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73期だよー

阪神、広島との首位争いを制してついに優勝&日シリ4タテで日本一!
暗黒からじわじわと這い上がっての栄冠、うれしいですね(*´・ω・)(・ω・`*)
協力してくださったヤクルトに所属してきた皆さん、wikiの原型作ってくれたkztさんありがとうございます!

折角なので、日本一メンバーの記録を残しておきましょう。

1番 DH つば三郎(すまんな) .296 27本 62点 42盗塁
巧打・長打・俊足を備えたヤクルト打線の核弾頭。
チャンスメークからランナーのお掃除まで出来るDH
2番 レフト 流浪のカッス(彷徨う畜生) .290 10本 50点
何と言っても特筆すべきはその選球眼。
打率より1割も高い出塁率、2番打者として文句なしの働き。
3番 ファースト 真壁刀義(まるカス) .340 44本 99点
打つ能力に特化した頼れる主砲。前期の首位打者の勢いそのまま、高水準の成績を残した。
地味に上手い一塁守備でも貢献。
4番 サード 友寄(しじみ世代) .317 22本 71点
チャンスでの強さが光る、人気のベテラン打者。出塁率も高い。
守備機会は少ないが、こちらも守備が上手い。
5番 セカンド 本郷猛(藤岡弘、) .283 25本 82点
攻守ともに高水準のAランカー。打てるセンターラインは貴重。
キャリアのほとんどの年でGG賞獲得の名手。
6番 センター シャルロット(ミュー) .272 19本 52点
好球必打のセンター。なんでもかんでも振り回す。
たまにwiki編集してます(´・ω・`)
7番 ライト 歴史愚弄ネキ(マーン) .248 21本 61点
多くの能力が平均以上の堅実な選手。下位打線で20本塁打の活躍。
守備には目を見張る物があり、センターの守備範囲までカバーすることも
8番 ショート フリメルダ(JJR) .275 5本 41点
これから伸びてくる若手の遊撃手。能力以上に打って活躍。
堅実な守備が持ち味。
9番 キャッチャー べすぱ(麦茶) .297 5本 39点
守備力なら右に出る者はいない、ツバメの正捕手。
巧打力も高く、上位打線への繋ぎでも活躍。

先発 A.Smith(峰岸) 24登板 1.92 17勝4敗 169回 111奪三振
移籍して来た大エースであり、安定して試合を回してくれた采配者。
ヤクルト上昇に尽力してくれました(`・ω・´)
先発 ホワイト(巨大ねずみ) 28登板 1.63 21勝1敗 199回 160奪三振
勝率.954の大活躍。投げた試合はほぼ勝ち。
連打から崩れることがほとんどない。
先発 グラマン(ツインタワー) 28登板 1.90 19勝6敗 208.1回 167奪三振
ハイキック打法から投げ下ろされる直球で打者に恐怖を与える。
平均投球回7.4のイニングイーター。
先発 BIGEGG(うんこテント) 23登板 2.55 10勝7敗 155.1回 56奪三振
2年目のジンクスもなんのその、1年目の成績を大きく超える活躍。
これからのヤクルトを支えるであろう貴重な若手先発。
先発 ギボンズ(副会長) 19登板 2.72 4勝5敗 89.1回 44奪三振
開幕前に急遽中継ぎからのコンバート。
試合をよく作った。この枠が国内選手なら優勝は無かっただろう。
先発 C(sd) 13登板 1.08 8勝3敗 74.2回 33奪三振
登板機会は少なかったものの、なんと防御率1.08。
谷間の先発とは思えない大活躍。
中継 バルン(バルン) 54登板 0.94 6勝2敗6S 34.1RP 105回 51奪三振
リリーフで100イニング以上投げつつ防御率0点台。
誰もが納得のシーズン投手MVP。
中継 D.デービス(bsks) 47登板 1.92 7勝3敗 21.6RP 84.1回 46奪三振
阪神打線を抑え込んだ中継ぎ陣のリーダー。
抜群の回復力で層の薄い中継ぎを支えた。
中継 vayne(fish) 22登板 4.86 5勝1敗1S 6.8RP 46.1回 23奪三振
一見危なっかしい投球も、要所はギリギリで抑える。
出た試合の4分の1で勝ち投手になる勝ち運。
中継 サイモン(国内選手) 12登板 3.50 0勝0敗1S 3.0RP 18回 8奪三振
謎の外国人。
成績はまあまあ。
中継 小久保英二(国内選手) 9登板 7.90 1勝1敗 3.0RP 13.2回 10奪三振
ベンチで暇そうにしてる日本人。
防御率7点台で無事解雇。
抑え 杉浦達彦(国内選手) 47登板 2.36 1勝2敗43S 49.2回 20奪三振
国内選手ながらわずか2敗。
監督とウマが合ったとのこと。



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