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寸評

物寂しい結果となってしまった。
チームは5位と低迷、タイトルもわずか2選手のみの受賞だった。
前回と比べて、何がどう良くなり、どう悪くなったのか。

  • 打撃陣が全打者2割止まり
なんと意外なことに、新人の楓選手のみ3割到達した。
赤城選手・三村王子選手も2割9分台と奮闘した。
しかし、全体的にはまだまだ低打率。まだまだ改善できる。

  • 捕手有人化、先発全有人化
捕手有人化は成功した。いや、大成功となった。
新人王の楓選手は、盗塁阻止率は低かったものの打撃で中畑とは比べ物にならないほどの好成績を叩き出した。
オリックスの捕手が不動のテリー選手から世代交代が完了した瞬間だ。

一方、先発全有人化はまだまだ先の話だ。
新規登録の腕前が高い人、ドラフトで獲得、または移籍してくれる人を待つばかりだ。
しかし、今期は新たに新人投手2人が加入。
期待のホープ誕生だ。

来期は節目の40年度を迎える。
ぜひともAクラス入りは確保したいところだ。

タイトル

選手表彰

  • タイトルホルダー
    • 新人王
  • ベストナイン
    • 無し
  • ゴールデングラブ賞
    • 赤城(2)

オールスターゲーム出場

  • 無し

引退・転生・新規入団・移籍など

前回 現在
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