※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

西武ライオンズ38年度


チーム成績



優勝 87勝43敗5分


チーム打率 .289
チーム本塁打 124本
チーム総得点 598点
チーム総失策 57
チーム防御率 2.30
チーム総失点 358点

<総評>

最終日に抜け出し、今期も優勝を決めた。
シーズン中盤まで日ハムとの直接対決に負け越していたが、ミーティングが功を奏し勝ち越しに成功した。
新人投手2人の働きが大きかった。

(野手)
以前のチームでは若干物足りなかった中軸の破壊力が増した。
打撃に目がいきやすいが、遊撃手異人さんの再三の守備に助けられた場面も多かった。

(投手)
新人2人が加入・有望投手の名無し化で投手力の大幅な低下が予想されたが、今期はあまり問題なかったようだ。
先発・リリーフがそれぞれ役割を果たすことが出来た。

個人成績


野手

選手名 製作者 守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率 獲得タイトル
大沢舞子 スターダスト 捕手 .344 11 88 0 .468 AS B9
タヴァーノ セルヒオ 一塁手 .268 33 104 0 .989 打点王 GG
メントス アルセス 二塁手 .262 5 46 0 .985 B9
clutchzilla toshi 三塁手 .313 26 96 0 .965 AS B9
異人さん 南蛮人 遊撃手 .253 5 37 0 .997 GG
マッコウ ヲボエ 左翼手 .322 24 73 6 .983 B9
ワータル ワータル 中堅手 .183 2 32 0 .989
サラサ3rd あるみ 右翼手 .355 11 51 24 .983 AS 首位打者 最多安打 B9 GG
リオン ペガサス DH .272 7 46 0 -

野手寸評

守備 選手名 コメント
捕手 大沢舞子 高打率でチームを牽引する一方で、記録に残らない部分での貢献度も高かった
一塁手 タヴァーノ チーム唯一の100打点越えでチームの勝利に貢献。是非現役続行を
二塁手 メントス 下位ながら出塁率が高く、上位へ繋ぐ犠打も冴えた。
三塁手 clutchzilla 勝負強さはピカイチ。来期は3割30本100打点を
遊撃手 異人さん 守備面の貢献は言うまでも無い。左キラーとしても活躍した
左翼手 マッコウ 中軸も十分打てる成績を残す。2番に居ることで相手への威圧となっているのかもしれない。
中堅手 ワータル 1年目だが少々物足りないか。今後は左右巧打を伸ばし、守備-5で望んで欲しい。
右翼手 サラサ3rd 打って走ってと1番としての役割を十二分に発揮
DH リオン 安定した成績だが、物足りなさも。まだ若いので何か武器が欲しいところか

投手

選手名 製作者 役割 防御率 勝利 敗戦 セーブ RP 投球回 奪三振 獲得タイトル
雪見だいふく 名無し 先発 2.22 10 5 0 0 149 2/3 62
mizkan みつくち 先発 1.93 9 6 0 0 144 2/3 76 AS
松川誉弘 エースM 先発 2.93 15 5 0 0 163 0/3 55
栗須 オースティン 先発 3.21 9 10 0 0 154 0/3 70
神北小毬 Key 先発 2.46 9 4 0 0 150 0/3 60
山田秦二 shin 先発 2.23 12 2 0 0 145 1/3 53 最高勝率 新人王
高木 ギッセル 中継 1.61 4 2 2 15.8 56 0/3 31
Kagetora Cashman 中継 1.90 9 3 3 23.2 80 1/3 52
チェルシー takesi 中継 1.95 5 4 1 12.2 73 2/3 34
麻生岬 麻生岬 中継 0.91 1 1 0 12.6 49 1/3 22 AS
瀬戸内 名無し 中継 3.03 4 1 1 9.1 38 2/3 14
凛奈 ゆう 抑え 0.71 0 0 35 0 38 0/3 12 AS ベスト9


投手寸評  

役割 選手名 コメント
先発 雪見だいふく 名無しの為コメントなし
先発 mizkan 剛球の本領発揮で被本0。成績以上の活躍を見せた 
先発 松川誉弘 チームトップの15勝で優勝に貢献。ピンチに弱いのが気がかりか
先発 栗須 今期は左打者にやられたか。被本も多く、来期の巻き返しに期待
先発 神北小毬 1年目だが上出来の活躍。これからの成長に期待
先発 山田秦二 1年目から新人王と最高勝率を獲得と幸先の良すぎる滑り出し。2年目のジンクスも撥ね返せ
中継 高木 右打者相手には特に強さを発揮し、要所を抑えた
中継 Kagetora ロングリリーフする機会も多かったが、きっちり抑えてくれた。状況によっては先発もあるか
中継 チェルシー リリーフ陣2番目の投球回数だが、成績は上々。対ピンチ・セットを上げれば、より安定感が増すか。
中継 麻生岬 今期は本来の力を発揮し、見事な活躍
中継 瀬戸内 名無しの為コメントなし
抑え 凛奈 能力が衰え始めたが、無敗で乗り切り、役割を果たした。殿堂入り可能に。


対戦成績


日本ハム 1512 敗 分
ロッテ 169 敗 2分
オリックス 179 敗 1分
ソフトバンク 169 敗 2分
楽天 234 敗 分