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2日目終了時点


不定期更新wプロやきうニュース
第85回ペナントの2日目終了時点での順位からでーす!

順位 セリーグ パリーグ
1位 広島 日本ハム
2位 ヤクルト 西武
3位 横浜 ロッテ
4位 阪神 楽天
5位 巨人 ソフトバンク
6位 中日 オリックス

なんと両リーグとも首位がぶっちぎりの状態となっています
セリーグは広島が2位ヤクルトに14ゲーム
パリーグは日本ハムが2位西武に17ゲーム
と、これはもう両リーグ優勝は決まったようなものでしょうか・・

チームの優勝争いの大勢は決した感じなので注目していきたい各タイトル争いです
セリーグ野手部門からです
順位 打率 本塁打 打点 盗塁
1位 もふもふ(横) hiki(広) hiki(広) HARU(阪)
2位 えれぴょん(巨) もふもふ(横) もふもふ(横) 山口正信(ヤ)
3位 聖・参式(ヤ) 珍獣(巨) ミシュラン(阪) 栃浦(ヤ)

ぶっちぎり首位の広島からhiki選手が本塁打・打点の2部門でトップに入っています
打撃好調の広島の4番打者は流石といったところか
年々レベルの上がってきた感のある盗塁王争いですが昨年わずか2盗塁のHARU選手が2日目終了時点で32盗塁をあげトップに立っています

続いてはセリーグ投手部門です
順位 防御率 勝利数 奪三振数 RP セーブ数
1位 虹(横) 中村(広) 虹(横) 内田隆志4(広) 河原純一(広)
2位 FIN1(中) 虹(横) 黒田博樹(広) 年俸倍増期待(横) 紅音ほたるJr.(ヤ)
3位 中村(広) 那須野巧(横) じしょう2(中) ボール(ヤ) Maru(巨)

勝利数・RP・セーブ数とやはり首位広島の選手がトップに立っています
2位横浜からは虹選手が投手3冠も狙える位置につけています

次はパリーグ野手部門です
順位 打率 本塁打 打点 盗塁
1位 太子(日) 太子(日) 太子(日) o0oo0o(日)
2位 ホライZUN(日) 小田2(日) 小田2(日) zzz(オ)
3位 イーグル(西) トーテムⅣ(ロ) いわ(日) イーグル(西)

首位日本ハムの選手が全部門で首位に立ち複数がランクインという状況です
その中でも移籍でやってきた太子選手が打撃3冠を達成しようかといったところ
最終日に注目です

最後にパリーグ投手部門です
順位 防御率 勝利数 奪三振数 RP セーブ数
1位 2K(日) ポレオン(日) タウンゼント(ロ) 精密奇怪(西) しょうⅢ(日)
2位 ポレオン(日) 山田泰二(西) ポレオン(日) 宝(楽) 遠藤(楽)
3位 山田泰二(西) 鈴木平(日) 両断波(ソ) 浅間敬太(ロ) 涌井(西)

こちらも日本ハムの選手がぞろぞろとランクイン
日本ハムのポレオン選手が投手3冠を狙えそうです

各部門とも首位に立つチームからのランクインが多いわけですがタイトル争いなら個人の力でどうにでもなる!?
今季の最終日はリーグ優勝の行方より各3冠争いが熱いか!?

そして毎度お馴染み・・になったかな?のこのコーナー!
今年の新人王は誰だ!
まずはセリーグ
野手部門では恐らく優勝するであろう広島にはルーキーがいない上に抜けた成績を残している選手がいないので多分予想は外れますが・・・
注目したのは阪神の捕ゴロ選手
なんで一塁手なのに守備パラが一番高いんだろう?とかが気になってますw
さて投手部門の注目は阪神の南千秋選手
26歳のオールドルーキーは新人トップのRP8.2
阪神浮上のために安定した中継ぎ陣を築く力となれるか?

続いてパリーグ
野手部門では楽天の次郎選手
新人離れした長打力を誇りチームトップ16本のホームランを記録しています
世代交代の始まったチームの再建への大きな力となりそうです
投手の注目はロッテの涌井秀章選手
防御率1.73で7勝3敗の成績はレベルの高いロッテ先発陣の先輩に引けをとりません
新人王のタイトルを獲得することで偉大な投手になっていく可能性も十分にあると思われます


最後は新コーナー!昨年のMVPを徹底解剖!です
視聴者からのリクエストで誕生したこのコーナーでは前年度のMVPの中から一人の選手を選び、能力を見ていこうというコーナーです
ただし、その能力は今季のものでありMVP獲得時とは違うこと・書いてる人間がそんな良い選手を作れるウデではないので能力を分析しきれないことにご注意ください
さて今回は昨年度パリーグ野手MVPのホライZUN選手を見ていきたいと思います

選手名 製作者 ポジション 身長 体重 利き腕 打法 得意コース 性格
ホライZUN 内藤 二塁手 200cm 110kg オープン 内角高め 冷静
長打 巧打 走塁 送球 守備 所有特能 獲得タイトル
D67 D65 E55 C73 D64 サブポジ○ 本塁,最多安打,新人王,MVP(4),ASMVP

二塁手という守備ポジにつきながら打撃能力も高いのは通算打率が3割を超えていることでも証明されています
プロ7年目でMVPを4度獲得しているのには驚愕
残り体力も51と十分にあり、ここからさらに成長することも可能という恐ろしい選手です
もともとは中堅手でしたが守備型の選手のいいお手本になるのではないでしょうか?


といったところで本日はここまで
第85回シーズン2日目終了時点のプロやきうニュースでした!




能力分析を書いてはみたもののまったく分析になっていない・・・
誰か分析のとこ担当者募集w


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