畜(中) 81 カッスくん(中) 35


首位打者部門は横浜の夏目暦選手
走攻守3拍子揃った選手で、伸び盛りの28歳!
これまでコンスタントに成績を残してきましたが、タイトル獲得を弾みにブレイクなるか!?
本塁打部門、打点部門は阪神のさふー選手と中日のJ・D選手が熾烈な争いを見せています
両名ともにチームを引っ張る大ベテラン
有終の美を飾るべくタイトル獲得に意欲を燃やしております
盗塁王部門では中日のするめいか選手
こちらもおそらく今季が最終年
長らく攻守の要を担ってきましたが、最後にもう一花咲かすことができるでしょうか


次はセリーグ投手部門です
順位 防御率部門 防御率 最多勝部門 勝利数 奪三振部門 奪三振数 最優秀中継ぎ部門 RP セーブ部門 セーブ数
1位 ヒサシイワクマ(中) 0.46 ヒサシイワクマ(中) 15 手投げジョニキ(神) 113 ジョナさん(神) 18.80 風吹けば名無し(中) 24
2位 消防車(横) 1.60 Fiora(中) 11 ターン王子(中) 111 介護士(中) 16.75 藤村英次 21
3位 ターン王子(中) 2.03 チックくん(中) 10 ヒサシイワクマ(中) 94 ヤッホンス(神) 12.65 内藤(横) 19


防御率部門と最多勝部門には中日のヒサシイワクマ選手
昨季までは軟投派との印象が強かったのですが、原点である速球を1から見直し投げ込みを徹底
鋭い直球を携えに、防御率のシーズン記録の更新を狙います!
奪三振部門は阪神の手投げジョニキ選手
高い奪三振率を武器に今期もタイトル獲得なるか?
中継ぎ部門は阪神のジョナさん選手
こちらも切れ味抜群のドロップを武器に、手投げジョニキ選手に負けない奪三振率をマーク
脅威の被打率.192と相手の反撃をシャットアウトです
セーブ部門は中日の風吹けば名無し選手
抑えとして負けなし、被弾なしの完璧なリリーフ。リードしてさえいれば確実に試合を締めてくれるでしょう!


続いてパリーグ野手部門
順位 首位打者部門 打率 本塁打部門 本塁打 打点部門 打点 盗塁部門 盗塁
1位 村田修一(ロ) .336 村田修一(ロ) 32 村田修一(ロ) 87 鸚哥(ロ) 51
2位 モア(ソ) .335 タコス3世(ロ) 25 セックソン(オ) 58 小坂誠(ロ) 43
3位 鸚哥(ロ) .317 セックソン(オ) 23 破天荒男(オ) 55 ひゅるり(日) 34


ロッテの村田修一選手、あとわずかで逃し続けている三冠王を獲得することができるか!?
本塁打と打点部門は2位以下を大きく引き離しますが、首位打者部門で待ったをかけるのがソフトバンクのモア選手
わずか1厘差で猛追しており、最終日の打率に注目です!
盗塁部門はロッテの鸚哥選手
若手ながら上位打線に完全に定着。昨季に続き今期も盗塁王獲得に死角なしですね


最後にパリーグ投手部門です
順位 防御率部門 防御率 最多勝部門 勝利数 奪三振部門 奪三振数 最優秀中継ぎ部門 RP セーブ部門 セーブ数
1位 島村さん(オ) 1.18 カピバラさん(ロ) 14 ゴム者(ロ) 104 大体大・上原(楽) 11.40 越谷夏海(ロ) 25
2位 カピバラさん(ロ) 1.31 ゴム者(ロ) 13 Aウィルソン(ロ) 103 おーつ(オ) 9.95 チョコ(日) 23
3位 ゴム者(ロ) 1.34 島村さん(オ) 10 マルト(ロ) 88 武田寿司(日) 9.65 吉見投手(ソ) 17


防御率部門にはオリックスの島村さん選手
精密な制球力を武器に打者を翻弄。塁に出せばクイックで走者を釘づけ
安定感ある投球はオリックスに次代のエース誕生を予感させます!
最多勝部門はロッテのカピバラさん選手
今季も得意の打たせて取る投球は健在
ロッテ野手陣の守備力もあり、しっかりと勝ち星を積み重ねております
奪三振部門はロッテのゴム者選手
防御率部門、最多勝部門どちらでもランクインしており、総合力の高さが魅力です
追う2位のAウィルソン選手もロッテの同僚、果たしてどちらがタイトル獲得となるか?
中継ぎ部門は楽天の大体大・上原選手
昨季に続きタイトルの最有力
どんな時でも安定した投球を見せてくれるため、リリーバーとしてこれほど頼りになる存在はいないでしょう!
セーブ部門はロッテの越谷夏海選手
今期はここまで1点台と見事なピッチング。1、2年目に比べリリーフエースの風格が出てきたか?
クイックやフィールディングでも高いレベルを持つ、基礎をしっかり抑えた選手ですね!


最後に『今年の新人王は誰だ!?』のコーナー!


セリーグ野手部門はヤクルトの敷田選手
1年目ながらトップバッターという重責を見事果たし、ここまで.280、出塁率も.340をマーク
猛打賞13回というのも中々であり、将来性が感じられます!


セリーグ投手部門は巨人の松若選手
防御率こそ4点台ですが、ここまで40試合に登板しており苦しい中継ぎ事情を支えています
これから先、その奮闘が報われてくるでしょう!


パリーグ野手部門はロッテのエモンガ選手
パワー満点の打撃は魅力十分で、彼のセンスの片鱗が見受けられます!
得点圏打率も3割を超え、物怖じしない積極的なバッティングは将来性バツグンです


パリーグ投手部門はオリックスのおーつ選手
速球一本で相手打者をねじ伏せるイキのいい投球が持ち味
粗削りながらも、リーグ2位のRPをマークする活躍を見せております。
中継ぎとしては豊富なスタミナもあり、後半も息切れせずそのタフネスぶりを見せてくれるでしょう!




以上!第42回プロやきうニュースでした!
それでは風邪が悪化しないように早めに寝ることにします!
皆さんさようなら!


  • おっつおっつ -- 名無しさん (2013-11-24 14:47:32)
  • 体最優先や -- 名無しさん (2013-11-24 16:22:02)
  • 乙やで ワイも風邪引いたで~ 手洗いうがいは大事や -- 名無しさん (2013-11-24 18:30:09)
  • わいも今風邪ひいてまんねん 早く治さな -- 名無しさん (2013-11-24 19:57:51)
名前:
コメント:


来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -