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ソフトバンクホークス94年度成績




チーム成績

順位 勝ち 負け 分け 連勝 打率 防御率 安打 本塁打
3 67 66 2 7 .271 2.42 1280 95
盗塁 失策 得点 得点率 失点 失点率 自責点 非自責 失策率
139 66 403 3.0 359 2.7 325 34 0.49

  • チーム別対戦成績
対戦相手 勝ち 負け 分け 合計
西武 15 11 1 4
楽天 8 19 0 -11
日ハム 9 17 1 -8
ロッテ 15 12 0 3
オリックス 20 7 0 13


個人成績


野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率 貢献度 一言
ii
(これはトムです)
捕手 .296 1 38 0 .427 16 高い出塁率
神瀬
(ラウール)
一塁手 .301 24 68 0 .990 32 頼れる4番へと
vip
(参)
二塁手 .259 5 24 0 .988 24 つなぐ守備の名手
リボンの騎士Ⅶ
(サファイア)
三塁手 .240 15 48 0 .975 -3 HR数は多かった
トロモロ
(川田)
遊撃手 .240 4 24 39 .987 -1 打撃不振到来
かさまた
(牧野)
左翼手 .273 8 41 47 .983 5 足を活かすためにも打撃強化を

(骸)
中堅手 .243 10 43 0 .966 -6 不調に泣くシーズン
ダンボール
(kenshi)
右翼手 .268 9 43 0 .952 -7 成績は悪くは無かったが
レオンⅢ
(Leon)
DH 307 19 55 53 - 40 打って走れる好打者

野手査定表(20段階評価)

選手名 AS B9 GG タイトル 打撃 守備
ii - - - 13 14
神瀬 - - - 16 12
vip - - - - 11 15
リボンの騎士Ⅶ - - - - 11 8
トロモロ - - - 7 13
かさまた - - - - 12 11
- - - - 8 11
ダンボール - - - - 11 8
レオンⅢ - - 盗塁王、MVP 16 DH

(注 評価10で貢献度0くらいが基準です)

投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 投球回 奪三振 貢献度 一言
両断波
(ジーン)
24 1.90 13 10 - - 184 1/3 188 51 さすがエース
フラッディ
(くろ)
26 1.82 15 6 - - 197 1/3 91 53 負けない投手
年俸倍増期待
(もろくず)
26 2.68 10 15 - - 177 2/3 128 34 なぜか落ち込んでしまった
ブレイク
(like)
27 2.05 10 10 - - 197 2/3 189 51 もっと勝てそうだが
新垣渚
(暴投)
25 3.05 5 12 - - 162 1/3 86 28 我慢のシーズン
桐島
(国内選手)
- - 先発募集中
swallow
(燕)
43 2.16 4 3 0 10.1 75 0/3 44 36 中盤を死守
大津留勇樹
(ガロン)
24 4.07 1 3 1 -0.2 42 0/3 23 -4 マイナスは残念
速球バカ
(はやお)
43 3.06 2 3 3 7.3 67 2/3 35 17 及第点というところか
皆川直樹
(国内選手)
中継ぎ募集中
トムソヤ
(国内選手)
中継ぎ募集中
はぐりん
(スライム)
31 5.17 1 3 25 - 31 1/3 13 -1 あと1貢献があれば・・・

投手査定表(20段階評価)

役割 選手名 AS B9 GG タイトル 投球
両断波 - - - - 15
フラッディ - - - - 17
ブレイク - - - 奪三振 14
年俸倍増期待 - - - - 12
新垣渚 - - - - 10
国内 - - - - -
swallow - - - - 13
大津留勇樹 - - - - 7
速球バカ - - - - 11
国内 - - - - -
国内 - - - - -
はぐりん - - - 6

(注 投手は評価8で貢献度0くらいが基準です)


チーム内選手表彰


  • 野手

野手MVP レオンⅢ選手 

もはやSBの顔とも言える選手に成長した、俊足巧打の中距離ヒッター。
もともと出塁する能力は非凡なものがあったが、近年ではコーチ練習を上手く活用し、長打、走力でも高いパフォーマンスを発揮。今年はついに天野美汐選手(楽天)との熾烈な争いに競り勝ち、初の盗塁王にも輝いた。
さらに長打に磨きがかかればトリプルスリーも現実味を帯びてくる。まだまだ若い選手だけに期待は高い。


注目選手 vip選手 

特別目立つ活躍があるわけではないが、打撃でも守備でも非常に安定した成績を残してくれる監督にとってはありがたい選手。
失策数ワーストの常連だったSBが他球団と同レベルになったのも、彼の活躍が大きかったに違いない。守備難のチームを影から救ってくれたという面では、数字以上の貢献度がある。
社会人出身だがまだまだ体力は残っている。願わくば永くSBの守備の要となってもらいたい。



  • 投手

投手MVP フラッディ投手 

移籍元年以来のMVP受賞。全体的に不振に苦しむ選手が多い中一人順調に勝ち星を積み重ね、挙げた勝利数15はリーグ2位の好成績。
ただ筆者がより特筆したいのは勝利数よりも負け数の少なさである。勝てる投手はもちろんだが、負けない投手はそれと同等以上に評価できる。
おそらくその安定感の要因は、高い制球力に裏付けられた四死球の少なさであると推測される。通算四死球率1.74はあの日ハム・楽天の先発陣の誰よりも勝っており見事の一言。
その長所がある限りそうそう大崩れは無いであろう、本当に頼もしい投手だ。

注目選手 ブレイク投手 

高いスタミナを活かした全力投球がスタイルの速球派投手。毎年投球内容は悪くないものの、なかなか勝ち星が先行していかない。これは上記のフラッディ投手とは逆に、比較的四死球率が高いことから、時に打ち込まれてしまうことがあるためだと思われる。
ただこれは選手としてのタイプの違いであるため、彼にそんな繊細な投球を求めるほうが間違いだろう。
彼に求められるのはいかに打者を押さえ込む投球ができるかだ。熾烈な争いの中、今期はついに速球派の夢奪三振王のタイトルを得た。より直球に力を持てば勝ち星も付いてくるのではないだろうか。



来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
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