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70年度ヤクルトスワローズ成績

順位 勝率
5位 .488 63 66 6

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 得 点 失 点 失 策 得点率 失点率 失策率
.277 2.80 1326 84 30 432 457 89 3.2 3.4 0.66


つば九郎メモ
昨季よりも若干勝ちが増えたものの勝率は5割に届かず、まさかの5位転落となってしまった。
敗因としてはボポボボボ選手の引退、采配時間の減少などが挙げられるだろう。

しかし、今シーズンも収穫はあった。新トップバッターとなった小田一郎選手がチームトップの打率.315、187安打と見事にトップバッターとしての役割を果たした。その他にはここ数年不振だった城輪選手が久しぶりの30本越えを記録した。
投手陣においてもエル山田投手が潜在能力を発揮し、リーグトップの13勝、リーグ2位の182奪三振をマークした。

来季からも主力選手の体力切れで厳しい状況が続くが、皆で積極的に話し合い、まずは勝率5割超のAクラス復帰を目指したい。

※ヤクルトの守備の要、暇人Ⅲ選手が引退しました。
鉄壁の守備とうまく繋ぐバッティングでヤクルトの黄金期を支えてくれました。
お疲れ様でした。

セリーグ上位3位以内の個人成績と受賞
  • 城輪選手 が32本塁打を放ちリーグ2位!
  • エルオ投手 がリーグトップの13勝、リーグ2位の182奪三振をマーク!
  • 紅音ほたる投手 がリーグ3位の29セーブをマーク!さらにベストナイン受賞!
  • ボール投手 小田一郎選手 暇人Ⅲ選手 あずりん選手 がゴールデングラブ受賞!





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