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西武ライオンズ39年度


チーム成績



日本一 89勝40敗6分


チーム打率 .301
チーム本塁打 124本
チーム総得点 614点
チーム総失策 53
チーム防御率 2.32
チーム総失点 344点

<総評>


(野手)

(投手)

個人成績 タイトルと寸評は未更新


野手

選手名 製作者 守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率 獲得タイトル
大沢舞子 スターダスト 捕手 .356 14 70 0 .375 AS
タヴァーノ セルヒオ 一塁手 .315 42 130 0 .988 AS
メントス アルセス 二塁手 .251 4 45 0 .994
clutchzilla toshi 三塁手 .318 23 80 0 .951 AS
異人さん 南蛮人 遊撃手 .255 5 53 0 1.000
マッコウ ヲボエ 左翼手 .277 15 68 7 .977
ワータル ワータル 中堅手 .270 6 50 0 .981
サラサ3rd あるみ 右翼手 .324 7 44 4 .996 AS
リオン ペガサス DH .328 8 54 0 -

野手寸評

守備 選手名 コメント
捕手 大沢舞子 高打率でチームを牽引する一方で、記録に残らない部分での貢献度も高かった
一塁手 タヴァーノ チーム唯一の100打点越えでチームの勝利に貢献。是非現役続行を
二塁手 メントス 下位ながら出塁率が高く、上位へ繋ぐ犠打も冴えた。
三塁手 clutchzilla 勝負強さはピカイチ。来期は3割30本100打点を
遊撃手 異人さん 守備面の貢献は言うまでも無い。左キラーとしても活躍した
左翼手 マッコウ 中軸も十分打てる成績を残す。2番に居ることで相手への威圧となっているのかもしれない。
中堅手 ワータル 1年目だが少々物足りないか。今後は左右巧打を伸ばし、守備-5で望んで欲しい。
右翼手 サラサ3rd 打って走ってと1番としての役割を十二分に発揮
DH リオン 安定した成績だが、物足りなさも。まだ若いので何か武器が欲しいところか

投手

選手名 製作者 役割 防御率 勝利 敗戦 セーブ RP 投球回 奪三振 獲得タイトル
助っ人 先発 2.35 12 4 0 0 145 1/3 77
パステル あゆむ 先発 2.59 9 4 0 0 142 2/3 62
松川誉弘 エースM 先発 1.94 17 3 0 0 171 1/3 76
栗須 オースティン 先発 3.22 10 8 0 0 159 1/3 73
神北小毬 Key 先発 2.84 10 7 0 0 146 0/3 56
山田秦二 shin 先発 2.03 11 5 0 0 164 1/3 55 AS
高木 涌井 中継 1.24 3 1 5 15.7 58 0/3 28
Kagetora Cashman 中継 1.76 5 1 1 16.5 61 1/3 38
チェルシー takesi 中継 0.76 5 0 1 13.3 47 1/3 26 AS
みさきんぐ みさきんぐ 中継 1.63 4 0 1 14.3 49 2/3 23
mizkann みつくち 中継 3.86 3 4 0 6.6 46 2/3 27
凛奈 ゆう 抑え 1.93 0 3 33 0 37 1/3 12 AS


投手寸評  

役割 選手名 コメント
先発 雪見だいふく 名無しの為コメントなし
先発 mizkan 剛球の本領発揮で被本0。成績以上の活躍を見せた 
先発 松川誉弘 チームトップの15勝で優勝に貢献。ピンチに弱いのが気がかりか
先発 栗須 今期は左打者にやられたか。被本も多く、来期の巻き返しに期待
先発 神北小毬 1年目だが上出来の活躍。これからの成長に期待
先発 山田秦二 1年目から新人王と最高勝率を獲得と幸先の良すぎる滑り出し。2年目のジンクスも撥ね返せ
中継 高木 右打者相手には特に強さを発揮し、要所を抑えた
中継 Kagetora ロングリリーフする機会も多かったが、きっちり抑えてくれた。状況によっては先発もあるか
中継 チェルシー リリーフ陣2番目の投球回数だが、成績は上々。対ピンチ・セットを上げれば、より安定感が増すか。
中継 麻生岬 今期は本来の力を発揮し、見事な活躍
中継 瀬戸内 名無しの為コメントなし
抑え 凛奈 能力が衰え始めたが、無敗で乗り切り、役割を果たした。殿堂入り可能に。


対戦成績


ロッテ 1213 敗 2分
日本ハム 215 敗 1分
ソフトバンク 1313 敗 1分
オリックス 188 敗 1分
楽天 251 敗 1分